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2011年6月

2011年6月30日 (木)

国家非常事態対策委員会6/28

先般からUSTを携帯電話のスマホで「国家非常事態対策委員会6/28」を通勤途中で見ていたが動画が飛びまくりだ。

空手道本庁総裁、朝堂院大覚、国際ジャーナリスト・ノンフィクション作家ベンジャミン・フルフォード、進行は橘 謙蔵。番組は更新放送です。

http://mopal.jp/emergency/index.html

国家非常事態対策委員会6/28

興味深い情報ですネ

静香ちゃんがJALとセキュリティー会社の株式会社ジェイ・エス・エス 疑惑の真相を暴露した黒龍会とも関係がある謎の朝堂院大覚氏の話。

http://blog.livedoor.jp/tonchamon/archives/51950154.html

この警備会社のJSSというのが亀井の奥さんが監査役をやってて社長が亀井の同級生とかいうアカラサマにアレな会社なんだが、亀井の財布のようなもんだ。

この警備会社「ジャパン・セキュリティ・サポート」JSSと言う会社は空港の手荷物検査業務などを請負っている独占企業なのだ。

亀井と日航が喧嘩してた時期に日航からカネを引き出したというので警察を利用して裏側でドロドロがあったのではないかという噂。

JAL事件

しかし政治家とは利権に巣食らうヤカラが本業のようだ。静香ちゃんと言えば売国奴の竹中を追い詰めてビビラせた勇談や簡保疑惑にメスを切り込んだ勇ましいイメージしかありませんでしたが・・・

亀井先生の一言で青ざめる竹中平蔵

【保存推奨】亀井先生の一言で青ざめる竹中平蔵

亀井郵政担当大臣は当たり前だコノヤロウ!!

【永久保存版】貨幣制度の番人達へ

2011年6月29日 (水)

マヤ暦の終わりに近づくほどUFO目撃報告が増えている

http://hubpages.com/hub/Mayan-Science--UFO-Sightings--and-Ancient-Evidence

エイリアンが大ピラミッドを構築し、エジプト人は彼らから彼らのテクニックを学んだ

Alien Skull-UFO Evidence/ Extraterrestrial Coney Head-OVNI EGYPT MUSEUM-

UFO's in Ancient Art Debunked 2 (Egyptian art)

3000年前のエジプトの画像には現代のヘリコプター、潜水艦、そしてUFOが描かれている。

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高度な天文学、数学と幾何学的知識の考古学者は驚かされている。

2011年6月28日 (火)

確定拠出DC年金制度の本当の目的

とうとうオイラの会社が来年で法律が変わるので、確定拠出DC年金(かくていきょしゅつねんきん)(DC, Defined Contribution Plan) の制度を導入するようになった。

わかりやくす言えばアメリカからの要望で日本のサラリーマンの年金をユダヤ資本が管理する投資信託にお金を回すように命令されて日本の法律を改定したのです。

これはトンデモないことになる!!

この投資信託には米国ドルの為替株式投資相場がある。

企業の退職金制度に備蓄されたサラリーマンの企業年金の資産投資信託に投資できるようにシステム法律改定を貨幣制度の番人が日本に押し付けたのです!!

この投資信託説明書 をじっくり見てビックリした!!

投資対象国における非常事態では金融危機デフォルト重大な政策変更や資産凍結を含む規制の導入、自然災害、クーデターや重大な政治体制の変更、戦争等による市場の閉鎖 ... ファンドの設定日より以前の日付を指定された場合は、無効となります。

つまり、金融危機や戦争が起これば、信託投資は凍結されて、例えば米国国債や為替でドルを購入していると大損を食らうのです。

そのターゲット国の投資家のお金合法的に吸い取ることが出来るのです。

ここが投資信託の落とし穴なのです。

平和ボケした日本国民は他人事であり、ペイ・オフを信じて分散投資信託を選択するサラリーマンが多いのが現実だ。

だからイルミナティカードにあるように金融危機と戦争セット意図的に起こすことでマトリックスの世界のエージェント(貨幣制度の番人)の思う壺なのです。

予告された911テロ/イルミナティ・カードゲーム95年

その証拠はついこの前に起きたばかりのリビアの不可思議な有事を見れば理解できる!!

ゴールドマンサックスと言えば以前にM総研にエールを送ってくれた副島先生も著書で告発していた0.03秒で膨大な利益を上げていた記事↓ここでもう一度振返る必要があるようだ。

ゴールドマン・サックスが0.03秒早く市場を制覇するソフトを使い巨万の富を得ていた!!

何度も何度も言っているが、これは陰謀論ではないのです。

イルミナティのフロント企業が意図的に起こしているのですヨ!!

欧米銀行 カダフィ リビアの投資資金を大損害 戦争で返済不要?11/6/4

国際銀行はリビア カダフィ大佐から預かった投資資金において、数億ドルの損害を出したと報じられました。ファイナンシャルタイムスによるとゴールドマンサックスなどの大手金融機関は、金融­危機において資金不足で困っているときにこの独裁者をしていたと報じています。この投資資金はほとんどの価値を失っていますが、リビアの現状をみると、返済される可能性は­少ないようです。 経済 金融 犯罪

ゴールドマンサックス リビア カダフィへ支払い踏み倒し?

リビアは米国投資銀行ゴールドマンサックスの次なる犠牲者になる可能性があります。現在ゴールドマンは金融危機に関してアメリカ政府から調査を受けています。3年前にリビ­ア政府系ファンドからの投資1億ドルを損失されたとされます。

いかがでしょうか?

このように似非ユダヤの貨幣制度の番人はこの日本を食い物にしている

ここでハッキリと言えることは来年の2012年4月までは米国ドルは崩壊しない。

ドル崩壊は2012年5月以降になると宣言できる!!

イルミナティは、他の金融クラッシュを計画していますか?

他人ごとではない。

売国奴と貨幣制度の番人に日本は完全にハメられる!!

適格退職年金移行物語
http://youtu.be/0E9qy0DCmlo
平成24年3月末に廃止される適格退職年金については、それまでの間に他の企業年金等への移行が必要となります。ここでは、移行先の制度や移行期間、相談窓口等についてご­紹介しています。

米国「年次改革要望書」 2008年版
http://www.core-net.jp/column/m20081226.html

●●●●●●●●●●以下転記はじめ●●●●●●●●●●

要望書に書かれたことで日本で実施されてきた改革をいくつか紹介しますと、確定拠出
年金制度の導入
、郵政民営化、建築基準法の改正(耐震偽装時)、携帯電話のナンバー
ポータビリティ制度の実施、労働者派遣法改正などが挙げられますが、 ...

●●●●●●●●●●以上転記おわり●●●●●●●●●●

アメリカ「確定拠出年金拡大して,医療産業への米国参入許可してNTT解体して食品の検査緩和しろ」
http://unkar.org/r/news/1226420522

この確定拠出DC年金サラリーマンの膨大な企業年金投資信託投資されると最悪の事態を招くことになる。

昨年のDC拠出年金の総額が4兆7019億円でしたが・・・

http://dcp.seesaa.net/article/186432297.htmlより

●●●●●●●●●●以下転記はじめ●●●●●●●●●●

一方、企業年金連合会の調査によれば、DC運用資産に占める投資信託の割合(投資比率)は、34.1%とあまり高くありません。国が「貯蓄から投資へ」を提唱するのであれば、DC加入者に資産運用に関する教育費の補助を出すなど、声を上げるだけでなく具体的な対策があってもいいように思います。

その理由は―。DC資産総額は、個人の金融資産1400兆円に比べれば遥かに小さいのですが、1400兆円の大半は60歳以上のリタイア世代が保有しています。こうした方々の資産運用期間を考えますと、貯蓄から投資へ切り替えるには、大変失礼ながら高齢過ぎるように思います。しかしながら、企業には若い世代の従業員が沢山在籍しています。こうした世代が金融リテラシーを身につけて、リスクを伴う資産運用にきちんと向き合えるようにすることが大切ではないでしょうか。

●●●●●●●●●●以上転記おわり●●●●●●●●●●

このようにアメリカの要望で日本政府が法律を改定して企業年金投資の為にお金を意図的に回すことは、言い換えれば意図的に金融市場をデフォルトすれば、この金融資産はぶっ飛ぶことになる。

米国ドル崩壊米国債デフォルトが囁かれている。

アメリカドル本位制崩壊中

メモ独り言戯言さんより

世界で最も大きい投資信託を動かす男がすべての財務省長期債券を売った理由
http://www.theatlantic.com/magazine/print/2011/06/the-vigilante/8503/
すっかり目覚めたニュース予報: 合衆国ドルは4週間でクラッシュするでしょう。
http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=207692

そのぶっとんだお金は何処に消えることになるのか?

ここがユダヤ金融資本の企みになる。

お前たち貨幣制度の番人のやることは

みえみえダス。

「崩壊する世界経済と新世界秩序の実態」4/5 (CFR・FRB・BB編)

Zeitgeist ツァイトガイスト(時代の精神)日本語字幕版 Part3 4/5

そしてドルラッシュバックしてAMEROへと移行して米国の債務は半減させられる計画がある。

The Amero - North American Currency

貨幣制度の番人たちがもがき始めている。

アメリカ新通貨? アメロ AMERO 【隠されている情報を知る】
http://www.asyura.com/08/hasan55/msg/944.html

アメリカの債務放棄の切り札か、ドル崩壊を見越して新通貨を準備しているらしい。

「AMERO」と「クラッシュ・プログラム」 →クラッシュするのは日本!
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=165106

これまで米国は基軸通貨ドルを発行することで莫大な貿易赤字と財政赤字、そして家計の赤字を糊塗してきたと言われます。このような世界的な米国ドル一極体制の中では、たとえどんなに赤字を出そうが、自由貿易においてドルを決済通貨にしておけば、皆一度はドルを買わなければならず、米国に資金が集まる仕組みが巧みに機能していました。
さらに、日本と中国が巨額の貿易黒字を背景に米国債を買い続けて来たのも、米国の収支に大いなる貢献をして来ました。

イタリアの13兆円の国債事件が人工地震を引き起こした

 
※2006年度の米国経常赤字は過去最悪の8566億ドル。5年連続で過去最大を更新し、5年前の倍となっている。

今回CNNが報じた新国家「AMERO」への動きは、米国自身がまさに崩壊するドル体制を見込み「新国家体制」を創設ことによって新通貨を発行し、今のドル体制を自ら終焉させることでこれまでの過去の負債を一挙に清算(リセット)するという意図があるのではないかと見られています。

むしられ続ける日本:禁じられた金保有

日本政府が保有する米国債を売り放ったらどうなりますか?

2009年度米国大統領予算教書の内容にみる本質

IMF専務理事がイルミナティにより失落でサルコジ当確か?

2011年6月27日 (月)

7月17日は大阪UFOサークルの会合だ

今日のブログ記事は久々にブログ認証にさせて頂きます。

さて、来月は大阪UFOサークルの会合が4ヶ月ぶりに開催されます。

このOUCにはじめ参加したのがはじめて小型UFOに意識を読み取れた体験をして、武良さんに相談した時に、しばらくして武良さんから今度、新大阪で「OUCの会合があるので一緒に参加して見ませんか?」とお誘い頂き初めて参加したことがキッカケであった。

その時にYouTubeにもUPした仮名:田中さんと言う女性が神戸の自宅マンションのベランダから撮影された時の状況をご本人から幾度となく聞いた。

2005年10月22日に神戸三宮東上空で撮影されたUFO

そしてその仮名:田中さんの知り合いで、これまた同じ神戸に在住の女性の方の「マンンションのベランダからピンポン玉ぐらいの大きさの超小型UFOが数機部屋に入り込んで来」と言う証言を聞いた。

それが、その女性だけが見たのではなく、その友達も一緒に見たと言うのです。

その女性2人が以前にOUCの会合に参加して証言されていたことを思い出した。

まるで刑部の恵っちゃんと同じような体験をされている。

刑部さんは自宅の2階の窓から大量に虫型UFOが部屋に入り込んで来て、娘さんも目撃しているが、ご自身の著書にもその体験談が記されている。

②アカシック地球リーディング 5次元世界はこうなる

このようにOUCには直接UFOを目撃した方々が何人も参加されている。

UFOの存在を信じることが出来ない方から見ると、妄想や見間違いや思い込みなどと受け取れれるが、実際にUFOは存在します。

オイラは小型UFOに脳を振動させられて異音を受けて意識を読み取られた。

では、なぜ?UFOは人類に関わるのか?

それはオイラが一番知りたいことだ。

しかし、人類の意識と深い関係があることは間違いようだ。

北野恵宝大僧正のUFOコンタクトをここでもう一度振返る必要があるようだ。

北野恵宝大僧正のUFOコンタクト

②北野恵宝大僧正のUFOコンタクト

北野恵宝氏と異星人の会見記事~「UFOと宇宙」1976.2月号より

と言うことで、興味のある方は当日受付ですので是非ご参加下さい。

---------------大阪UFOサークル(OUC)会合----------------

日時   :平成23年7月17日(日) pm1:00~5:00

開催場所:大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋3-10-1-300
      阿倍野市民センター 阿倍野ベルタ3F

      http://www.osakademanabu.com/abeno/

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参加費 :1000円 当日受付

------------------------------------------------------------------------

今日、浅川氏の大阪講演でワイハタ族テ・ポロハウ族長と握手した

マイケル・プリンス「WWIII、敵対的なETたちと人類との間の戦争が開始された!」2

2011年6月24日 (金)

地底世界と不思議な振動共鳴音と意識とDNA

始まりに向かってより

●●●●●●●●●●以下転記はじめ●●●●●●●●●●

北極と南極の探検家リチャード・E・バード少佐は、北極を超えて2700キロという極地飛行を続けたとき、無電で眼下の光景を報告してきている。

「氷も海もない。そこには山や森林や緑の草木、湖や川などのある大地が広がっている。
林の中に奇妙な動物を見つけたが、それは北極地方の氷の中から冷凍状態で発見されることのあるあのマンモスによく似ていた。」

明らかに彼は北極からシベリアにかけて広がる氷に閉ざされた地域ではなく、もっと温暖な地方に入ったのだ。

バードの謎に満ちた言葉を理解するには、地球の構造に関して古い観念から脱し、新しい観念を受け容れることである。

すなわち、地球の南北両極は凸面をなしているのではなく、凹面をなしているのだということであり、そしてバードは極点を超えて飛行し続けているうちにその凹面の中へ入り込んでしまったのだということである。

言い換えれば、彼は極を横切って向こう側へ達したのではなく、極のくぼみの中に入っていったのである。

それは地球の空洞の内部に向かって開かれている入口であり、その中には動物や植物や人間が熱帯性の気候に恵まれて生活している住みかがあるのだ。

これがバード少佐の言っている「大いなる未知の中心」なのであり、そしてそれはもちろん、シベリア北方まで広がっているいわゆる氷雪地帯のことではないのである。



一方それとは知らずに北極の口から入って行ってしまい、地球の空洞内部の地底世界まで踏み込んでしまった人々もいる。

ノルウェー系のある男性は次のように語っている。

Dr. Phil Valentine - Hollow Earth

giant humans. were they real !

・・・・・

「わたしはノルウェーの北極圏に近いあたりに住んでいました。
ある夏のこと、友人とわたしは船で乗り出し、北の方にあると言われる国の方まで行ってみようと思い立ちました。

そこで小さな漁船に一か月分の食糧を積みこんで、帆の他にエンジンも取り付けて海に乗り出しました、 一か月も航海していくうちに、はるか北の方まで行き、やがて極を超えてまだ見たこともない未知の国に入って行きました。

なによりも驚いたのはそこの気候です。
暖かいというよりも暑いくらいで、夜は寝苦しいほどなのです(北の果ての方へ踏み込んだ北極探検家たちも同様の報告をしていて、時には厚着を脱がねばならないほどだという・・著者)。」

「やがて我々は二人ともびっくりするものを見ました。
我々の船の浮かんでいる氷のない海の向こうに、大きな山のように見えるものがあるではありませんか。

その山のある地点から、大洋の水が流れこんでいるらしいのです。
奇妙なこともあるものだと首をひねりながら、その方向へ船を進めていくと、やがて途方もなく大きな峡谷へと入っていくのです。

それは地球の内部へと通じていたのです。
さらに船を進めていくと、なんと驚いたことには、地球の内側に太陽が輝いているではありませんか!

地球の空洞の内部まで我々を運んでくれた海は、次第に川となってゆきました。
この川は後で分かったことですが、地球の内部をこちらの端から向こうの端まで、ずうっと流れているのです。

だからもし、その川をずっと辿っていけば、北極から南極に抜けられるわけです。

地表がそうであるように、地球の表面の内側も、陸地と水とに分かれていました。
日光はさんさんと降り注ぎ、動植物も豊富でした。

私たちは、このまるでおとぎの国のような国をどんどん船で進んでいきました。
なぜおとぎの国かというと、ここにあるものはみんな、外側のものよりもずっと大きいのです。
草も大きく、木も巨大です。

そしてとうとう我々は巨人と出会ったのです。

巨人達は地表の我々同様に家に住み町に暮らしていました。
そして彼らはモノレールカーのような一種の電動式乗り物を用いていました。
それは町から町へと川のふちに沿って走っていました。
内部地球の住人達・・巨人達・・の数人が我々の船を見つけ、非常に驚いた様子でした。
しかし彼らはとても友好的でした。

私たちは一年の間、巨人達といっしょに暮らしました。
彼らが私たちと知り合いになることを喜んだように、私たちも彼らとのつきあいを楽しむことができました。

この奇妙な人々と共に暮らす間に、わたし達はたくさんの珍奇なものを目にし、彼らの科学的発達と発明能力とに驚嘆し続けたものでした。
その間ずっと彼らが私たちに対して不親切だったことは一度もありませんでした。」

・・・・・

男性の語るこれらの巨人とは、明らかに彼らの大西洋にあった大陸を沈めてしまった、かの歴史的大洪水の前に、地球の内側に自分たちの住む場所を建設した、大洪水以前のアトランティス人の流れを汲む者たちに違いない。

これとは全く別に、極の口から入って行って、地球の空洞の内部を訪ねたという似たような経験談がある。

これもノルウェー人の男ヤンセンの話をアメリカ人エマーソンが書きとめ、「煙の神(スモーキーゴッド)」という本にまとめたものである。
ヤンセンが死ぬ前に語ったことに基づいていて、彼が地球の内部へ行き、その住人と出会ったという経験が述べられている。

書名の「煙の神(スモーキーゴッド)」とは、地球内部の空洞の中心にある太陽のことで、それが外の太陽より小さく、輝きが鈍く、煙って見えるためであるという。

この本はヤンセン父子の実際の経験を述べている。
この親子は向こう見ずにも、“話に聴く温かく美しい国、北風のかなたの国というやつを一つ見つけてやろうじゃないか”と、海に乗り出した。
ところが暴風雨にあい、北へ北へと押し流されて、いつか極の内側から地球の空洞の中へと入ってしまった。
父子は地球の内部で二年暮らした後、南極の口から帰ってきた。

「煙の神」は1908年に出版された。
この本には地球の内部に住む人々について記してあり、ヤンセン父子は彼らに出会って、その言葉まで覚えたという。

彼によれば、地中人は400年から800年の長寿を保ち、高度に発達した科学文明を有している。

ある種の波動によって互いに思考を通じ合うことができ、我々の電気よりもっと大きな動力源を持っている。
彼らは空飛ぶ円盤を作り出し、大気中の電磁気から得たこの優れた動力を用いて操縦する。彼らは身の丈3メートル60センチ以上もある巨人である。


地球の内部を訪れたというこの報告は先に述べた男性の話と驚くほど共通している。
この二つの経験談は全く別々のものである。

地球の内部に住む人間が巨大であるということ、これはバード少佐が北極点を超えて2700キロの飛行をしたとき、太古のマンモスに似た奇妙な巨獣を目にしているように、地中世界の動物の巨大さとも符合する。
本書の中で後に述べるが、氷に閉じ込められたままで発見されるマンモスは、有史以前の動物と言うより、実は地球内部から来たものであり、川の流れによって地表へ運ばれて来た後、その水が凍って氷漬けとなってしまったものだというのである。

(レイモンド・バーナード著「地球空洞説」より要約)

●●●●●●●●●●以上転記おわり●●●●●●●●●●

「アルザル人が再び地上に舞い戻る日は近い」&「マイクロ兵器」

そして、アルザル「旧約聖書:外典エズラ記(ラテン語第13章41~45節)」

いま二人が一番伝えたい大切なこと

地底語を話すようになった添谷まり子さん&不思議な振動共鳴音

これまた不思議なことなんですが、オイラは3回UFO遭遇して以来、不思議な振動共鳴音を幾度となく受けているのです。

その振動共鳴音とは夜中に寝ている時に突然に「キィーン・ウォン・ウォン・ウォン」と言う胸元からキィーンと言う高音の後に振動を伴うウォン・ウォン・ウォンと言う低音が振動する不可思議な異音を受けているのです。

この異音をはじめて受けたのが2008年2月6日の深夜に受けたのです。

不思議な現象

この日から6~7回ぐらい異音を受けているのです。

久々の異音

その異音がシンギング・リンの共鳴音とそっくりなのです。

以前にマージナルで阿久津さんにも問いかけたが、どうも人間の意識は「」と「周波数」と非常に深い関係があることは間違いない。

昨日もクローズUPした「電磁気の惑星間循環の過程で地震や火山にトリガーとなり誘発される。」の記事の後半に回転は振動から起こることに触れたが、この振動=周波数が意識に重要な影響を与えている。

彼らはそのことを熟知しており、人間の脳の松果体の振動=周波数で起こる超能力のテクノロジーも熟知している。

ロズリン聖堂の柱彫刻と周波数

いかに「音」と「周波数」が重要かを知って下さい。

小型UFO通称「ディスク・スキャナー」は水晶テクノロジーを駆使して人間の意識を文字どうり読み取ることが出来るようだ。

「超常現象」と「音楽」のプラトン的世界

シンギング・リン

アマナマナのシンギングボール(シンギングボウル)

【永久保存版】貨幣制度の番人達へ

意識改革プロジェクトさんも井口博士の記事をクローズUPしている↓

DNAは、言葉と周波数の影響を受け、再プログラミングすることができます

●●●●●●●●●●以下転記はじめ●●●●●●●●●●

ヒトのDNAは、生物学インターネットと人工的なものに多くの面で優れています。 最新のロシアの科学研究は、直接または間接的にそのような千里眼、直感、人々の周り癒し、自己治癒、肯定のテクニック、珍しい光/オーラの自然とリモート行為(すなわちスピリチュアルマスター)、気象パターンと、はるかに上の心の影響力などの現象を説明しています。 さらに、DNAを切り出し、単一の遺伝子を交換せずに単語や周波数に影響を受け、再プログラムが可能な医療の全く新しいタイプの証拠がある。

私たちのDNAのわずか10%が蛋白質を構築するために使用されています。 それは西洋の研究者に関心があって、検査と分類されているDNAのこのサブセットです。 他の90%が"ジャンクDNA"ロシアの研究者、しかし、自然のダムではなかったと確信し、のそれらの90パーセント探求するベンチャーで、言語学者や遺伝学者に加わった"ジャンクDNA"を彼らの結果は、調査結果と結論しているだけで考えられている画期的な! 彼らによると、私たちのDNAは私たちの体の建設のための唯一の責任を負うものではありませんが、データストレージとして、通信で提供しています。 ロシアの言語学者は特に明らかに無駄な90%の遺伝コードは、すべて私たち人間の言語と同じ規則に従うことがわかった。 この目的のために彼らは、構文の規則(単語がフレーズ、文章を形成するために一緒に置かれている方法)、意味論(言語形式の意味の研究)と文法の基本的なルールを比較した。

Garjajevの研究グループは、この方法で、例えばX線によって損傷染色体が修復することができることを証明することに成功した。 彼らは、特定のDNAの情報パターンをキャプチャし、そのため別のゲノムに細胞を再プログラミング、別のものにそれを送信。 そこで、彼らは成功し、単にDNAの情報パターンを送信することにより、サンショウウオの胚に、例えば、カエル​​の胚を変換! この方法では、全体の情報はDNAから単一の遺伝子を切り出し、再導入時に発生した副作用またはdisharmoniesのいずれかなしで送信されました。 これは信じられないほどの、世界的に変換する革命と感覚を表しています! すべてこの単純ではなく、古風なカットアウト手順の振動と言語を適用することにより! この実験は明らかにアルカリ系列の生化学的プロセス以外の生物の形成に大きな影響を持っている波遺伝学、の巨大な力を指しています。

一般に、細胞内のDNAシステムとコンピュータプログラムシステムは非常に似ている。コンピュータプログラムでは、読み、書き、記憶ができるが、DNAシステムで唯一足りないものは、書き込みであると考えられて来たのである。

なぜならもし書き込みができるというなら、個体が獲得した短期的情報をその個体が遺伝子に書き込むことになり、獲得形質が遺伝するというラマルク説が正しいということになるからである。

ダーウィン説のもっとも重要な点は、この書き込む装置がないということである。だから、突然変異しか文章を変化させ書き込むことができず、それには非常に長い年月がかかるというのが普通の考え方なのである。ところが、この研究では、言葉や振動など外部からの電磁振動などにより、DNAを修復できるというのである。

放射線の場合、外部からやってきた電子線や中性子戦やX線やγ線がDNAに当たると、それがDNAの電子状態を変性させ活性化させる。そのために、別の塩基に置き換わったり欠損が生じる。その結果、そこが突然変異して、DNA全体の複製阻害してしまう。これがいくつも組み合わさると最終的に癌化するというわけである。

こういう場合の放射線は自然界のものだから、特に情報が含まれているわけではない。ところが、この研究では、遺伝子情報を読み取り、その情報を電磁波に乗せる。こうして情報化された電磁振動をDNAに照射すると、そのDNAがその情報に適うように変異するというのである。

だから、仮に放射線で傷ついた誤ったDNAがある時には、もとの正しい情報を持った電磁波をその病気のDNAに照射すると、自然に回復するという可能性があるということである。

これはその発想としては、ヒーリングのようなものである。DNAヒーリングのようなものである。将来的にこういう一見超能力のように見える世界にDNA科学が進んで行くのではないかというのが今回の研究のようである。


いやはや、世界には実に面白い研究をする人々がいるものである。

●●●●●●●●●●以上転記おわり●●●●●●●●●●

DNAアップグレード、シフト、アセンション

2011年6月23日 (木)

電磁気の惑星間循環の過程で地震や火山にトリガーとなり誘発される。

私達の太陽系では中心に存在する太陽から電磁気が宇宙に放たれている。

太陽も地球もともに呼吸している

このことは北野恵宝僧正も宇宙人から教えられている。

現代宇宙論の観測的事実と螺動ゼロ場情報量子反応論との関係性

われわれが属する天の川銀河の中心から、高エネルギー放射線の巨大な泡が2つ出現していることが、フェルミ・ガンマ線宇宙望遠鏡による画像の新しい分析から明らかになった。

同望遠鏡による19ヵ月分のデータから、天の川銀河の、全長が10万光年ある円盤の上と下に、ガンマ線とエックス線の放射による、それぞれ長さが2万5000光年ある膨らみが出現していることが判明した。

プレプリント・ サーバー『arXiv.org』で公開され、『Astrophysical Journal』誌に受理された論文では、この泡を生み出した原因は不明だとしているが、まずは、天の川銀河の中心にある超大質量ブラックホールが考えられている。太陽の400万倍を超える質量がある超大質量ブラックホールは、周辺の物質が中に落ちこむとともに、エネルギーのすさまじい放出を起こしうる。

NASA新発見]新たなるフォトンベルトか 光の超巨大構造フェルミバブルの真実

宇宙、地球、
そして私たちのハートがひとつになる・・・・
意識進化の流れが、
いよいよ始まりました!!

私たちの未来が悲観的なものになる話ばかりではなく、必ず今よりももっとすばらしくなるという希望を語っていきたい。
今はいちばん暗いときかもしれません。
しかし「ガンマ線の夜明け」はもうそこまで来ていると、私は信じています。(序文より)
人類の次の進化段階は、「天使」への変身なのかもしれない!?
天使が使う新しい地球のコードネームが「天国」なのかもしれない!?
超刺激的!
2012年と地球大変動に関するサイエンティフィックな話題満載!!
強烈かつ大量のガンマ線<フェルミバブル>が誘発する人類の夜明けとは!?

NASA'S Fermi Telescope Finds Giant Structure in Our Galaxy

その電磁気が、地球や月や他の惑星にも膨大な量のエネルギーを注入している。

その太陽の電磁気エネルギーは、実は惑星自体が自転して回ることでスピン起電が膨大なスケールで回転して、振動して周波数を増幅して「惑星と惑星の間で循環」しているのでないだろうか?

この電磁気惑星間循環の過程で地震や火山にトリガーとなりされる。

つまり太陽が息を吐くと地球が息を吸い込むように双方で電磁気出たり、入ったりして循環しているのではないどうか?

その循環のポイントが回転(スピン)にあるようだ。

ではなぜ?惑星や銀河は回転(スピン)するのか?

答えは「振動」するからなのです。

意識=超光微粒素子振動させることで高次元と共鳴を起こします。

振動はZPE(ゼロ・ポイント・フィールド・エナジー)の結び目を生成する

Vibration produces knots

銀河渦巻きながらゼロ点が生成されている。

と「私の直感」で強く感じる。

Shapeshifting from Vibration and Frequency - Send out Love♥

意識レベルも、振動数により異なる。

意識の振動は周波数の領域を示す

銀河の中心から高エネルギー観測は意識の螺動ゼロ点共鳴だ!!

東北・関東大地震

それは先般にクローズUPしたNASAの衛星が捉えた銀河の中心から膨大なガンマエネルギーが放出されている不思議な現象で紐解くことが出来るようだ。

「太陽風の影響」と「ガンマ線を放出する銀河系の中心から、太陽系に流れ込むプラズマエネルギー」

宇宙線と太陽と火山とUFOと意識と松果体の変容

銀河系の中心では、ある種の電子的パルスが生まれ、全宇宙に、太陽に、地球に送られ、また人間の心臓から脳へ・・・

太陽と火山とUFOと意識の変容

太陽の影響で地球地殻火山活動と人間の意識への変化がこれからのテーマになるのか?

全く対極の効果があると言われるが・・・

それらを裏付けるように火山を監視するUFOがまたまた撮影された。

なぜ?UFOは地球の火山を観測するのか?

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M総合研究所では情報を分析していく内に超能力を発揮する人物は脳から電磁波が出ていることが研究で発見されているが、超微粒光量子が人間の意識と表と裏のエネルギー帯でエーテルが関係していることが分かってきたが、人間の脳も微量の電気信号により伝達されるのと同じ様に、また超能力も光超微粒子、磁場、磁力が関与していることが分かってきました。

http://www.asyura.com/sora/bd14/msg/306.html

「シューマン共振」に異変見られると警告されており、人間のDNAに影響があると警鐘されています

宇宙にはこの電子は無尽蔵にあり、人間もまた電子で構成されている中で誰もが超能力を発揮できるという捕らえ方になる。

中国で相次ぐUFO事件 何かの兆し??

2012 Renaissance - Vol . 21 予告編 「2012 ルネサンス」 エハン・デラヴィ

2011年6月22日 (水)

その時にエイリアンが自分たちの姿を公表します。

刑部恵都子さん

②アカシック地球リーディング 5次元世界はこうなる

イエスが出現し、名乗りを上げるというのは、2012年のアセンションのため、人々の準備をサポートする為です。

同時にエイリアンたちも名乗りを上げます

2000年の終わりから2012年の始めにかけて、最も多くの人がハートでメッセージを聞く準備が出来たのです。

その時にエイリアンが自分たちの姿を公表します。

イエスのメッセージを聞く事のできない人は、エイリアンたちのメッセージを聞くでしょう。 そして、イエスは日本にも何遍も来ています、観察者として。

以前にもM総合研究所の過去のブログでクローズUPしましたが、僕は始めてのUFO遭遇から2回目のUFO遭遇の時にかけて、自分でも気がふれたのか?と自分で自分を疑ってみて、2回目のUFO遭遇で自宅の前に出現した時に、家内からも離婚の話を出されて、周りからも変な目で見られて本当にどうしたら良いか分からなくなっていたときに、僕はこの刑部さんと武良さんと不思議なご縁で繋がった。

僕は、その時に涙が出た。

優越感や、はたまた不安感ではなく、僕と同じ境遇の体験者が存在し、不思議な体験を「意識の高い」観点でそれらの現象を捉えて、「どうあるべきか」を自ら苦難の道を歩み、ご自身の体験と役割を悟り行動されていることに、どたばたしてもがいている僕と比べて、なさけなさと、うれしさと同時に僕の心の底にある「」が「振動」して「共鳴」した。

その時に自然と涙があふれた。

これは周りがなんと言おうが、体験した本人にしか感じることはできないものだろう。

これで、以前もブログで書いた「真実の空間」の「肯定の扉」と「否定の扉」の僕の感じたことが間違っていないと確信にふれることが出来たことに繋がったのです。↓

http://msouken.blogspot.com/2007/10/blog-post_5835.html

そうです。

真実」に気がついた「」が「振動」する人に対してある存在は関与されると言うことに気がついたのです!!

本当に不思議だ。

僕の誕生日が12月24日であることも・・・

このクローズUPしたゲリーの記事との不思議な共通点が・・・

それ以上に不思議なことがある。

武良さんも刑部さんも同じことを言っていたことにM総研はなにか?を強く感じた。

それは、最近やたらと本屋では「アセンション」と言う題名の本がずらりと並べられている中で、M総研もブログでもクローズUPしてきたが、このお二人は「アセンション」に対して同じようなことを言っている。

それは、「アセンション」は起こらないと言っているのです。

武良さんはテレパシーでは、「現在の地球のこの3次元世界において、人々が今の意識のまま次元上昇すれば、そちらの世界に迷惑がかかりよくない」と異星人に何度も言っているとM総研に言うのです。

また刑部さんも、同じように「このままの人々の低い意識のままの次元上昇はありえない」また「アセンション」はおこらない、ありえないと公言している。

今の人類の低レベルの意識、魂ではまだまだアセンションなどありえないし起こりませんヨ」と断言されているのです。

刑部恵都子さんはその理由のわけを知っているという

何か?の情報を聞いて、そのことを「感じるのではなく、知っている」と言う。

そう感じるではなく「知っている」と断言している。・・・

さらに、講演会でも同じ様に発言されており、私がすごい本とクローズUPした「高次元ミロクのメタ文明」と言う本の著者からの要望で先般も、この刑部さんは講演されているが、その時にも、やはり同主観の見解通り、「アセンション」に対して疑問の声明を発した。

刑部さんは、講演の依頼があった時に依頼者に一端は「お断り」をしたそうで、事務局の方から再度、講演依頼があった時に「講演を断られたことは初めてなのですが・・・」ともらされた経緯があった。

それは「アセンション」に対するものであったに違いない。

講演の趣旨と内容から察するとまったく「正反対」の見解だから・・・

どうやらこれからの大変革に備え私たちは「どうあるべきか?」を本気で考え行動しなければいけないと心の底から感じた。

本当に重要なことは「アセンション」ではなく、人々の「」の「振動」が重要ではないだろうか?・・・

」が本当に「振動」すれば「共鳴」します。

M総合研究所はこれまでにたくさんの著者や文献を拝読して、意識の高い方の講演会を聞いたりして、自身が興味を持ったことを独自の切り口でM総合研究所を通じてネットで公開してまいりましたが、最近になり、私の過去の不思議な体験は、森義光と言う入れ物に入っている「」が「振動」して「共鳴」したので、ある存在と「繋がった」ことだと、わかりはじめてきた。

ずいぶん長い道のりであり、一時は精神病院に入れられる寸前であったが、どうやらまちがいなく「真実」であるようです。

有名で金儲け主義で本を書いている一部の方にはどうしても「気づいて」ほしい!!

あなたの「」は本当に「振動」していますか?と・・・

」の「振動」は不思議な体験をされたの「共通点」でもある。

僕は超能力者でも霊能力者でもありませんが、過去の不思議な体験を通じてトドメはUFOと3回遭遇して、初めてのUFO遭遇では僕の脳か意識を読み取られた。

2回目の遭遇はなんと自宅の前にUFOが出現した。

その不思議な体験で「真実の空間」の「否定の扉」と「肯定の扉」を何度も出たり、入ったりした。

http://msouken.blogspot.com/2007/10/blog-post_5835.html

僕はUFO遭遇や高次元の関与は、いかにその人の「」が「振動」するか?が
分かれ道であり、また「気づき」であるのではないだろうか?と

UFO、宇宙人そして人類最後の時

私の直感」で強く感じる。

僕はキチガイ扱いされることを承知で批判されたたかれることを承知でM総合研究所を通じて「」の「振動」を叫んできた。

2011年6月21日 (火)

なぜか?阿修羅に連投の過去記事

イルミナティ

アカデミー賞は軍産複合体の政治的なメッセージだ!!”魂の振動”

今回の賞はタビストック人間関係研究所が絡んでいるのか?

太陽と火山とUFOと意識の変容

Future Combat Systems

周波数の秘密

地球の常識は「宇宙の中では非常識」だ!!

ブッシュ始球式で抗議デモ(決して報道されない灯火)

今日、病院で医者から興味あることを直接聞いた

記者クラブ加盟社しか席は確保できない

「米エネルギー省のDARPA」、研究助成金

何が? 最終目的なのか?

ワクチンとナノ・ロボットの脅威

Google検索は不都合な検索結果を表示しなかったり意図的に未表示にすることがある

こんな日本に誰がした!! 不安定雇用が増加 食えない状態が広がる

対日洗脳工作の主要人物と推測されている。

日本改憲軍需利権と日米産軍複合体による小泉構造改革。

「タミフル」騒動の背後にいるのはこの男たちだ!

民主党政権で確実にこの日本でテロが起きる

米軍、イラクで新型電磁波兵器を配備

中国の宇宙兵器のテスト

第2次大戦中の日本の電磁兵器開発を紹介した映像

これは犯罪の話だ CAPITALISM: A LOVE STORY

NASAが地球の磁気シールドに破れで太陽嵐の影響懸念

スイスUBS、4,450口座の情報を米当局に提出へ

Gallery: Inside Alaska’s Answer to Area 51

HAARPは強力な高周波電波を作り出しパルス状で誘導している。

3,600馬力ある5台の電気ジェネレーターが、HAARPに電力を供給

清田氏からは34・5メガヘルツという常識では考えられないほどの強さの電磁波(電波)が検出された

「世論を誘導するマスメディアの本質」

レイライン=中央構造線ラインに見られるゼロ磁場エネルギー・グリッド・ライン

あぁあ~ぁあしんどw

おまけ

地震を起こす兵器は存在する

2011年6月20日 (月)

ラ・マナから出たピラミッド・ストーンの夢

もしか?すると?龍神村で撮影した不思議な写真とオイラのUFO遭遇とこの夢は深い関係があるかもしれない・・・

ラ・マナから出たピラミッド・ストーンの夢

2008年 2月25日(月)08時20分22秒に書いた記事をもう一度ここに転記する。

 

 

今日の朝型にまた変な夢を見た。

この夢もどうしても残したい夢でしたので、ここでUPしておきます。

その変な夢とは、以前に阿修羅でもクローズUPした世界に3つしかない不思議な石のことです。

このラ・マナから出たピラミッド・ストーンを僕が「取り戻す」と言う意味不明の夢で、僕はその夢の中で、このピラミッド・ストーンを右手で掴み取った時に、電気のような「振動」が体中に流れて「ビィーン」と言う音がして「振動」して硬直状態になったところでその変な夢が覚めてしまった


うううんんん???・・・

本当にわけの分からないリアルな意味不明の夢でした。

しかし、イラク戦争の本当の目的の記事と関係があるのかもしれないナ!?

マジでヤバクなってきたのか?・・・

http://www.asyura2.com/0601/bd44/msg/280.html

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2006&m=6&d=9

エクアドルのジャングル「ラ・マナ」というところで、ピラミッド・ストーンが発見されています。同じ廃坑から300点のオーパーツが出たそうです。

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このラ・マナから出土したピラミッド・ストーンを「未解明の謎展」を主催した「クラウドス・ドナ」も、ラ・マナのピラミッド・ストーンの不思議なパワーを体験している。

それは、展覧会の会場でいきなり、ピラミッド・ストーンが入っているショーケースが破損して粉々に強化ガラスが飛び散ってしまう不思議な事件があった。

破損の原因は不明である。

ラ・マナから出たピラミッド・ストーンは、有名なロスチャイルド家とブリュッセルの魔女の家と発見したソトマヨーア氏所有の3つあるそうです。このピラミッドストーンは21センチぐらいで、頂上に蛍光物質を埋め込んだ目を埋め込んでいて、紫外線を照射すると、赤みを帯びた燐光を放ちます。

やはりフリーメーソンのロス・チャイルドはこれらの人類の常識では考えられない異物とエネルギーを用いて権力の動力として独占しているのか?


 また、このラ・マナの地は鉱物資源が多く含むため、磁気エネルギーが強く、その土地の水は、ゴールド・ウォーターと言われ、ボヴィス値が高い。このボヴィス値は検索しても説明しているHPがないのだが、フランスのボヴィス教授が野菜や果物の新鮮なものと古いものと比べたときに、新鮮なものの方が高い値をつけたものをボヴィス値と呼んでいる。これが高いものを食することで免疫力が高まるという。

この「ゴールド・ウオーター」は新鮮な果物や野菜と比較して、100万倍から1000万倍のエネルギー値(ボヴィス値)を示しているものです。

この水は生命を維持する上で不可欠なエネルギーを大量に含んでいる非常に高い免疫力があるそうです。

その値が高い水だそうなのだ。で、この著者達は、この水を自国で輸入販売しているらしい。自然食品の情報が多いと思われる日本ではまだ販売はされていないようだ。オーストリアに行かれる人は一度お試しあれ。

これらのオーパーツは古代シュメールが地球外からもたらせた高等物理科学の産物か?

2011年6月18日 (土)

SATELLA1

SATELLA1をほんの少しいじるだけでなんと!!

有料衛星放送が無料で見れる!!

ス●パー

WO●OW

ディス●バリーチャンネル

ヒ●トリーチャンネル

アダルトチャンネルなど

ほんまかいな?

と言うほど見れる

アンテナとセットは↓こちら

サテラ1改造用日本語パッチ1.0.177安定版ミラー ←(最新版パッチDL)

スカパースクランブルの解除改造パッチのインストール ←(方法)

(元に戻す時の英語版パッチDL) →0.9.171 (5347)

無料衛星掲示板

くれぐれも自己責任で対応して下さい。

サテラ1改造方法改造パッチsatella1

信じなれない!!

これまでにCATVのアナログ有料番組が見れる万能チューナーが来月から地デジに移行で見ることが出来ない状態であった。

しかし!!

救世者が存在した。

satella1_channelllist_EPG_スカパー解除_サテラ1.avi

satella1 epg 番組表 サテラ1 スカパー解除

安心サポートを受けたいのならばこちのショップさんから正規品を購入される方が良いでしょう。(但し改造パッチに関してはショップではサポートされません)

SATELLA1 対 SKYHD

スクランブル解除方法は、特に何もせず解除できます。ただ、不具合がとても多く、未完成品を業者が販売している状態です。こちらも返品交換を購入先が対応してくれず、1台をヤフオクで故障品として出品したような状態です。

1点注意が必要です.SKYHDやSKYKITは、完全に違法な解除サーバーアドレスが最初からインストールされて販売されています。これは完全にブラックな違法製品になりますので、そのうち逮捕者が出て発売中止になるかと思います。
そうなると、サーバー自体の運営がされなくなり、使い物にならない可能性があります。

その点、SATELLA1は、改造は少しコツが要りますが、改造自体すべて自分で行うため、販売中止になる可能性は極めて無いと言えます。安全な使用はSATELLA1が良いかと思います。

これらは「情報」なのです。

情報」そのものにはなんの”価値”もありません。

情報」は受け取る側がその情報価値と対価を決めるものです。

それが情報と言うものです。

経済情報の株も為替も

先端技術も

医療も

政治も

UFO関連も

全て

情報に基づいているのです。