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2011年1月

2011年1月31日 (月)

地底語を話すようになった添谷まり子さん&不思議な振動共鳴音

1月号の「たまゆら」に地底語を話すようになった添谷まり子さんの話が記されている。

それで、以前のブログでも何度かクローズUPするシンギング・リンの不思議な振動共鳴音を一度、聞いて下さい。

この共鳴するシンギング・リンの倍音の音と非常によく似ているウォン・ウォン・ウォン」と言う音を、寝ている時に何度も受けた事があるのです?

この共鳴音は寝ている時に不定期に突然に耳鳴りのような音で必ず「キィーン」と言う高音の音が続いてしばらくすると胸元が振動する「ウォン・ウォン・ウォン」と言う振動音がするのです。

この「キィーン」と言う高音で何度も起こされて目を覚ますのですが、この時点で僕は起きている状態を確認するのです。

それで、起きている状態でも「ウォン・ウォン・ウォン」と言う振動する音を受けるのです?が夢ではないことま間違いないのです。

ただ、寝ている状態で突然、高音の「キィーン」と言う音が最初に来るのです。

僕はこの「ウォン・ウォン・ウォン」と言う音の前に「キィーン」と言う高音の音がありそのあとに「ウォン・ウォン・ウォン」と言う胸元が振動する音をこれまでに7~8回ほど受けているのです。

まさにキチガイの戯言ですw

この不思議な現象も過去のブログやマージナルにも何度か書き残しているが以前のブログはネクシーズBBのブログなので乗り換えたからWEBから消えているようだ。

http://6105.teacup.com/nick/bbs/1596

この僕の質問対する答えが

http://6105.teacup.com/nick/bbs/1599

シンギング・リン

アマナマナのシンギングボール(シンギングボウル)

シンギングボールは、チベット高僧・尼僧が宗教儀式に用いる密教法具のひとつです。-チベット高僧や宗教リーダーによって様々な儀式の場面で使われるのはもちんのこと、現-代社会に生きる私たちの間でも、リラックスした時間を楽しみたいときや、ここ一番の集-中力を高めたい場面など、日本を始め世界中の人々に利用されています。

amanamana(アマナマナ)では、チベットヒマラヤ地区にある工房による職人-によって手作りされた世界にまたとない一点もののシンギングボール(シンギングボウル-)だけを直輸入しています。ダライラマ法王の直弟子である高層・尼僧が実際に活用する-高品質のシンギングボール(シンギングボウル)は、他に類を見ない美しく澄んだ音色と-倍音を生み出します。

チベット古来から現代へと続く知恵と経験を、このシンギングボール(シンギングボール-)の倍音浴で感じてみてください。

------------------以下転記はじめ-------------------

■地底の動物について
-地底では人間だけでなく、動物も〇〇もお互いに通じ合っている
『日月神示』に記されている理想の世界がまさに地底にある!
-地底で重要なこと
-動物を駆除することの大罪。意識を通して語られる動物の気持ち。
「動物はモノではありません」(菅原氏)
-地底人は何を食べているのか
-いずれ、動物の声がわかるようになる
-陸地の動物だけでなく鳥や魚も登場。それぞれに役割がある
-動物を食べることは、殺された動物の悲しみや怒り、
憎しみの感情を体内に取り入れること。
エネルギーを理解すれば動物を食べなくてもよい

■地底と地上、文化交流への流れ
-地底と交流する下地を『日月神示』によって作る
-『たまゆら』を通して、理想の世界が既に実在することを知る!
-『たまゆら』の性格を言い表した言葉「〇・〇〇」
-三宮和也氏(今月号より「宇宙ネット通信」連載開始)が語る
「パーフェクト・ポジティブ・ヒューマノイド」とは?
-様々な星との間で文化交流ができる、素晴らしい時代の幕開け


『たまゆらPREMIUM』No.195/2010年10月号の岩戸開き対談にて、
菅原信也氏による地底世界との意識交流を紹介しました。
この号は大変大きな反響を呼び、
すぐに完売となってしまいました。

地底人との意識交流に関する対談記事は、
非常に注目度が高かったようで、
「続編はいつ出るの?」というお問い合わせも頂戴しました。
今回は、『たまゆら』でもおなじみ大石憲旺氏と
突然地底語を話すようになった女性・添谷まり子氏とともに
2011年の第一弾としてふさわしい幕開けを飾る対談が実現しました。
決してファンタジーではない、
本当の地底世界を知ることができる雑誌は
『たまゆら』しかありません。

昨年初めて「たまゆらPremium」で地底人の話しが登場した際には、正直、やや荒唐無稽な感じがしていました。ただ、船井幸雄氏やザ・フナイのkoro先生は、地底にはアルザル人が住んでいて、日本人によく似た平和な人たちだと言われていましたので、全く地底人を否定はしていませんでした。

 そして、9月の渋谷での中矢代表と大石先生の講演会で、突如菅原氏の口から「地底語」が飛び出し、講演会に参加していた私たちはびっくり仰天しました。

 更に先日の12月19日の九段下の講演会でも、菅原氏が「地底語」を話されました。何度聞いても「地底語」にはびっくりさせられます。

 今回の「たまゆらPremium」1月号は更に驚きの内容です。地底語を話される菅原氏は、整体の仕事をされているのですが、その施術を受けた女性が、何と突然地底語を話すようになってしまったというのです。これには驚きました。地底語を話す方が2人になったわけです。そのお二人が地底語で会話しているというのですから、びっくりです。

 私は地底語を2度も聞いていますが、ヤラセや冗談ではないように感じました。まだ100%の確信を持っているわけではありませんが、こんな世界もあるのだな、という感じで捉えています。

 その地底世界の様子を「たまゆらPremium」1月号で、菅原氏とその女性が説明してくれています。動物と人間がとても仲がよいのだそうです。意識が通じ合っているので、動物を食べるということはないそうです。更に、植物や魚や鳥とも、意識を通じ合わせることができるそうです。
 なので、「釣り」について聞いてみると、「それは何ですか?」と言われたそうです。魚を釣るということも、当然しないそうです。

 地底の状況を説明してもらうと、日月神示でいう「ミロクの世」と同じ世界が地底にはあると、思いました。草木も虫けらも四つ足も共に手を取り、歌う世の中と日月神示にある世界が、何と地底では既に実現されていることに、大変驚きました。 

 今後、地底についてもっと情報を知りたいと思いました。今後「たまゆら」には大変期待しています。

------------------以下転記はじめ-------------------

そして、アルザル「旧約聖書:外典エズラ記(ラテン語第13章41~45節)」

実はそこに住んでいるアルザル人は、過去になんらかの理由でそこに到達した日本人の同族なのです。がからアルザル人は、遺伝子特徴が今の日本人とそっくりです。

乗員を調べてみたらYAP因子を持っていた。日本に原子爆弾を落とした後だったから、日本が復讐してきたかとアメリカは慌てたんですが、それは日本人ではなくて、アルザル人だった。

アルザル人は文化が非常に進んでいて、絶対平和主義です。戦争して生き残るのではなく、なかよく平和的に対応する。それで、アルザル人が地球上に帰ってくるとアメリカも歯が立たない。自分たちの世界覇権を奪われてしまう。アメリカとしては、それは一番困るから、何とかしてアルザル人が帰ってこないようにするべく躍起になっているんです。

アメリカがプラズマ兵器を研究開発しているのはそのためで、すでに実用化の段階に入っています。

彼らはそれまでいた地方では守ることのできなかった掟を、そこで守りたかったのである。彼らはユーフラテス川の狭い支流を通って入って行った。

その時、いと高き方は彼らにしるしを行い、彼らが渡るまで、川のせきを止められた。

その地方を通りすぎる道のりは長く、一年半に及んだ。その地方はアルザルと呼ばれている。「旧約聖書:外典エズラ記(ラテン語第13章41~45節)」より

アルザルの名を持つ国家や地方は、この地球上には存在しません。アルザルの特徴は純枠なスファラディー系国家ということです。

そんな国家は世界中のどこにも存在しません。

イスラエルでさえイスラム教徒が16%も存在し、しかも、主導権を握っているのはアシュケナジー系の白人ユダヤ人です。

シークレットガバメントは墜落したUFOの搭乗員が住む世界を、コードネーム=
アルザルと呼んでいます。

このつながりは、あまりにも重要であると飛鳥さんは述べています。

私も、神坂さんの満州での話と、この(神坂さんの体験)アルザルと言うコトバで、飛鳥のさんの言を、信頼できると思ったのです。

http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200703006

http://jp.youtube.com/watch?v=1JNdO27sxaQ

さらにバード少佐の報告です。

このアルザルの情報はケイ・ミズモリさんが翻訳した著書で「超シャンバラ―空洞地球」と同じ情報です。

失われた十支族
http://www.fitweb.or.jp/~entity/seisho/isuraeru.html

http://www.funaiyukio.com/dengon/index.asp?dno=200710002  

アルザル人が再び地上に舞い戻る日は近い」&「マイクロ兵器」 M総合 ...

これらは、M総研が阿修羅に「今の全米ユダヤ協会は本当のユダヤではない」と今は亡き葦嶽山に一緒に登頂すると不思議な現象が起こる神谷と言う男が、本気で怒っていた真相を僕は直接聞いた。

本当のユダヤ日本と同族でありアルザルに入った失われし10支族と言う結末であるようだ!!

そして葦嶽山にあるモリツネ文字全ての謎を解明する糸口にある!!

トドメはアルザル人日本から地底へ入ったと・・・

「元イルミナティの魔女が語る」と「日本人とシュメール」と「龍」

本当に不思議な縁と不思議な出来事が妄想テンコ森状態で数珠繋ぎです。

これも不思議な縁だが、

アメリカ軍の背後にある陰の政府は、宇宙船技術やプラズマ技術(プラズマを利用した破壊兵器)を入手した現在、この平和的宇宙人の存在を抹殺して、地球上の富を独占しようとしている

2011年1月30日 (日)

The Master of the Light

なんか?マージナルにYouTubeの動画をUPしようとしたらタグがうまく反映しないにたいですが、以前にもM総研の投稿記事だけが文字化けするは、掲示板への投稿する欄がWEBに表示されなくなり、妄想テンコ森状態ですが、ご覧のとおりこのブログには問題なく表示されます。
マスター オブ ザ ライト
2012年から2020年にかけ、新しい現実が融合し、人類はそれに伴う変化に対応するよう迫られます。今日私たちが住んでいる世界は、人類の本当の過去からは切り離されたものです。The Master of the Light(ビデオ)では、その隠された信条や未解決の謎を読み解き、宇宙が担う役割や地球の未来をご覧頂きます。

2006年出版のZen of Starsと2007年出版のForeseenは、人生を変える本です。2009年人類は、現実があるべき姿ではないことに気づきます。

2024年もしくは2025年まで、私たちは「21世紀の冬」を経験することになります。それは、混乱する社会的変化や新たな現実の融合を映し出しています。私たちはそれに対し、明瞭さと目的を持って自発的に順応しなければなりません。

想像して下さい。これから数年の間で、人類全体が13000年に<wbr>も渡って行ってきたことを修正しなくてはいけないことを。想像して下さい。神の贖いを超える絶対的な力、生や死よりも大きな力が、これから人類がするであろう体験の一部になることを。想像して下さい。この惑星で活動し生き延びること以上に大切なことがあることを。それが、地球そのものです。地球上では2011年までに、大変な出来事が数多く起こります。

世界経済の崩壊や、これまでの現実世界には起こり得なかった超次元の変化を人類は迎えることになります。それに向けて精神的、肉体的に準備する時間は少ししかありません。

また、2012年から2016年にかけては、より厳しくなることでしょう。新たな考えが誕生しようとしています。それは、ごく一部の人々のみ知り得ることかもしれません。

しかし、彼らの存在する場所は、数多くあるエネルギー枯渇が進む場所の中のごく僅かな光り輝く場所なのです。それらの新しい考えは2013年までに出現し、知的に協力し合い、惑星間の素晴らしい社会を創りあげます。人類は再び、破壊、壊滅した暗闇から抜け出し、2022年までにたくさんの良いことを学ぶでしょう。しかし、それには「21世紀の冬」を乗り越える必要があります。

この試練に満ちた時期は、2008年後半に始まり、2017年までは続きます。大非合理の時代として人々の記憶に残ることでしょう。それから先の時代には、新たな考えと遺伝型を持つより優れた人間が先見性を持つ人々に受け入れられ、それにより、私たちは本当の自分が誰であるかを知る機会を与えられます。

優れた教養を身につけた古代からの使者、または高い能力を持つ時空を旅する生物人類を支持してくれる者には心を開きつつも、それがどんなであろうとも自分が歩んできた精神的道のりや慣習からは離れないで下さい。時間と共に、より大きな慈悲を感じることでしょう。その慈悲は、鋭い感覚と高い頭脳を持つ宇宙の生き物が自らの約束を果たすときの助けになります。私たちは、宇宙に生きているのです。私たちは皆、宇宙と繋がっていてこの場所に集まっています。そして、人間という形で存在し、創造するためにここに居ます。では、私たちの創造主を造ったのは誰なのでしょう。

2011年1月29日 (土)

記者クラブという談合メディアの実態

本日は、まずはじめに小沢さんの見解を考察する。

フリー主催の小沢氏会見 記者クラブとは「会見する意味ない」 より

----------------------以下転記はじめ--------------------

小沢一郎・元民主党代表が2011年1月27日、東京・原宿の動画スタジオ「ニコニコ本社」で記者会見を行った。会見は、「フリーランス・雑誌・ネットメディア有志の会」が主催、J-CASTニュース記者を含む約50人の雑誌・フリー・ネットメディア記者などが参加し、「ニコニコ動画」や、ユーストリームなどで生中継された。

   司会を務めたフリーランスジャーナリストの上杉隆さんが

政局報道は、時間がもったいないのでやめてほしい。ちゃんと政策、国をどうしたいかを聞いて欲しい

と呼びかけたこともあって、議会民主制やセーフティーネットのあり方、イラク戦争の日本への関わり方をどのように検証すべきかなど、質疑応答の内容は多岐にわたったが、小沢氏が語気を強めたのが、いわゆる「記者クラブ問題」だ。

小沢さんにとって新聞、テレビ、通信社などの記者クラブメディアは、どういう存在か

という質問が飛ぶと、小沢氏は

もう、あまり記者会見する意味がないですね

と応じ、会場は爆笑に包まれた。

----------------------以上転記おわり--------------------

この↑の小沢さん見解の意味は以前に阿修羅にも投稿した誰も書けなかった日本のタブー M総合研究所 を参照して下さい。

この日本には私たちが知らない間に加工された一方的な情報を提供する窓口がある。

世界に類のない、「記者クラブ制度」と言うものがある。

それは資本力のある大手メディアにしか参加が許されないサロン的制度で、警察案件から行政案件にいたるまで、この記者クラブを通じてメディアに「無償」で情報が提供され、メディアによって都合よく「味付け」されたそれらの「情報」が、私たちに「販売」される(民法テレビ局は視聴者にそれを負担している)平たく言えば「情報の談合システム」である、その恩恵に預かるメディアは、警察や役所などの取材源を取るか、視聴者や読者をとるかという選択を迫られた場合、間違いなく取材源を選ぶだろう。

取材源を裏切れば今後、無償の情報が手に入らなくなるからだ。

現在の日本のタブーは、まさにこうした「情報の談合システム」を背景にして生まれているといってもいい。

このように記者クラブがいかに政府が都合よくソースを加工していかに流してくれるのか?と言うことが分かる!!この↓岩上氏がこの記者クラブの存在に警鐘を鳴らしている。

ついに激突! 記者クラブVSフリージャーナリスト ~その6

またM総研に「経済安全保障問題」のレポートでエールを頂いた副島先生との対談が参考になるヨ!!

100502副島隆彦16.flv

いかがでしょうか?

時間がある方はこのクリップ1~15までをじっくり見てください。

誰も書けなかった日本のタブー

2011年1月28日 (金)

DNAがテレポートする

In Deepさんより

http://ameblo.jp/renshi/entry-10781414143.html

Teleportation a Possibility Now? 1of 2

訳者注) 大変に興味深いタイトルの記事を発見しまして、それがタイトルにも書きましたが、2008年にノーベル賞を受賞した生物学者が、実験によって「DNA が量子性により空間をテレポーテーションしている可能性がある」という結果を発表したというものです。テレポーテーションは「空間の瞬間移動」というような意味でいいかと思いますが、このブログでも何度かご紹介している、量子テレポーテーションとの絡みもありそうなんですが、「それが生物学の範囲で発見されたかもしれない」という、ちょっと信じがたいニュースです。

一応ご紹介はしているのですが、基本的にタイトルには惹かれたものの、科学系の専門サイトに近いということもあり、内容の軸となっている「量子論」が私に理解できず、「何が科学者たちの争点となっているか」の部分が読みとれません。なので、中途半端なご紹介となり申し訳ないです。

試験の方法と結果を簡単に書くと、「2本の試験管を用意し、1本の試験管に DNA を入れて、もう1本にはただの水を入れる。十数時間後に調べると、水だけのほうの試験管からも DNA が検出された」ということだと思います。

Ci110128130602

まあしかし・・・こんなことが本当なら、何だかよくわからないですが。

私たち生物の固体(人間とか)は基本的には瞬間移動などしていないし、できないと思うのですが、 DNA がそれをおこなっているというのであれば、基本的には DNA を持つ生き物すべては、「自らの力でテレポーテーションできる」可能性もあるということになるのでしょうか。

あるいは潜在的にその力を持っていると・・・?

Ci110128124408

リュック・モンタニエ(1932年8月18日-)は、フランスのウイルス学者である。パスツール研究所に在籍した。
1983年、HIVを発見した

2008年、フランソワーズ・バレ=シヌシ及びハラルド・ツア・ハウゼンと共にノーベル生理学・医学賞を授与された。

DNA molecules can 'teleport', Nobel Prize winner claims
Tech-World 2011.01.11

DNA 分子が「テレポーテーションをしているかもしれない」とノーベル賞受賞学者が主張

dna.jpg

2008年にノーベル賞を獲得した生物学者リュック・モンタニエ氏が、実験により、 DNA の断片が複数の試験管の間を「テレポート」したか、あるいはその痕跡が認められるという実験結果を発表し、科学界で大きな論争となっている。

今回のモンタニエ氏を中心とした研究チームは、かつて HIV とエイズの関係を突き止めたことで知られている。

研究チームの試験は以下のようなものだ。

2本の試験管のひとつに小さなバクテリアの DNA の断片を入れ、そして、もうひとつの試験管には真水を入れる。そして、この2本の試験管の周囲を 7Hz の弱い電磁界で囲む。

18時間後、ポリメラーゼ連鎖反応(※ DNA を増幅されるための方法のひとつ)を用いて DNA の遺伝子が増幅した後には、まるで手品でも行ったのように、最初に DNA を入れていない単なる真水が入れた試験管の中からも DNA が検出されたのだ。

奇妙なことに、元の DNA のサンプルは実験の作業の中で何倍にも薄まっていた。

この現象は、単に場所から場所へ DNA が単純移動していったというよりは、むしろ、空間を通って、自身を別の場所へ刻印を刻んだというニュアンスを感じさせ、その意味で、モンタニエ氏は「テレポーテーション」という表現を使ったのかもしれない。

生物学が、室温において自然界に内在する「量子性 ( quantumness ) 」を示しているかもしれないプロセスを明らかにしたことは、非常に驚くことだ。

このことを公式に疑っている科学者たちも多いが、モンタニエ氏の実験は、この問題が真面目に論じられるためにも、他者によってさらに何度も繰り返されされる必要があるだろう。




関連記事:量子テレポーテーション

長距離間での量子テレポーテーションに成功 (2010年05月21日)

ウィキリークスの文書によって明らかになった「中国で進む量子テレポーテーションの技術開発」 (2010年12月09日)

北海道新聞社(動画版)でUFO映像流れる?

http://www.hokkaido-np.co.jp/cont/video/?c=news&v=754786259001

夜空にUFO(未確認飛行物体)? 幕別町旭町の会社員樋口勝則さん(36)が18日午前0時すぎ、町内明野で東の夜空に星より大きく揺らめく不思議な発光を、携帯電話の写真と動画で撮影した。(1月20日朝刊 とかち帯広版に掲載)

幕別上空にUFO? 光る物体、携帯で撮影 (2011/01/20) 北海道新聞社

2011年1月27日 (木)

1月24日にメキシコで撮影された鮮明なUFO映像

今月1月24日にメキシコで撮影されたUFOビデオは、驚きで世界のUFO研究家も騒いでいるそうだ。

UFO filmed above Mayan Chichen Itza, Mexico

チチェン・イッツァ(古代のマヤのArchaeologicalサイトChichenイッツァ族)の近くでそれを取ったという事実を除いて、UFOビデオのそれほど多くない細部が発表されました。
チチェン・イッツァはそのピラミッドと寺で有名です。 「神」かおそらく異星人存在の彫刻はサイトの構造に飾ります。 その領域のそのような明確で説明できないUFOの外観はNibiruに2012年に関するマヤの予言に従って、接続されたものに興味がある傾向があります。
UFOはメキシコの上で定期的に見られます。

2011年1月26日 (水)

★★★近日中に認証タイプのユーザー制限ブログに変更になります。★★★

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都合によりこのM総研の変人のキチガイの戯言ブログはユーザーログイン制限(無料)に変更になります。

ブログを見たい方は、コメント欄に「メールアドレス」と「ハンドルネーム」をご記入下さい。

こちらからメールにてこのブログを見る為のログインパスワードをご案内させて頂きます。

コメント欄は事前認証なので私だけにしか見ることが出来ませんので一切公開させれませんのでご安心下さい。

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兵士たちが連絡を取りたくなったときは、お互いの思考を読むようになる。

先般から、テレパシーや振動共鳴なのど妄想テンコ森を連発しまくり千代子ですが、米国の悪名高き軍産複合体の柱である米国防総省のマッド・サイエンス研究部門である国防高等研究計画庁(DARPA)の研究者たちが、そのテレパシーと言われてる非科学的な超能力を科学的に再現して、戦争の為に開発していると言うのです。

米軍、「テレパシー」研究を本格化 より

これは非常に重要なので下記転記します。

---------------------転記はじめ----------------------

戦場無線も、軍用携帯情報端末(PDA)も、歩兵の手信号でさえ、もういらない。将来の兵士たちが連絡を取りたくなったときは、お互いの思考を読むようになるからだ。

少なくとも、米国防総省のマッド・サイエンス研究部門である国防高等研究計画庁(DARPA)の研究者たちは、そうなることを望んでいる。次の会計年度におけるDARPAの予算には、『Silent Talk』(無言の会話)と呼ばれるプログラムに着手するための400万ドルが含まれているのだ。

プログラムの目標は、「発声による会話を使わずに、神経信号を分析することによって、戦場での人から人へのコミュニケーションを可能にすること」だ。これ以外にも、米軍では昨年、コンピューターを仲介とするテレパシーの可能性を研究するために、カリフォルニア大学に400万ドルを提供している(日本語版記事)。

会話は、声になる前に、それぞれの単語に固有の神経信号として思考の中に存在する。DARPAが開発しようとしているのは、このような「会話前」の信号を検出し、分析した後、自分が意図する相手にその内容を伝達する技術だ。

今回のプロジェクトの主な目標は3つあるという。まず、人間のEEG(脳波計)のパターンを、その人の思考にある個々の単語に関連付ける。次に、これらのパターンが一般化できるものであるかどうか、つまりすべての人々が同様のパターンを持つかどうかを確認する。最後に、「信号を解読して限られた範囲に伝達するための、実用可能な試作前の段階に作り上げる」。

米軍では最近、思考を直接利用するためのいくつかの技術に資金を提供している。すでに、「テレパシー」を使ってロボットの手足を制御できるサル(日本語版記事)が開発されている。[デューク大学にいるサルの脳活動によって、京都の国際電気通信基礎技術研究所にある歩行ロボットを遠隔制御する共同研究についての日本語版記事はこちら]

[さらに、機能的磁気共鳴映像法(fMRI)などを利用して脳を読み取り、人間の思考に適応するコンピューター(日本語版記事)や、]思考察知機能付き双眼鏡(日本語版記事)などが研究されている。意識的な思考によって人間が対応するよりも速く、危険などを人間に知らせることができるという目論みだ。

テレパシーには、戦場で密かに会話すること以上のメリットも考えられる。米国学術研究会議と米国防情報局(DIA)は昨年、神経科学が「敵をこちらの命令に従わせる」目的にも有用である可能性があるとする報告書を発表した[敵の闘う動機を削ぐことや、敵をこちら側の命令に従わせる方法、恐怖や苦痛を感じなくする方法などを認知科学的に研究することを提案している。マイクロ波で脳内に音を発生させ、サブリミナルメッセージ伝達も可能とされる兵器『MEDUSA』についての日本語版記事はこちら]

ただし、こういった新技術が使われる当初には、遠隔地から伝達された上官の考えに従うことに対する不平不満を聞くことになるかもしれない。

---------------------転記おわり----------------------

と言うように一般の方はとても信じられないことを戦争の為に開発している。

まぁ~ぁ超能力もRVで戦争目的で昔から利用されているのですからごく当たり前田のクラッカーです。

他人に聞こえない音声照射

この↑の方もマイクロ波などの軍事利用をクローズUPされているが、僕は和歌山のマクドナルドのフリースポットから阿修羅に記事をUPしている時に、電磁波攻撃を受けたことがあるのです。

この時は僕はまさか?電磁波攻撃を受けたなど?思ってもいなかったのですが、不思議な現象が起こったので調べて見ると「どうやら電磁波を受けた」ようだと分かったのです。

その不思議な現象とは、なぜか?分かりませんが自宅にある水晶を握ってみると携帯電話の表面が振動するのです。

当然、携帯電話はマナーモード設定ではなく通常の設定になっている。

妄想テンコ森ですが事実だ。

この時の様子もブログや阿修羅に残していた。

水晶と携帯電話の振動

不思議なのはこの電磁波を受ける前日にはまたあの黄金記号が額からあふれる不思議な現象が起こったのです。

電磁波攻撃について

このように誰が聞いてもキチガイの戯言である。

古歩道も真実を書いている。

おそらく世界中で反政府活動とみなされる貨幣制度の番人の都合の悪い人物はその行動や言動が影響を及ぼすとみなされる「危険人物」には電磁波攻撃を与えて脳にダメージを与えて脳腫瘍や心不全などで証拠が残らないようにして消し去るのは間違いないようだ!!

このような話をすると、昔に話題になった白装束のなんとかウエーブを思い出すが、僕は正真証明の無宗教でごく普通の会社員ですが過去にいくつもの不思議な体験をしている真実の探求者なのです。

なぜ?僕が?

それは魂の振動レベルで彼らと約束をしたからなのです。

ほんとにここまでくれば被害妄想テンコ森状態ですが真実に勝るまのは何もない。

一人でも多くの方の意識が向上されることを祈ります。

2011年1月25日 (火)

ウィキリークスUFO情報公開の駆引きと不思議な振動共鳴

みさんご注目のウィキリークスのUFO情報の公開について昨年の末から一部ではウィキリークスではない他のサイトでその関連する情報が海外で公開されていた。

この情報が実は小型UFO通称「ディスク・スキャナー」と深く関係があると言うのだが?

実はUFO研究家の小宮さんも指摘されているが、ウィキリークスがこのリーサルウエポン情報を公開するとかなりのリスクが生じるので阿久津さんも指摘していたように裏ではかなりの駆引きが行われていたようで、ビビッて他のサイトにリーク転送した可能性があると言う。

これは↓昨年に米国vsUFO戦争情報公開リークをアッサジが発表して闇の組織から濡れ衣を貸せられて国策捜査を受けた時に海外のニュースで流されたもの。

海外版手鏡チカンの濡れ衣で話題になった植草事件と同じような?

Julian Assange was arrested by British police because of US-UFO War

ロシア軍による情報では、アメリカ軍は2004年に異星人との戦争の危機に瀕していたそうで、南極近くの海底からUFOの大群が出現し、アメリカ方面に向かって飛行してきたとのことです。

この南極海の近くの海底にはUFOの基地があるとされ、アメリカ軍は警戒態勢を取っている時にこの大群はメキシコ近くにまで来ました。

WikiLeaksは、南大洋における米国-UFO戦争を明らかにするためにセットしました。

このように昨日も書いたように南極の地下には小型UFO通称「ディスク・スキャナー」が読み取ったトンカツソースを「セントラル・コンタクト・ルーム」に転送されて未来をシュミレーションしていると武良さんは言うのです。

信じられない話ですが、その南極の地下にある「セントラル・コンタクト・ルーム」とは武良さんはテレパシーでそのイメージを受けていると言うのです。

これがその「セントラル・コンタクト・ルーム」のイメージだ!!

さらの↑のリンクの記事にも書いているように高尾博士も不思議な夢見を見せられているのです。

Dscn096700

本当に不思議な共時性偶然のタイミングと以前からぶれていないこれらの情報が繋がっていることに驚かされる!?

M総研もこの2004年のUFO騒動は全く知らないし、軍事機密極秘にされていたのですから武良さんも高尾先生も知らないと思う。

これら意識=超光微粒素子の振動共鳴で得られるテレパシーであるようだ!!

http://wiredvision.jp/news/201101/2011012422.html

奇妙な量子物理学の世界において、互いに相関を持つ2つの粒子は、たとえ何マイルと離れた距離にあっても同じ運命を共にする。量子もつれと呼ばれるこの不思議な現象について、距離だけでなく、時間的に離れている粒子どうしでも互いに相関を持ちうることを、このほど2人の物理学者が数学的記述によって示した。

量子はどんなに遠く離れていても片方の量子振動させると全く同じタイミングで同じパターンで全く同じ固有振動を起こす。

Wikileaks to Release 'Top Secret' UFO Documents

http://www.eutimes.net/2010/12/wikileaks-set-to-reveal-us-ufo-war-in-southern-ocean/

ウィキリークスがついにUFO関連機密文書をリーク予定
http://blogs.dion.ne.jp/dog_gett/archives/9879603.html
(アポロ関係のブログで紹介したゴトさんのブログ)

2011年1月24日 (月)

本当に不思議だ

昨日はOUC(大阪UFOサークル)の会合で今年の新年最初の会合が開催された。

M総研は武良さんから頂いた先般の大スポに掲載された2010年10月10日に神戸の王子スタジアム上空で大阪吹田の銀行員の56歳の男性がそのUFO撮影した写真を頂いたので小遣いをはたいて買ったばかりのポケット・プロジェクターで皆さんにお披露目させて頂いた。

そして、「太陽の異変とUFOと火山と意識の変容」をテーマに約45分ぐらい発表させて頂きました。

あぁあしんどかった。

それで謎の人物のN氏がナノロボットの件やケルトレイム人間に埋め込むチップやインフルエンザワクチンの脅威など、これまで僕が阿修羅やキチガイの戯言のブログで公開してきたことを述べておりましたが、ケルトレイムアルミニュウムが含まれていることが分析結果で広くWEBでも海外のサイト公開されている。

さらに、アルミニウムアルツハイマー病の因果関係を研究していた斎藤教授が米国で暗殺された事件を約10年以上ほど前からまだそんなにインターネットが普及していなかった時から指摘していた。

それで副島さんからエールを頂き、このままではとんでもないことになると日本の未来を案じて魂の振動を叫び続けた。

そして、昨日のOUCの会合で有名なUFO研究家のAさんが非常に興味のある事を言った。

米国のUFOの公開に関わるある人物は「上から動かされている」と言うのです。

そして、その特定の人物を動かす時は「予めどの人物と接触して目的通りの仕事(役目)をするのか?全てお見通しで、動かす人物のDNAも全て調べており、そのようになるように動かされている」と言うのです!!

僕はAさんに「Aさんも動かされている」と発言した。

そしたらOUC代表の山野さんから「あんたもや!!」と返されてしまったが?

そのような話をしていて、ふと冒頭のアルツハイマーのアルミニウムの斎藤教授の暗殺事件米国の特許パテントマフィアの実態を”無料でWEBに公開”した「経済安全保障問題」も偶然のご縁で取材出来た事であった。

この僕の偶然の過去は、実は必然であるようなのです。

また小型UFO通称「ディスク・スキャナー」は人間の意識を読み取り未来をシュミレーションしていると、武良さんから聞かされていた事。

さらにその小型UFO通称「ディスク・スキャナー」が読み取ったものを南極の地下にある「セントラル・コンタクト・ルーム」に転送して地球の人間や動植物や鉱物などあらゆる地球の情報を蓄積して未来をシュミレーションしていると伺った。

また小型UFO通称「ディスク・スキャナー」は人間の恐怖の想念を感じるとすぐに消えてしまうと言うのでうが、これがまたスパ・リフレで僕は怖くなった瞬間に武良さんの言う通り消えたのです。

だから、皆さんにはとても信じてもらえないと思いますが、これは「体験した本人」だけが理解できるもので、このマトリックスの世界の常識ではとても理解できないと痛感します。

本当に偶然に出来事の過去が幾重にも重なり合っているのです。

僕は何度も何度も言ってきているが、あんでるせんの久村さんが僕の意識の中に入り込んで来た体験を発端に価値観で変わった。

そして広島の葦嶽山で不思議な写真を撮影し

和歌山の龍神村で不思議な写真を撮影し

UFOに遭遇し

これらは全て偶然ではなく必然であると

ここにも僕の記事を取り上げてくれている方がいた

2013年に向けて

http://ameblo.jp/teajass/theme-10022119004.html

本当に、真実に目覚めて来ている方が多くなっている。

そして現支配勢力に都合の悪いことがどんどん暴かれてくるようだ。

これは先般のOUCでも発表した銀河の中心から来る膨大なガンマエネルギーが太陽に影響を及ぼして、意識=超光微素子の共鳴の変容が徐々に行われており、対極の効果であるが地球の火山や地震を誘発して災害が引き起っているのだと言う事。

なんどもなんども言っていることだ。

と今日も妄想テンコ森情報を発信。

2011年1月21日 (金)

ホーカン氏のテレポーテーション&プロジエクト・ペガサス

思わず!?

ホンマかいな!?

と叫んで見たくなる証言ですが、米軍の極秘先端実験ではどうやら可能である”らしいのです。

また日本サイ科学学会の阿久津さんがSECTIO44でクローズUPされいるヨ

でもラムズフェルドが関っているのですから貨幣制度の番人とつるんで、先般話題になったやつらの宇宙計画に天皇のゴールドリリーを投資しないか?と言う噂も関連があるのか?

しかしネオコンのラムズフェルドは国防長官を含むアメリカの国会議員たちが科学者を招集、 国家としてUFO研究を推進して米議会でUFO公聴会を開催しているのでプロジェクト・ペガサスは充分考えられるのです。

おそらく一般市民が想像もできないような技術や兵器が実在することは間違いないだろう。

衛星プラズマビーム放射や、オペレーション・ルッキンググラスや、アストラ反重力でも暴露されているのでありえる話だ!!

プロジェクト・ペガサスとは1960年代後半から1970年代初にアンディ・バシアーゴ氏が関与していた言われているテレポーテーション計画で、その計画の長はドナルド・ラムズフェルドだったというのです。

このテレポーテーション計画の「プロジェクト・ペガサス若いときに参加証拠写真を握っているという。ダルパは量子アクセス技術を使って、1972年のニュージャージー州イーストハノーヴァーの「プラズマ・コンファインメント・チェンバー」の時間研究所から、なんと!!エイブラハム・リンカーン大統領が「人民の人民による人民のための政治」と喝破したあの有名なゲテイスバーグ演説 (1863年11月19日) を聴きに、ペンシルヴェニア州ゲテイスバーグまでテレポートされたのだというのだ!そのテレポートの最中に量子の圧力によってアンデイは靴を失ってしまい、ペンシルヴェニア州のゲテイスバーグ演説会場付近を裸足で歩いていたところ、親切なおじさんから大きな靴をあてがえられたのだと証言している。

Ci110121115022

↑これがその写真で大きな靴を履いているのがアンデイでアンデイだと言うのですが・・・

アンデイは9・11事件も覗いているらしく、その報告を「プロジェクト・ペガサス」の上司ラムズフェルドに伝えていたらしくて、9・11事件の30年も前の話になる。
うううんんん???

Andrew Basiago - Project Pegasus Coast to Coast 11-11-10 part 1 -

さらにもうひとつのテレポートで、ホーカン氏の不可思議なテレポート体験の証言があるが、疑問なのは?

どうして元の時代に戻ってきたのか?

そこが語られていない

行きはよいよい、帰りは怖い。

本邦初翻訳!!ホーカン氏の奇妙な体験【携帯動画付き】

この↑によればおそらく2006年の8月30日の午後の出来事と思われますがスウェーデン在住のホー­カン・ノークヴィストさんの体験です。ホーカン氏はあることから2042年に迷い込み­72歳の自分に逢ったと主張します。自分しか知らないことも全て一致したことから、未­来の自分だと確信したそうです。驚くべきは、携帯電話で映像を残したことです。

そんでもってプロジェクト・パガサスで検索してら面白いものを見つけた↓

第5接近遭遇

JCETI(日本地球外知的生命体センター)は、地球外知的生命体(ETI)について­の理解を広げるために専念する世界的に広がる努力の一環としての研究活動であります。 JCETIの活動は、色々なETI現象で意識的に接触をおこない、参加者が直接体験す­る機会を一般の人々に提供する戸外活動に専念した訓練を行う事を含みます。 ETIとの実際の接触の経験は基本的なCE-5(第5接近遭遇)接触手順を使って行わ­れます。これは歴史上初めての人類が先導するETIとの接触です。 わたしたちは、現在地球に飛来している他の知的な文明と継続可能な平和的な関係をさら­に発展させるための世界的に広がるETIとの交流の中に、私たちの声を加える事で日本­の人々の代表となることを目的としています。 わたしたちは、また教育的な講義を企画し、同時に日本の中に独立した活動グループを創­設し運営します。わたしたちは、この世界が21世紀に向けて再生することを助けるため­に、この感動的な全く新しい運動に多くの人々が参加することを願っています。

そういえばクリーンエネルギー研究所の井出治さんもテレポートした体験を話されていたよな!?

我々人類の価値観は物質世界でのみその価値が認められる



これは宇宙の中の全体像からその人類の価値を見ればまさに「非常識」極まりない価値観のようだ。

まさに地球の常識は「宇宙では非常識」だ!!

だからこの価値観がこれから変わろうとしているのかも知れない・・・

それは一人一人の「意識」の持ちようが、何かのキッカケで「変化」することがある



目に見える世界が全てではないと、一流の科学者は唱えている。

その「目に見えない」世界を「虚空間」とも表現しているが、その対極の
「目に見える」世界を「実空間」と言う。

この「虚空間」と「実空間」の境目には「ゼロ点」が存在する。

ゼロ点エネルギー(ZPE)
http://sp-file.qee.jp/cgi-bin/wiki/wiki.cgi?page=%A5%BC%A5%ED%A1%A6%A5%DD%A5%A4%A5%F3%A5%C8%A1%A6...


1980年代のある期間にペンタゴン(アメリカ合衆国国防総省)は、パソフ氏が研究を進めていたゼロ・ポイント・エネルギー理論に基づく蓄電技術を「国家的重要課題リスト」の三番目に位置づけていたという事実もある。


またこの臨界点である「ゼロ点」には大きなエネルギーがあるが、「逆起電力」もまたモーターを回す方向と逆にモーターを回す電流とは逆方向に、電流が発生する現象を
「逆起電力」と言いますが、このフリー・エネルギーにも「ゼロ点」が存在するのです。


「エネルギー革命前夜」著者の三上さんを訪問レポート
http://reportt.exblog.jp/9976155/

コイルに蓄えたエネルギーを解き放つ時の「逆起電力」からより大きなエネルギー取り出そうという実験装置。


http://satoru99.exblog.jp/9398018/

井出治(いでおさむ)

1949(昭和24)年、愛媛県今治市生まれ。71年、立命館大学理工学部卒業。73年より未知エネルギーの研究を開始。セイコー電子工業㈱勤務を経て、84年より(社)日 本緑十字社クリーンエネルギー研究所所長。現在に至る。

本来の未知エネルギー研究と共に、ニコラ・テスラの発明したテスラコイルの製作と応用研究も手掛け、これらは商品化されている。他方、健康関係の商品開発も行い、
数種類のヒット商品がある。菩書に『パンドーラの遺産』(ビジネス社)ほか、共著、雑誌記事多数。

連絡先 クリーンエネルギー研究所

フリーエネルギーとはいったい何でしょうか?それは、外部からエネルギーを供給しなくても永久に運動を続け、外に対して仕事を行い続けることのできる装置である「永久機関」を可能にするエネルギーのことです。

これが実現すれぱ石炭も石油も不要となり、エネルギーをめぐって争うこともなくなるでしょう。それは無尽蔵に存在するエネルギーといわれています。そのフリーエネルギーを、どうやったら取り出すことができるのか?

この研究に約30年間にわたって取り組んでいらしたのが、井出治さんです。『ザ・フナイ」2007年11月号の特集でも、こ執筆いただきました。

井出さんはどんな体験を経て、今に至っていらっしゃるのでしょうか。びっくりするようなお話の数々を語っていただきました。

----------------------以下転記はじめ-------------------

船井
井出治さんとは、かれこれ16年くらいの長いつきあいになります。

井出
最初にお目にかかったのは、まだ㈱船井総合研究所の社屋が芝にあ った頃で      した。  1996年に『パンドーラの遺産』(ビジネス社)を 出版したときには、たいへ んお世話に なりました。丸善本店に行 った友達から「君の本が文芸書で5位に 入っていたよ」と知 らせを 受け、本当にびっくりでした。こんなことは普通ではあ りえないの で、これは すべて船井先生のおかげだなと感謝しています。

船井
井出さんは、長年フリーエネルギーの研究をされてきました。フリーエネルギーについては、私もそれなりに勉強して興味のある分野なんです。
米国物理学会やNASAのラングレー研究所で論文を発表されたと聞いていますが。

井出
私が研究で得られた結果はすぐには応用できないものの、学問的な 意味において非常 に貴重な内容でした。それを公表するにはどこ がいいかをいろいろ考えまして。まず は『フリーエネルギー技術 開発の動向』という本の中に一部を書いたところ、それを 見たT大 学工学部のA教授から、「これを正式な学術論文にしなさい」とアド バイスさ れまして。

それで正式な論文にしたのですが、これがまたとんでもなく難しい ことでした。日本 の物理学会は保守的なので受け入れてもらえな いだろうと「アメリカ電気学会」に出 したところ、出しては拒 絶、出してはまた拒絶……。そのたびに実験を繰り返し、論文の 内容を練りに練っていきました。それでも結局、「この論文であな たの言ってい ることは物理学の法則に違反しています」と拒否さ れ  た格好でした。    

で、今度は「アメリカ物理学会」に切り替えたんです。そうしたと ころ、一発で査    読 者から「これはすばらしい」という内容のコメ ントをいただいたんですね。電気学会 でブラッシュアップされ、 操まれたおかげもあったのでしょう。物理学会に切り替え た途端 に「これは0Kですよ」という通知をいただきまして。1995年1月のことでた。

その年の6月には、晴れて学会の論文誌に掲載されました。掲載され るという   ことは、 自分で言うのも何ですが、学位論文と同じくら いの価値があるんです。 これを使って 大学で手続きをとれば学位 収得も可能というくらいのレベルの学会ですから。

船井
そこで認めてくれた人が、マロープ博士だったのですね。

井出
ええ。私の論文を見た途端に「これは新しいエネルギーの内容だ」 と見抜いてくださ り、すぐに自分の出している雑誌に載せてくれ たんです。ユージン・マローブとい  う、MIT(マサチューセッツエ科大学)の教授だった方です。

船井
ところが、マローブさんはその後、突然亡くなってしまったということで。

井出
彼は常温核融含などの研究もされていた方ですが、自宅で他殺体と いう形で発見され たようです。マロープさんだけではなく、私が この研究を始めて関わった人たちのう ち、優秀な方ばかりがなぜ か4人も似たような形で亡くなっています。

フリーエネルギー分野では、私が最初に興味を持った「EMAモータ  ー」の発明者がやっ ぱり亡くなりました。

こういう話になっていいのか分かりませんが、ステファン・マリノフというオースト リアの研究者も、グラーツ工科大学の図書館から飛び降りて亡くなりました。その人 も私が物理学会で発表した 論文を最初に評価してくださった学者です。「井出治はエ ネルギー保存則を破ったのか」と、自分の論文集にはっきり書きまして  ね。なぜ亡くなったのか真相は分からないですが……。でも、それを一言書いてくださったことは、私にとってはありがたいこ とでした。

それと、もう一人、Nマシン(※1)で有名な、ブルース・デ・パルマ という人がいま  す。この方もマサチューセッツエ科大にいた学者ですけれど、「命が危険だから」と オーストラリアで研究を続 けていました。それにもかかわらず、最終的には不本意な 形で亡くなりました。このように権威ある人が一歩進んだ研究に従事する と、命の危険にさらされることが多いのですね。私などは権威がないから逆に安心ということになります(笑)。

その学会で論文を発表し掲載されたことで、私も心が楽になりまし た。従来のエネルギー保存則を破っているという内容を認知して もらえたからです。それをもとに実用化ができれぱ、永久機関ができるわけですから。

その後、NASAのラングレー研究所からも手紙をもらい、「磁気浮上技術国際会議」  で、1999年12月3日に発表させていただきまし  た。


 不思議体験


井出
ところでそのときに、ちょっと不思議なことがあったんです。私が発表する当日、家 内が会場になったホテルの上に金色に輝くUFOが10分くらい、ゆっくりと不規則に蛇行 しているのを見ました。「なぜ、そのとき私に教えてくれないんだ」とあとで言いま したが、私は会場での発表を控えていたので、見られませんでした。

私が発表するときには家内も写真を撮るために会場におりましたが、発表が始まると 同時に、とてもきちっとした身なりの紳士が4人、入ってきたそうです。ラフな服装が 多い参加者の中では、とりわけ目立っていたらしいのです。1人はロマンスグレーの頭 髪で、他の3人は若い部下のような感じで、みんなビシッとスーツを決めて非常にかっ こいい人たちだったそうです。そのとき家内は「NASAかどこかの政府の高官ではないか」と思ったそうです。4人固まって座り、じっと動かないで最後まで聴いていたとい うんですよ。私の発表後、聴衆の人たちとの質疑応答が長引きましたが、その間もー人は右肘をついてじっと聴いていた。ところが終了後、さっと4人とも出ていったとい うんですよ。

家内はその4人の写真を後ろから撮っていたのですが、まったく写っていなかった   (笑)。これはひょっとしたら宇宙人ではないかなと。その前に金色に輝くUF0を見ています"