« 極小ブラックホール、地球を毎日通過 | メイン | ルミナティ悪魔の13血流は貨幣制度の番人でイスラエル最高裁判所に答えがある »

2011年5月31日 (火)

スネーク教団

実に興味ある著書であります。

先般から拝読中の南山さんの著書で、本日はその本の中から一部をクローズUPします。

eden

シュメールでは蛇のシンボルマークを地球上で最初に採用した可能性が高い。

20110531_07_44_18

(これ↑がスネーク教団のシンボルマークだ)

ゼガリアシッチンは「聖書の中では”蛇”に相当する語は”ナハシュ”だ。これはシュメール語根の”NFSH=ヌフシュ”に由来し、もっとも解読究明すること」と述べている。

伝説上のエア神と創設期のスネーク教団は、明らかに人類解放に失敗した。

メソポタミアとエジプトの古文書、ならびに聖書文献によると、”蛇”はほかのカストディアン=管理者党派にたちまち敗北してしまう。

スネーク教団は敗北後も、人類の問題では一大勢力を保ちつづけた。ただし、エアとスネーク教団の創設メンバーは対立したとされるカストディアン党派の支配下におかれた。

歴史を見ると、新しいカステディアンの”神々”の下でスネーク教団は世にも恐ろしい霊的抑圧と裏切りの道具そ化したことがわかる。

多数の誠実な人道的主義者たちがスネーク教団のルートを通じて、真の霊的改革を図ってきたというのに、現在にいたるまで内実は変わっていない。

労働種族を造り出し、スネーク教団を創設することで、神のエアは数十億の地上の霊的存在を陥れるのに、結果的に一役買ってしまうのだ。

歴史的全体を通して、霊的に無知な役畜動物と言う人類の身分をそのまま固定化する上で、スネーク教団はもっとも協力な道具となっている。

過去でもそうだが、スネーク教団とその組織網は、UFO現象と密接なつながりを保って来たのだ。

このようなスネーク教団に腐敗と人類社会に及ぼすその圧倒的影響力は、われわれの次の旅程ー紀元前2000年代の古代エジプトでもすでに明らかだった。

そういえばこんなのもありましたっけ

医療のシンボルにはしばしば「」が用いられています。

Ci110531073913

WHO(世界保険機構)
http://www.who.or.jp/indexj.html

Ci110531094117


米国医師会
http://www.ama-assn.org/

Ci110531094243


日本医師会のマークも、よく見ると蛇の様な感じです。
http://www.med.or.jp/

Ci110531094442