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2011年2月 8日 (火)

聖白色同胞団の本当の目的

以前、国会図書館から取り寄せして「ヒマラヤ聖者の生活探求」と言うボロボロの本を拝読した。

とても信じられない聖者達超能力ぶりが記されていた。

実はこの存在の方々はイルミナティーと深く関係があると「私の直感」で強く感じます。

これと対極な存在が明石家さんま扮するブラック・デビルではなく堕天使であるブラック・イルミナティーであると。

サン・ヘドリンも絡むこの存在は意識の次元に存在する肉体を持たないエネルギー体であり、宇宙人もこの計画に関与しているようだ。

グレート・ホワイト・ブラザーフッド

(Great White Brotherhood)とは神智学やその影響を受けたニューエイジ思想で信じられている超自然的人物の集団である。日本語表記としては「聖白色同胞団」[1]「大白色聖同胞団」[2]「大いなる白色同胞団」[3]がある。

ブラヴァツキー夫人はこの集団に属する。クートフーミモリヤといったマハートマー(大師、マスター)から教えを授かったと主張した。

チャールズ・ウェブスター・リードビーターによれば同胞団のリーダーはサナト・クマーラである[4]

Ascended Master Teachingの教義によればサナト・クマーラがこの集団を創設した。また、同胞団の本拠地はゴビ砂漠上空のエーテル界に存在するシャンバラに築かれた[5]

聖白色同胞団について1 より

-----------------以下転記はじめ---------------

魂や霊について関心がありますので、どうしても読書の傾向もそちらに
行ってしまうのですが、最近読んだ本でテオドール・イリオン著「チベット永遠の書」
という本があります。

原著はドイツ語ですが、訳されたのは英語版「In Secret Tibet」と「Darkness
over Tibet」の方で、日本語版はこの2つの本の合本の形を取っています。
それにしてもどうしてこんな変てこな日本語名が付いてしまったのでしょうね。

それは置いておいて、その第2部「Darkness over Tibet」において、
イリオンチベット地下都市で究極の悪と対峙した時の経験を書いています。
イリオンの誠実さを疑う人であれば、まず実話だということ自体を疑うのかも
しれません
ね。

その地下都市は秘伝者の都と呼ばれており、「聖同胞団」のメンバーがそこ
の住人で、その団体を率いているのが光の君と言われるマニ・リンポチェなる
人物でした。
メンバーは秘伝を受ける段階ごとに、「神智の伝授者」「光の大師」「光の師徒」
「魂の救済者」「憐れみの主」「イルミナティ(光明)の師」などと呼ばれていく
ことが書かれています。

イリオンはこの同胞団の一員にならないかと、光りの君から誘いを受けるのですが、
それは取りもなおさず自分の魂を悪魔に売り渡すことを意味していることに気付き
ます。
そして脱兎のように都を脱出します。

イエス様が言われたように、光の天使を装ったサタンの教えや善人を装おう化け方は
非常に巧妙で、最も注深い人達ですらその正体をなかなか見破れないものなのかと
思いました。
ただイリオンは信仰ある心の眼でそれを見破ることができました。

イリオンの本を読んだ後、インターネットでイリオンのことを調べているうちに
聖白色同胞団」(The Great White Brotherhood)という団体が自分達のことを
ホームページで公開しているということを知りました。

この団体がヒマラヤに近いチベットの山岳地方を背景としていること、
使用されている呼称や、教えのオカルト的な性質などを総合すると、
イリオンが参入した地下都市の聖同胞団と同じものと考えて差し支えないと思われます。

イリオンは彼等の性質が堕天使のそれであるという秘密を見破ったために、呪殺
されそうになったのですが、当時極秘にしていた彼等の存在を、現在堂々と公にし始めてい
るということは、彼等にとって時が熟したということでしょうか。

-----------------以上転記おわり---------------

http://m-ken.blog.eonet.jp/weblog/2010/06/xperia-3278.html

イルミノドンにも白と黒があり、光と闇の対極の存在がいるようなのです。

すなわち、聖白色同胞団Great White Brotherhood)やブラックイルミナティーと言われる存在あり、どっちがどうだか?宇宙連合とも接触が有るような、無いような・・・

それが人類削減計画とも関連しており、「善の中にも悪ありき、また悪の中にも善ありき」と言う神事にはその真実が触れられていることは間違い模様です。

つまり人間にも同じようなことが言えるが悪い人間もいれば良い人間もいることと同じようなイルミナティーにも穏健派VS急進派と対極の存在があるようで、理想究極を求めればレベルの低い現在の人間の感覚からするとその理想には犠牲が必要になり、その犠牲が「」と見なされるのではないどうか?と感じる節もある。

それが大掃除や時と場合によっては浄化と表現されるようだ。

またこれらの意識の伝播には「悟り」が必要で、その悟りを得た「人間」だけが報われるのか?

いや違うかもしれない。

生と死と言う概念を超えた所にその答えがあるとM総研の「私の直感」で強く感じる。

それらがレプレティアンとアリゾナ・ワイルダーの話とエリア51でのレプチャン要請がどのように絡んでいるのか?M総研も興味深深のところですが・・・

http://hifumi.sakura.ne.jp/sumeramikoto.html より

-----------------以下転記はじめ---------------

『「スメラの魂」は地球生命系の霊的進化の援助のために、地球の創生にも携わった恒星系レヴェルの普遍意識から直接、もしくは幾つかの恒星系や太陽系内の惑星を経て地球の肉体に化身し、古代のシュメール人の指導にも関わっていた魂のグループです。

日本で主に用いられる「スメラの魂」という名称は、神や天皇に関係する言葉に冠する皇(すめら)と同義ですが、古代タミル語のスメラ(私は誰か)ともほぼ同音であることなどは、大変興味深いところです。
 スメラの魂は、神代の時代における日本民族との関係が深く、役割上、日本人とユダヤ人の間で転生をしている魂も多いので、こうした事情が日本人とユダヤ人同祖論の出てくる背景にもなっているのですが、もともと別の魂の系列である上に、現在の日本人の中にはスメラ系ではない魂も大量に転生してきていますから、日本人の肉体を持っていることと、スメラの魂であることには直接の関係がない点に注意して下さい。』

また、出口王仁三郎氏は富士高天原に住んでいた神人(高天原人種あるいは天孫民族と呼ばれる)が、世界を統治すべく各地に広がっていったと語り、セム族とは天孫民族のことであるとも言っています。ここでセム族のセム=S・E・M・Uをアナグラム(言葉をばらばらにして繋ぎ合わせる)で解くと、S・U・M・E=スメになることはとても面白いですのですが、上記にあるように葦原瑞穂氏によれば本来は別の魂の系列であるそうです。

そして葦原瑞穂氏は、日本を中心として働いているスメラ系の指導系列と、主にヨーロッパ民族の指導系列である聖白色同胞団とは、その役割上密接な協力関係があることを指摘しています。聖白色同胞団(ホワイトブラザーフッド)はミステリースクールによって、今この日本でも大いなる広がりを見せています。おそらく現在のスピリチュアルな世界において、最も影響力を持っているグループの一つですし、そこで学ぶ多くの素晴らしき人たちが日本や地球の為に奉仕をしています。そしてまた、天皇の尊厳を復活させることが必要であるとも教えています。

-----------------以上転記おわり---------------

M総研はこの葦原瑞穂氏の「黎明」と言う本を上・下ともアマゾンで購入して拝読した。

そこにはエメラルド・タブレットに類似した古代の英知にふれる事が記されていた。

またここにも不思議な共鳴で繋がっているシグナルがある。

それはあんでるせんと葦原瑞穂氏の「黎明」と言う本に記されていることでもあるんどえす。

この葦原瑞穂氏の黎明については以前のブログでも何度か?クローズUPしていたがザーバーを変えたのですでに記事はWEBから消えているようだ。

この聖白色同胞団イルミナティーであるが、そもそもイルミナティーは本来、悪そのものではない。

どこかの誰れかが、「イルミナティーを悪いイメージに誘導」していると触れていたが、そのなの誰にも分からない。

鹿児島UFOさんも聖白色同胞団がイルミナティーであると書いているが、正解だが本来のイルミナティーに関する目的が理解出来ていないようだ。

ここで注意しなければならないことは「憶測」や「本当のことも理解せずに単純に思いつきだけで決め付けてはダメだ」と言うことだ。

本に書いている情報だけを真に受けて書いてもダメだ。

M総研は某会でも個人的にお話しをしたが、イルミナティーには対極の存在がいること。

実はこの対極の存在は表・裏と一体である事。

善・悪と対立しているが、同じムジナであること。

そして、この対極の存在は人類削減を共通目的としている事を受け止めなければなりません。

善の中にも悪あり

また 

悪の中にも善あり

これは非常に重要なことである。

誰も知らない真実である。

なぜ?M総研が知っているのか?

彼らには「偽ることの出来る活字や言葉は一切通用しない」のです。

純枠な想念のみ共鳴するのです。

まさにキチガイの戯言であるが真実だ。

これは思い込みでない。

事実のようだ。

魂は生きている間にのみ進化する。

また生きている間にどれだけ意識が向上できるか?

これらが「聖白色同胞団の精神的な人類の霊性の向上に関与」している本当の目的なのです。

だから誤解すれば思う壺なのです。

ヨーロッパ・アメリカのイルミナティが日本のイルミナティの世界制覇の野望を潰すことができた。天皇に代表される日本の皇族は、正式なイルミナティの13族の一員として認められてこなかった。日本の皇族は直径のレムリアのレプタリアン後継だと主張するが、この部分と龍族と天孫降臨天皇の相関を理解しないとプロパガンダの思う壺となるのです。

Illuminati Hierarchy http://www.bibliotecapleyades.net/sumer_anunnaki/reptiles/reptiles08.htm

「サンヘドリン」というのは、もともとは、ユダヤ人の最高評議会を指す百葉ですが、い わゆる闇の権力のトップに君臨している存在が、サンヘドリンというコードネームで呼ば れています。これはメーソンの人でも分からないんです。サンヘドリンは別格なんですね。  サンヘドリンを知っているのは、宗教家ではダライ・ラマ。彼くらいのクラスにならな いと分かりません。経済界では、日本だったら日銀のトップになりますと、サンヘドリン のことを教えられます。日銀の株主の40パーセントがロスチャイルド家なんですね。そし てロスチャイルドの通貨保証をやっているのが、サンヘドリンと言われている世界で13人

しかいないグループなのです。

 

いわゆる「300人委員会」の上位で、「ゴールデン・ダーン」(黄金の夜明け団)と呼 ばれる霊能者や宇宙とつながっているチャネラー、魔女軍団がいます。男性も入っていま す。彼らの正体は宇宙存在のエイリアンで、おおむね8人は西洋人で、あとの5人は世界 から選ばれる。極東からは定員が3人とか数が決まっています。

 

来日したことのあるアリゾナ・ワイルダーさんは、イルミナティの儀式では「母なる女 神」(マザー・ゴッデス)と呼ばれる女性で、司祭的な役割を果たしてこられたといいます。 上と下をつなげる役割のほうの巫女さんなんです。彼女は宇宙存在を実際に見ているし、 グレイ(巨大な頭部の異星人)にも会ったし、巨人族とも会っているといいます。

 

そうしたメンバーたちが世界を動かすにあたっては、神々から啓示を受けて自動書記を するような儀式があるんです。もうこれ以上は、公開できません。あちらの世界に多少顔 のきく私にも守秘義務があるからです。

 

さて前述したように、ルシファーの起源も2通りあります。例えば京都の鞍馬山のサナ トクマラは魔王尊と呼ばれているけれども、地球で言えばすばらしい光の存在なんです。

西洋でもルシファーは堕天使とかサタンとか言われていますけども、実はルシファーは

光明の存在なんですね。秘密結社のイルミナティが信仰対象としています。その一方で、

フリーメーソンで言っているルシファー信仰は、いい悪いぱ別として完璧な選民思想な んです。われわれのグループだけはどんな時代になっても常にワンワールド(世界国家、 統一政府)をつくっていくと。ところが、イルミナティにいぎますと、われわれの存在は 地球人じゃなくて、宇宙の崇高な生命体が地球に転生してきて、生命進化をつかさどった んだとしている。だから、アヌンナキとか異星人による地球文明創成説は、実はフリーメ ーソンじゃなくてイルミナティのほうなんです。

 

イルミナティとフリーメーソンは同じものだと勘違いされるけれども、まるっきり違う んです。ヨーロッパの貴族社会の構成メンバーのほとんどはイルミナティです。

これは体験した者にしか受け止めることの出来ない真実のようだ!!

その目的の為に人類が残された時間がすぐそこまで迫っている事。

これは闇雲に恐怖を煽りネガティブな思想で葛藤をさせて集合意識への働きかけで「想念が実現」するまるでハリウッド映画のノイズ・シグナルのようなプロパガンダにも類似しているが、地球滅亡などありません。

多少の局地的な災害があるかもしれませんが、浄化と言う言葉適切なのか?どうだか良く分かりませんが・・・

いづれにしましても大切なことは「個人個人がどのように受け止めて対処するのか?」なのです。

このような「トンデモない戯言には真実があるかも知れない」と言う捕らえ方がこれから真実を見据える上で非常に重要な事になるのです。

さらに冒頭の龍のシュメール起源説に、イタリアのコンタクティーのカヴァロ氏が伝えた人類の誕生の秘密には人間の霊性を高めるために人間のDNAに爬中類のDNAを合わせという情報が天孫降臨と龍と天皇と西洋では悪、東洋では善とされる龍の起源が実はここに真実があるのです。

それがM総研の龍のノイズなのです。

http://www.y-asakawa.com/message/alien-report1.htm

これらは真実を探求する上で必ず「誰もが一度、ぶち当たる神話の壁」であるのです。

このまま人類が物欲にのめり込み精神性の向上をないがしろにして目覚めない限り浄化は必然です。

貨幣制度の虜となり本来の重要な御霊磨きを怠り質欲にしがみ付く人類の現状にこのままでは人類の未来ないと悟った一握りのキチガイ彼らは間接的・直接的に関与しているようだ。

純粋な意識超光微粒素子の振動を共鳴させて真実へ誘う存在が実在するのです。

僕はこれまでにM総合研究所を通じて「あんでるせんの久村さんが僕の意識の中に入り込んできた体験」をして「葦嶽山で不思議な体験」をして、「ミノルタの事件を取材」して「龍神村で不思議な写真」を撮影して、「龍のノイズ」が現れ「UFOに意識を読み取られ」て「不思議な振動共鳴音」を幾度となく受けて不思議な体験と不思議なご縁が数珠繋ぎ状態ですがこれらは全て事実の体験をキチガイ扱いされるのを承知で魂の振動を叫び真実を書き残して来たのです!!

DNAアップグレード、シフト、アセンション

2012年の予想図 その1

2012年の予想図 その2

Echan Deravy in TV-show - Mr.2012- エハン・デラヴィ

M総研は一人でも多くの方の意識が向上されることを祈ります。

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