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2011年2月24日 (木)

【永久保存版】貨幣制度の番人達へ

先般も日本最低団体の山口組と五菱会の闇金について触れたが、古歩道の福岡講演をもう一度振りかえる必要がある。

アセンションユーモアと題してクローズupした。

オイラはこの直参の上納金の話は昔、やんちゃをしていたガキのころ当時の某県の直参の本部長をしていた者から直接聞いた話だ。

そして菱のタマを獲りに行った鳴海清が全裸で性器を切断され爪をすべて剥がされて死体とても見れない悲惨な状態となり六甲山で発見されたTVニュースを見ていたダチが突然泣き出した。

オイラは本当に偶然の上に偶然が幾重にも重なり、因縁なのか不思議な体験をしている。

まだ書いていないが、もしこの事を公表すれば当時の日本道路公団の重役が自殺する件も知っている。

これが直参の闇の利権です。

毎月300万(当時)を本部に上納しなければならないが、直参になれば数十倍のシノギがまかり通るのです。

この直参になるには毎月の上納金以外には別枠で組織の為にどれだけ別に上納できるかがポイントであると言う。

Japanese Yakuza 1-6

元公安調査庁の菅沼氏が特派員協会で講演 「日本を知るには裏社会を知る必要がある」と言われているがM総研はまだ表には出ていないヤクザと日本道路公団の癒着を知っている。

そのひとつがまだ表に出ていない道路公団が深く関わったヤクザのシノギがあるのです。

そのまだ表には出ていないヤクザのシノギとなっていた日本道路公団の損失は表に出ている金額が350億円ですが実際にはその15倍の5250億円と推測されている。

決して表には出ない事情なのです。

日債銀社長怪死事件より

●●●●●●●●●●以下転記はじめ●●●●●●●●●●

平成12年9月20日午前8時30分頃、日本債権信用銀行(元、日債銀)・本間忠世社長(当時60歳)が、出張先の大阪市内にある阪急インターナショナルホテルの一室で首を吊っているのを発見され直ちに病院に搬送されたが同9時11分、病院で死亡が確認された。

日債銀は大蔵省、日銀主導の下で一時的に国有化されたあと、ソフトバンクオリックス東京海上3社の企業連合に譲渡され平成12年9月4日に本間氏は同行の社長に就任し新生゛日債銀゛として再スタートを切った。それから、僅か半月後に本間社長は自殺した。

金融再生委員会は、日債銀がバブル期に貸し付けた債権のうち、約1000億円が゛反社会的勢力゛に貸し付けていたと公表した。このため、闇社会とのトラブルに巻き込まれ殺害されたのではないかとの噂が広まった。

その後、平成13年1月に日債銀は、「あおぞら銀行」としてデビューした。

●●●●●●●●●●以上転記おわり●●●●●●●●●●

そしてただ同然で売国奴は「あおぞら銀行」を手に入れた。

ここで古歩道の野村証券から直接聞いた話と、経済ヤクザの実態を見れば真実が見えて来る。

http://unkar.org/r/koumei/1146307406より

●●●●●●●●●●以下転記はじめ●●●●●●●●●●

同年5月18日、後藤忠政は米連邦捜査局(FBI)の仲介でビザ発給の便宜を受け、
犯罪歴があるにも拘らず、アメリカに渡航した。

異例の取引の理由として、情報共有に消極的な日本の捜査当局に対する不満があった[2]。
同年7月、後藤忠政は、臓器不足で移植を待つ多くの患者が亡くなる中で、
渡航からわずか2ヶ月後に移植手術を受けた[2]。

平成15年(2003年)11月ごろ、アメリカの捜査当局は、 後藤忠政からの情報を元に、五菱会の実質№2だった梶山進(闇金の帝王と呼ばれた) の資金およそ2億円を発見し、警察庁に連絡した。資金およそ2億円は、 全額没収された。アメリカの捜査当局がスイスの捜査当局とも情報交換し、 さらにおよそ50億円を没収した。

山口組の損失が54億円。後藤組の損失は0であった。

『月刊・現代』2004年2月号には、池田大作の側近であり公明党常任顧問でもある 藤井富雄東京都議が後藤組組長に、創価学会に対して批判的な亀井静香 自民党代議士を黙らせて欲しいと依頼する場面が収録されたビデオテープが あることを魚住昭(元共同通信社記者のジャーナリスト)が書いています。

後藤組は富士宮で、オウム教と創価学会双方に関わり大きくなった組織です。
藤井富雄というのは、都議を11期つとめており、選挙区は昭和43年に創価学会・公明党の 集団替え玉投票事件では中心的な地区となった東京新宿区。

亀井静香は警察庁警備局(公安警察)の理事官職まで務めた人物であり、 それ故に創価学会の裏の顔まで熟知しているため「創価学会=公明党」には 批判的であったのだと思われます。

しかし、こういう人物すら「黙らせる」ことが可能なほどの組織に後藤組をしたのも、
創価学会という集団であるといえます。

●●●●●●●●●●以上転記おわり●●●●●●●●●●

売国奴を晒す!小泉純一郎&竹中平蔵の悪行【かんぽの宿編】1/2

静香ちゃんもなかなかの筋者ですネ

そう言えば静香ちゃんは小泉・竹中売国奴の郵政民営化で猛反対しておりましたが、以前に阿修羅に魂の振動を放った!!

亀井郵政担当大臣は当たり前だコノヤロウ!!

残念だが竹中平蔵のビビリ顔が消されている。

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テレビ朝日「サンデープロジェクト」で郵政、かんぽの宿の一連の問題で国民新党の亀井静香議員と郵政利権化を推し進めた竹中平蔵氏の対決をここでもう一度、振り返る必要がある!!

東京地検特捜部へ告発しますよ。」の発言で竹中氏の発言が年金問題など関係のない話を出してきてしどろもどろになりました。

誠に残念だが、竹中氏の顔色が急変するビビリ顔が映っている動画が軒並みYouTubeから削除されている。

変わりに参考資料としコチラでもどうぞ。
これも削除される前に早めに見ておいた方がよさそうです。

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そして、M総研はこの郵政民営化のもうひとつの疑問として、かんぽの宿の不正転売の記事やグリーンピアの問題も取り上げた。

鳥取・岩美「かんぽの宿」 1万円で入手し6千倍で転売

http://www.asahi.com/national/update/0131/OSK200901310039.html

旧日本郵政公社が07年に一括売却し、東京の不動産会社が1万円で入手した鳥取県岩美町の旧「かんぽの宿 鳥取岩井」が、直後に6千万円で鳥取市内の医療法人が同町内に設立した社会福祉法人に転売されていたことがわかった。

http://yaplog.jp/ichijihinan/archive/48

この物件、東京都中央区銀座の(有)レッドスロープという不動産会社が落札して、転売したみたいですが、この会社、どう考えても臭すぎますね。

グリーンピアと、ザルみたいな住宅融資事業がともに大失敗巨額の大損害1兆3000億円

この記事が非常に気に入ったようでコメントを異常に書き込みする者がいるのでリクエストにお答えして再投稿です。

グリーンピアと、ザルみたいな住宅融資事業がともに大失敗巨額の大損害1兆3000億円

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=6&d=7

社会保険庁解体で問題点が続出

先月の5月25日、「消えた年金問題」で、安部総理と民主党が衆院厚生労働委員会で激突した。

社会保険料を支払い続けたのに、社会保険庁のミスで、その記録が消えて、年金受給額が減ってしまった。

永田町に衝撃的な事件が起こった。

現職大臣の自殺。

松岡大臣が自殺した本当の理由は?

林野庁OBの松岡元大臣は農林関係の重要ポストを歴任した林野行政のエキスパートであった。

当選を重ねることに集金力もパワーアップした。

毎年、集める政治資金は派閥の中心クラスであった。

それだけに献金に絡んだ疑惑もたびたび浮上した。

2002年には鈴木宗男衆院議員に賄賂を渡した製材会社「やまりん」から2000万円の献金を受け、東京地検の事情聴取を受けている。

また、2005年の再選当時には、4人の地元関係者が買収容疑で逮捕された。

さらに、農林水産相就任直後にも、福岡県警が出資法違反容疑で家宅捜査した福岡市のコンサルタント会社の関連団体から、パーティー券代金100万円を受け取って、収支報告書に記載していなかった事実も発覚。

そんな矢先に、緑資源機構談合事件の関係者の一斉逮捕

5月18日に地元講演会の元幹部が自殺した。

さらに、松岡大臣が自殺した翌日には、緑資源機構の前身である「旧・森林開発公団」元理事も自殺した。

こうなると、ただ単に光熱費問題や緑資源機構の談合事件が自殺の原因とは誰が見ても考えられない?

松岡には女性問題でヤクザとトラブルがあった。

しかし、この件も以前にカタがついていたはずである。

今回の松岡大臣にからみ関連する人物が他にも二人も自殺して、合計3人も同時期に自殺と言う不可思議な死を遂げている。

M総合研究所は今回に事件にはもっと大きな巨悪がかかわっていると分析している。

それは

緑資源機構事件の舞台となった林道整備・設計業務の年間受注額は、たかだか7億円程度だ。

この程度の金額では、通常は公正取引委員会の行政処分で処理されるのが通常だが、公取が告発したか?

今回の緑資源機構の談合事件は本丸ではなかったと分析している。

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=6&d=4

その本丸事件とは、、、

そのキーワードを下記にクローズUPする。

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緑資源機構談合事件の関係者一斉逮捕後に松岡大臣の地元講演会の元幹部が自殺。

松岡農林水産大臣自殺。

松岡大臣自殺の翌日に「旧・森林開発公団」の元理事自殺。

農林水産省

緑資源機構「旧・森林開発公団」

林野庁OBの松岡

厚生年金機構

グリーンピア

年金不明金問題

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M総合研究所を訪れる方には今回の事件の本当の理由が先に上げたキーワードと↓のリンクの内容を見ればピンとくるよ!!

松岡大臣自殺とグリーンピアの不思議な、、、?

全国のあちこちに建てた養施設のグリーンピアと、ザルみたいな住宅融資事業がともに大失敗巨額の大損害を出していた。いままで、隠していたその金額をまとめてみたらなんとそれが1兆3000億円

わかるかな!?国有林を開発した施設は農林水産省が管理することになっているのですよ!!

なぜ?地検特捜はこの本丸に切り込みを入れないのか?

闇の組織」が関与している可能性がある!!

先般のブログにも書いたように「りそな事件」と同じようなことが起こっているよ!!

http://asyura2.com/07/bd49/msg/343.html

日本を食い物にしているために日本の売国者がそれらのパワーゲームの生贄になったと見る見方があるのでは?と感じたよ!!

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黒龍会と満鉄と古歩道より

ベンジャミン・フルフォード 熊本講演 8/27(金)19時~

山口組と五菱会をもう一度

いかがでしょうか?

このようにM総研は「魂の振動」を阿修羅に放ってきた

そのおかがで、2008年2月6日電磁波攻撃を受けたことがある

不思議な現象 より

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とうとう頭がおかしくなったのか?と感じた。

昨日、の深夜、寝ているときに突然に眉間の真中より少し上のとこになにやら意味不明の文字があふれてきた。

記号みたいな見たこともない文字のようなものがあふれてきた。

すると、聞いたことがない異音が10秒ぐらい聞こえた

しばらく、その眉間にあふれてくる見たこともない記号のような文字に意識を集中して、呼吸を整えていると、その意味不明の文字と異音が消えた。

時間にして、意味不明の記号のようなものがあふれてから約20秒ぐらいだったと思う。

もしかしたら久々にまたUFOか!!と期待を含ませて窓の外を見たが何もなかった。

うううんんん???・・・・

なんだろう・・・

スパ・リフレでのクロック音とも違う。

また、以前にも書いたブログを書いている時に受けた右耳の音とも違う。

とうとう、僕の頭がおかしくなってきたのか?

いや、すでにおかしいのかもしれない。

でも、自分では至って普通であると確信はしている。

この昨日の不思議な体験があったので、阿修羅に僕のUFO遭遇のクリップを投稿することにした。

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このようにM総研の「魂の振動」に共鳴された方が僕のキチガイの戯言を広めてくれている方々が多くなっている。

↓この方もそのひとりです。

株の裏 アメリカの「対日洗脳工作」が完了する日より

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2006年版の『日米投資イニシアティブ報告書』では,医療と並んで,教育も重点分野に挙げられた。私たちの生活の根幹であるはずの「公」の分野が,米国が指令する「構造改革」の名のもとに,カネ儲けをしてもよい「私」の分野に移し替えられる。本書は,こうした実態を詳細にわたって告発するばかりでなく,軍事と宗教原理主義に傾斜する洗脳国家・米国の正体をも解き明かす。冷静な筆致で平易に核心を突く著者の文章は,前著に続き,説得力がある。

この本には衝撃の事実が記されていた。それは、9.11事件の首謀者オサマ・ビン・ラデンカーライル社とブッシュ大統領のパパが深く関係していたことが紹介されている。



さらにP90から「国家を取り込む巨大投資ファンド」の章より「カーライル・グループ」という投資ファンドがある。1987年に創設され、運用資産419億$、670人ものスタッフを抱えて世界最大の「プライベート・エクイティ・ファンド」だ。

カーライルはそもそも設立以来、年率30%以上もの驚異的な配当を実現してきた。(すごい数字)

カーライルのHPによると、2005年の時点で、設立依頼、堺15カ国において500件の投資実績を持つ。製造、エネルギー、ヘルスケア、テレコム、メディア、運輸といった業種を中心に、買収、育成、証券化、高利回り債券の発行といった各分野において、投資活動を行い、グループの投資先で約460億$以上の売り上げ高となり、従業員総数は18万人以上にもなる。

ここでいう「プライベート」ととはパブリックの対立概念であり、「公」に開かれた組織ではなく、少人数の会員による閉ざされた「私的組織」を指す。「エクイティ」というのは、まだ上場されていない企業の未公開株を購入・転売することで、利益を生み出すことを指し、銀行や年金基金といった機関投資家、そして一部の大金持ちが会員となって、このファンドに出資する。要するに、金持ちだけの閉ざされた閉鎖的クラブである。

非常にプライベートな組織であり、出資者もプロ集団だから、そいんばファンドが損失を出しても、出資者の自己責任として処理される。従って、公の救済処置は講じられない。公の救済を受けない約束であるので、こうしてプライベート・ファンドは出資者の名前も運用先の詳しい情報も、金融当局に報告する義務はない。あくまでも秘密裏に運営され秘密裏に利益配当が行われるのだ。

カーライルの業務は、未公開企業に投資するプライベート・エクイティ・ファンドを、個人富裕層や期間投資家に販売するというものだ。未公開企業の株を買い、高額になったところで売る。未公開企業の株を相手にしているので、証券管理法の制限を受けない。その投資対象は航空、国防、電気、通信、など政府の政策に大きく影響を受ける産業が中心である。つまりカーライルは、政治・国防・企業という「鉄の三角形(アイアン・トライアングル)で張りめぐらされたネットワークを形成し、その三角形に国家をも取り込んでいるのだ。

本拠をワシントンに置くカーライルの顧問にはメジャー元英国首相カール・オットー・ペルー元ドイツ連邦銀行総裁(ヨーロッパ中央銀行の規約作成者)、エーバーハルト・フォン・クーエンハイムBMW取締役委員会代表フィデル・ラモス元フィリピン大統領アナン・パンアラチュン元タイ首相朴秦俊元韓国首相(韓国自民連合総裁)などが顔を並べる

顧問には共和党・民主党の大物が名を連ねる

カーライル・グループの創業者は、民主党カーター政権で大統領顧問だったデービッド・ルービンシュタインである、会長はフランク・カールッチである。カールッチは子ブッシュ政権下の国防長官ドナルド・ラムズフェルド、レーガン政権下の国防長官キャスパー・ワインバーガーと同窓である。

カールッチは共和党ニクソン政権が成立すると、ワインバーガー厚生・教育・福祉長官の下で次官を務めた。フォード政権下まで歴任し、民主党カーター政権下でCIA副長官を務めた。入れ替わりになるが、その前の年までは父ブッシュがCIA長官だった。

その後カールッチは共和党レーガン政権の成立と同時に、ワインバーガーの下で国防副長官に就任する。一九八六年、国家安全保障担当の大統領補佐官としてホワイトハウスに入る。一九八七年、ワインバーガーの国防長官辞任に伴い、後任の国防長官に就任する。
そして父ブッシュ政権下でも国防長官を務めた。国防長官引退後、彼はカーライルに正式に入社したが、現役時代からカーライルと関係を持ち、CIAペンタンゴン(国防総省)にカーライルが食い込むことに貢献したキーマンでもある、といわれている。

父ブッシュ政権下で国防長官を務めたジェームズ・バーカーも同社の上級顧問である。その他、リチャード・ダーマン(父ブッシュ政権下の行政管理予算局の長官)、アーサー・レビット(クリントン政権下のSEC=証券取引監視委員会の委員長)、ウィリアム・ケナード(クリントン政権下の連邦通信委員長)など、各政権で要職にあった人物が所狭しばかりに顧問職に名を連られている

さらに子ブッシュは一九八九年から九四年まで、カーライル・グループの理事として就任していた。父ブッシュも大統領を辞めた後、カーライルのアジア担当上級顧問だった。

一九九七年の韓国通貨危機を経て、カーライルは韓美銀行の支配に成功したが、当然、父ブッシュが利用されただろうと推測される。この間、父ブッシュは韓国の政財官の実力者たちと、積極的に交渉していたと言われる。

http://www.sj-ri.co.jp/issue/quarterly/data/qt23keizai.pdf

M総合研究所の見解もまた同じ推測で韓国の通過危機でIMF介入で父ブッシュ通貨危機を意図的に戦略行使したと感じるのだ。

中丸薫女史も自著書でこの通貨危機を指摘していたが、、、

戦争、テロ、金融崩壊、彼らにとってはこのどれもが人類支配の道具であり、富を巻きあげる絶好の機会です。これらを周期的に繰り返し策動すると同時にパニックに陥った人々に偽の救いを提案するのです。国連もそうならIMFもそうです。韓国ではIMFが入って、民族資本の財閥がきれいに解体されてしまいました。韓国国民がこれから生み出す富は、税金そして利子という形で彼らに末永く吸い取られていくのです。このパターンに注意しなければいけません。

このことを田中字先生も同じように指摘している。

当初は、中南米諸国の経済の不安定さを改善するために考えられたもので、世界銀行やIMF、米財務省など、ワシントンにあっ ... 通貨危機後、タイや韓国の人々は自国がアメリカの経済植民地になることを恐れていた

さらにこの本のP79にはオリックスの会長の宮内義彦も対日洗脳工作の主要人物と推測されている。

この宮内会長といえば?先般の村上ファンドとの関係も取り上げられて不思議な保護を受けていたな?あれだけ世間を騒がせて国会証人喚問も自然消滅した???

明らかに米国の保護圧力がプンプンする!!

以前、村上ファンド事件で日銀・福井総裁は実質 購入銘柄を指示する立場だったといったことが週刊誌等に書かれていたけど、権力者どもがいかに私利私欲目的で相場を操っているかということがわかると思う。
しかも これだけの顔ぶれを見れば、そんなものどころの話じゃないw
まさに国家ぐるみ、というより世界ぐるみのインサイダー、市場操作に他ならない!

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ベンジャミン・フルフォード、闇の権力を語る 前編1-3

電磁波攻撃を受けるその前日にはキィーン・ウォン・ウォン・ウォンと言う首筋から胸元が振動する異音が起こり、額の眉間から黄金の記号があふれる不可思議な現象を起こった。

まさにキチガイの戯言であるが真実に勝るものはなにもない

このように僕は自分自身に実際に起こった不思議な現象を自身のボログで書き残してきた。

本当に不思議な体験と不思議な縁が数珠繋ぎです。

僕の名前は義光意識超光微粒素子する者という偶然な名前。

生年月日は12月24日のイエスの復活際

生まれた干支が

本日も朝から妄想テンコ森

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