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2011年7月

2011年7月30日 (土)

ディスプレイ・テクノロジー・コーニング

ヘッドアップディスプレイ(Head-Up Display;HUD 「ハッド」と発音する)は人間の視野に直接情報を映し出す手段である。この技術は軍事航空分野において開発され、実験的にではあるがさまざまな分野に応用されている。

透明な光学ガラス素子に画像を投影する技術で反射板の下から光を照射して虚像を投影する技術。 このような最先端技術には国家が膨大な予算をかけた先端技術を民間に併用させ(シフト)て企業が国際競争で優位に立てるように計らっている。 それが「ガラスをモニターに代用」する最先端技術がある。

F-35 glass cockpit - How to fly and drop bombs (Real Sim)

どうもこの技術には異常な程にM総研はシグナル・ノイズを感じている。

なぜだろう?・・・

VTS 2nd Generation

最近、このシグナルのようにTVCMで見かけるシーンがある。

Made Of Glass (Display Technologies Corning)

パイオニアの近未来車載ディスプレイ「Network Vision HUD」 : DigInfo

機器のディスプレイに映し出されるライブ映像の上に、付加情報を重ね描きして見せる「拡張現実(Augmented Reality:AR)」技術。すでに戦闘機のフロントガラスに情報を投影するヘッドアップディスプレイ(HUD)などの軍事用途で実用化され、有用性が証明されている。そして現在、民生機器の分野でもAR技術が普及しつつある。その代表格が、GPS機能を搭載したカメラ付き携帯電話機である。

http://eetimes.jp/ee/articles/1105/16/news136.html New GM Head Up Display uses lasers to augment entire windshield

車の計器類はもういらない、フロントガラスにメーターを映す技術がある。

http://www.excite.co.jp/News/net_clm/20110424/Rocketnews24_89874.html

夢のメーターの開発を行っているのは、「Light Blue Optics社」である。同社は赤外線センサーを搭載したプロジェクターを製造しており、この投影技術を応用して、フロントガラス・バックミラー・サイドミラーに、運転に関する情報を表示できる「Light Speed」の開発を進めている。

GestureTek's Illuminate Multi-Touch Table Display Screen and Multi-Touch Surface Computer

FreeFloat IBM CeBIT 2009

2011年7月28日 (木)

大英博物館は世界の泥棒戦利品

華麗なる略奪コレクション

250年の歴史を誇るロンドン随一の観光名所、大英博物館。世界中から収集された秘宝・財宝が所狭しと並び、日々訪れる人を魅了しているこの博物館だが……じっくり回ってみると、いや、ハイライトだけを見てもお気づきの通り、陳列されているお宝は、英国外のものばかり!! 「盗品の山」「世界の大泥棒」なんて、陰ながら呼ばれているこの博物館、その展示品は、一体いつ、どこからやって来たのだろうか?

大英帝国による植民地拡大の歴史 Ci110705092015 Ci110705092030 Ci110705093941

1600 東南アジアを中心に、エリザベス女王の特許を得た貿易会社「東インド会社」を設立
1607 北米大陸に最初の植民地ジェームズタウンを設立
1612 インド各地に商館を置いて貿易を開始
1620 ピルグリム・ファーザーズがポーツマスよりプリマス植民地へ入植
1660 北米でオランダとの英欄戦争
1711 中国・広州に商館設立、貿易を開始
1763 七年戦争でフランス領カナダを割譲
1774 キャプテン・クックがイースター島へ上陸
1775 キャプテン・クックが北米航路の探検に出る
1775 米国独立戦争が勃発
1783 米国が独立、合衆国設立
1795 南アフリカ、ケープ植民地へ進出
1798 ナポレオンのエジプト遠征開始
1801 エジプトのアレキサンドリアでナポレオンに勝利
1803 欧州にてナポレオン戦争勃発
1806 ケープ植民地を占領
1815 オランダが支配していたセイロンを征服
1819 シンガポールに港を設立
1826 ペナン、マラッカなど、オランダの力が弱まった東南アジアを植民地化
1830 ギリシャ王国がオスマン・トルコから独立
1839 中国清朝とのアヘン戦争により、中国は香港を割譲、上海など5港を開港
1840 ニュージーランドのマオリ族と条約締結、植民地化
1856 アロー戦争勃発、中国の九龍半島を支配
1857 インド大反乱、翌年(1858年)にムガル帝国を廃止し、ヴィクトリア女王を皇帝とするインド帝国が成立
1858 カナダのブリティッシュ・コロンビアの領有を開始
1869 エジプトにスエズ運河が開通、英国が進出
1882 エジプトの反英運動を鎮圧、保護国とする
1886 ミャンマーのコンバウン王朝を破りインド帝国へ併合
ナイジェリアに「王立ニジェール会社」設立、植民地化
1901 オーストラリア連邦が成立、英国自治領となる
1910 南アフリカ戦争で南アフリカを支配、自治領南アフリカ連邦を設立
1912 中華民国が樹立される
1914 第一次世界大戦勃発
1921 オスマン・トルコの一部(現在のイラク)が英国委任統治領になる
1922 オスマン・トルコが滅亡
エジプト王国が誕生、独立
1926 カナダが英国から完全独立
1932 イラク王国が成立
1947 ニュージーランド自治領が独立
インドが独立
1948 スリランカが独立
1960 ナイジェリアが独立
1963 ケニアが独立
1997 香港が中国へ返還

英国のカストディアンの僕はこのロゼッタ・ストーンに異常に執着しているダス。

イギリス.ロンドンの大英博物館@ロゼッタ・ストーン

ロゼッタ・ストーン(ロゼッタ石、Rosetta Stone)は、エジプトのロゼッタで1799年に発見された石碑。現在は、イギリスの大英博物館で展示されている。大英博物館に正面入り口から入ると広間のGreat Courtに出るが、それより左の展示室群は古代ギリシア、古代エジプトコーナーとなっている。ロゼッタストーンは、Great Courtから入ってすぐの展示室を左に30メートルほど進んだところに、右側の壁際におよそ2メートル立方のガラスケースに入れて展示されている。この展示の傍にはいつ­もたくさんの人がいるので遠くからでも見つけやすい。ガラスケースの横にはロゼッタストーンの説明やヒエログリフの簡単な解説などが書かれている。

エジプトから直接「奪われた」わけではないのだが、やはり重要な国家文化財として、エジプトもロゼッタ・ストーンの返還を要求している。2003年、大英博物館はロゼッタ・ストーンをエジプトへ3カ月間貸し出す予定だった。しかしこの時、エジプトの考古学庁長官が返還要求を持ち出したため、大英博物館は態度を硬化。返還どころか、期間限定の貸し出しの話も流れてしまった。

ナイジェリア:「ベニンのプラーク」返還要求
またセイロン島にあるロゼッタ・ストーンはすごいものらしい。
オイラのサイトにもクローズUPしているが、米国が湾岸戦争でイラクを占領した時にもCIAの指揮でイラク博物館の古代の遺跡品をどさくにまぎれて盗んでいる。

米国のイラク戦争の本当の目的は?イラクの遺跡略奪とウバイド遺跡の真相!!

デービィッド・アイク著書
「大いなる秘密 上・下」

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4879191450/mkennet-22/503-3019230-2398323?creative=1615&camp=243&adid=1J107QV9YP9A69ZZJ1YE&link_code=as1    

                  
コレは紀元前4000年前にイラクのウバイド遺跡から発掘されて遺跡である!!

爬虫人類(レプティリアン)の像で子を抱く爬虫人類の像だ!!

M総合研究所では以前にも何度か?発表した記事だが、今もう一度この事実をUPする!!

それは、2004年の経済誌で「財界にっぽん」の1月号と2月号の特別記事にアーサー大木と藤原肇の非常に注目する記事が掲載されたのだ!!。

その内容を一部紹介する。

1月号:アフガンとイラクを軍事攻略したアメリカの秘められた意図を探る(上)

2月号:アメリカのイラク占領と不吉な黙示録信奉の影(下)

米国は未発見の遺跡の周辺を集中的に調べて、発掘されて博物館の地下に「ある遺跡の中から、古代技術で作られてオーパーツを探し出して、それで新兵器のノウハウを掴もうとした。」とある!!

考古学の専門家とこの遺跡の略奪に参加したCIAが作戦遂行の指揮を執った。とある!!

イラクでは、2003年4月、フセイン政権崩壊直後のバグダッドにおいて、国立博物館などの文化財が略奪・破壊されたとの報道が、世界中を震撼させました。イラクはメソポタミア文明発祥の地で、国立博物館の収蔵物以外にも、アッシュル遺跡、ハトラ遺跡の2つの世界遺産を含む多くの文化遺産を抱えています。

http://www.asyura.com/0304/war31/msg/1040.html
イラク国立博物館でも略奪、収蔵品の大半消え壊滅的損失 [asahi.com]

http://www2.tba.t-com.ne.jp/dappan/fujiwara/article.html

【永久保存版】大神神社と龍神と天皇と宇宙人&昨日、ダウンロードされた内容

2011年7月26日 (火)

なぜ、宇宙人が現れた現場に強い放射能反応が認められるのか?ゼロ点理論なら紐解ける!

2007-09-16 11:10:42に以前のブログにUPした記事を下記にて再投稿します。

ようやく探していたものが出て来た。

よかった。

どこかに保存していたはずなのに?見つけることが出来なかった。

もう一度、写真や解説資料のmht原本を見たい方は

m.mhtをダウンロード ←ここからその記事をDL出来ます。

これは非常に重要なことなのです。

まさにキチガイの戯言であるが、高尾博士の神聖幾何学に秘められた原子転換の原理物理学上で紐解いているのですから

また先般もふれてたが「プロジェクト・キャレット計画」に見られる「ドローンズ」の幾何学模様に秘められた波動エネルギーサイキックJサイエネルギーが物質エネルギーを共鳴させて放出する未知現象を見れば全て理解できることになる。

ビートたけし緊急検証超常現象(秘)ファイル 超能力

とうとう神聖幾何学に秘められた英知が波動共鳴を及ぼすと言う事実がボロボロと出て来たようだ。

先般から何度もクローズUPしているように特定の模様には波動共鳴が起きる事実。

神聖六角多重構造(ハニカム)とキャレット計画とドローンズ

神聖幾何学に秘めれたサイエンス

磁気流体力学(MHD) とアストラTR3Bと神聖幾何学の秘密

聖32面体図象に潜む驚異の浄化パワー

電気を回収できるシステムを開発した。

Ci110426060015

ジョージア工科大学の研究チームが、空中の電磁波からエネルギーを回収する方法を開発した。インクジェット・プリンターで作った装置を使い、FMラジオからレーダーまでの広い周波数帯域から、少量の電力を集めることができる。

技術自体は新しいものではない――周辺のWI-FIの電波などから少量のエネルギーを集める構想はすでに提案されている(機器もいくつか出ている)。しかし、これらはたいていが、電磁スペクトルのごく一部からしか電力を得られない(わずか数kHzのこともある)。ジョージア工科大学の新しいシステムは、100MHzから15GHzまでという、ずっと広い電磁スペクトルからエネルギーを引き出すことができる。

さらに良い点は、エネルギーを回収する装置を作るのが簡単だということだ。回路は、紙や紙に似たポリマーに、インクジェット・プリンターを使って印刷する(ナノ粒子のエマルション(懸濁液)を加えている)。ポリマーに印刷した場合は、60GHzまで利用できる可能性があるという。

携帯電話などのガジェットはいつか、これまで使っていなかった電波を使ってバッテリーを補えるようになるかもしれない。ただし、現在は得られるエネルギーが小さく(50mW程度)、いまのところ小さな家電でさえ電力を自給させることはできない。

とはいえ、このエネルギーを小型のコンデンサーにためることができれば、低エネルギーで利用が断続的なデバイス(温度センサーなど)に一時的に電気を供給したり、ソーラーパネルなど、エネルギーを集めるほかの装置を補ったりはできるだろう。ほかにも、システムが修復されるまで必須機能を維持したり遭難信号を出したりする、重要なつなぎの機能を果たせる可能性がある。

だから何度も言うが非常に重要なことなのです。

このクローズUP記事は!!

だから人類の未来の為にWEBに絶対に残しておかなければならないことなのです!!

全世界でもこの真実を無料で公開しているのはこのキチガイと高尾博士だけなのです。

本当に不思議なご縁なのです。

武良さん!!これで、この前の件は解決ですヨ!?

(M総合研究所)(ししゃ科も研究所)高尾征治・いよのいし 

 去る、9月9日(日)、森義光さん(M総合研究所)から表記放映内容を録画したDVDが送付されてきた。早速、開いて以下の感想メールを送信した。 

「この度はDVDを送付いただきありがとうございました。早速、拝見させていただきました。

 とくに、興味深かったのはメキシコの少年と宇宙人との遭遇事例で、現場で東京地方の平均放射能の750倍にも相当する放射能が観測されたとの新情報です。この理由は、別紙の添付ファイルにまとめたように私どものゼロ点理論から科学的に説明がつけられると思います。」

 

宇宙人が出現した六角柱の異常な放射能

六角柱を中心に放射能が広がっている

 以下にその添付ファイルの内容を紹介しておく。 

「僕はつねづね宇宙人というのは精神世界(虚)物質世界(実)の境界域に生息する知的生命体で双方を相互に相転移できると考えてきました(下図参照)。 

<宇宙人はゼロ点経由で生滅する知的生命体> 

その相互相転移はゼロ点を介して起きるので、私どものニュートリノゼロ点生滅理論を適用して考察できることになります(上図参照)。 

ν + n  p + e-       (1)

ν + p  n + e+       (2)

 式(1)の電子(e-)はβ線と呼ばれる放射線です。

(1)の発生電子が既存原子の軌道電子に衝突するとX線と呼ばれる放射線が発生します。 

e- (発生電子) + e-(軌道電子) → X (3)

 式(2)の陽電子(e+)が軌道電子(e-)と衝突するとγ線と呼ばれる放射線が発生します。すなわち、

e+ (発生陽電子)  + e-(軌道電子) → γ        (3)

 以上のように、ニュートリノ由来のβ線、X線、γ線が発生することになります。

 宇宙人は虚・実境界域のゼロ点近傍に生息する知的生命体なので、その体内ではこれらのニュートリノ由来の放射線生成反応が活発に行われていると推察されます。その結果、われわれよりもはるかに強い放射能を体内に内蔵しており、それが宇宙人の現れた現場に残留したと考えられます。

<なんと、メキシコで宇宙人が現れた電柱の形状は六角形をしていた!> 

また、宇宙人は六角形の電柱が設置された場所に現れたということも興味深いゼロ点理論によれば、ゼロ点経由でニュートリノが生滅するのは、下図のように六角形や五角形に形態波動共鳴するからだ説明しているからです。従って、宇宙人は六角形の電柱形態波動共鳴して出現し、また、他に移動することなく現れた場所に姿を消したと考えられます。 

であれば、六角電柱と地面が接触するところが虚・実境界域のゼロ点となり、宇宙人自身の相互相転移がなされたことになる。その際、ニュートリノ由来の放射線も通常よりははるかに多く放射された可能性もある。というのは、ゼロ点を介する現象というのは、「ししゃ科も便07-08-22

少年の腕を掴む宇宙人

宇宙人が出現した六角柱

(http://www1.odn.ne.jp/shishakamo/bin'7/bin07-08-22.htm )で紹介したブラックホールの事例にも代表されるように、ニュートリノ由来のX線、γ線などが放射されるからです。

 

フラーレン構造   グラファイト構造                  (五角形12個)     (六角形ネット)           

グラファイト:http://www1.accsnet.ne.jp/~kentaro/yuuki/nanotube/nanotube.html

アルミ製六角型ハニカムパネル

http://www.ipros.jp/ipros/contents/adv.do?tokusyuId=20&bannerId=5&channelId=6&keisaiId=6423

<なぜ、宇宙人は緑色をしているのか?> 

それからメキシコで遭遇した宇宙人にしろ、KGBフィルムで解剖される宇宙人にせよ、その色が緑色だという共通点があることも見逃せない。なぜ、緑色なのか?

 ゼロ点理論からすれば、それは、宇宙人がゼロ点を介して生滅する知的生命体であることと深いつながりがあると推察できる。ゼロ点経由直後に瞬時に生成される元素は水素、酸素、炭素など原子量の小さい三大元素に限られる。従って、宇宙人はそれらの元素をもとに自らの身体を構成せざるを得ない。

 緑色と言えば、植物の葉緑素の色だが、それもゼロ点理論から次のように生成される。ゼロ点創生の正(ν)、反ニュートリノ(ν)炭素原子と作用すると、次式が成り立つ

ν + 6C → 7N*+ + e-  (1)

ν + 6C → 5B*- + e+  (2)

(1)で生成する電子欠損の窒素原子ラジカル(7N*+)と式(2)で生成する電子過剰の硼素原子ラジカル(5B*-)が融合すると、マグネシウム(12Mg)が新生する。すなわち、

7N*+ + 5B*- → 12Mg    (3)

(1)の電子欠損の窒素原子と発生電子(e-)が融合すれば窒素原子が新星する。すなわち、)

7N*+ + e- → 7N      (4)

       

Fig.1 葉緑素(クロロフィル)の化学構造式http://www.pyrrol.com/polufirin.html

このようにして、Fig.1に示す葉緑素を構成するに必要なマグネシウムや窒素が生成されることになる。 

以上が高尾博士の理論のご見解です。

正直、私には難しくてよくわかりませんが、六角柱が宇宙人とゼロ点通過共鳴をした可能性を指摘されておられます。

うんんんスゴイな~!?

メキシコの宇宙人出現は?日本の丸い電信柱を六角柱にすれば、なんと!日本でも宇宙人はゼロ点通過で出現する可能性があると言うことなのか!?

カーボンナノチューブ構造

(筒型)六角形)

フラーレン:http://www.mcfullerene.com/world/

すなわち、

 ゼロ点で対発生した正(ν)、反ニュートリノ(ν)が宇宙人の身体を構成する既存塵原子の核内の中性子(n)や陽子(p)に作用すると次式が成り立ちます。

■!「徹底追跡!UFO・宇宙人スペシャル」■ 

■ http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=8&d=19 

先日、高尾博士からメールで連絡がありました。

その内容は下記の通りです。

それは、先般2007年8月18日に放映された、武良さんがTV出演された下記のUFO番組の科学的分析を高尾博士が

    ご見解された内容をここ、M総合研究所のブログで

      スゴイ!!ぞ!!

  世界初!!の分析レポートを発信!!

高尾博士のししゃ科も会の会報で同時発表だ!!

テーマ:なぜ、宇宙人が現れた現場に強い放射能反応が認められるのか?ゼロ点理論なら紐解ける!

  07.8.18テレビ朝日放映「特捜!「UFO・宇宙人スペシャル」」から―

2011年7月25日 (月)

低放射線は、ガンや糖尿病を抑える効果がある

電力中央研究所 低線量放射線研究センター 上席研究員 酒井一夫さんの研究を紹介。

酒井さんの研究テーマは放射線である。

放射線の中でも地球上に常に存在するような微量の放射線と生き物との関係が主たる研究内容である。人間が-放射線を発見してから100年が経った。この100年で人間が利用してきた放射線は高い量の放射線であり、それは人体に害をおよぼす。高い量の放射線が害のあるものならば-、低くしていっても害であることに変わりはないのか?実は、この20年で低い量の放射線は、ガンや糖尿病を抑えたり細胞活動を活発化させたり、遺伝子を修復したりと、生-き物に良い作用があるということが分かってきた。生き物は36億年もの間、常に放射線を浴び続けてきた。その中で生き抜いてきた生き物は放射線という刺激に対して、何らかの備えを持っているのではないか。酒井研究員は生き物の体がどのようにして放射線という刺激に対して、活力を高めるのかそのシステムを知りたいという。

【参考】電中研ニュース401(2004年9月29日発行) 解明すすむ微量放射線の影響 http://criepi.denken.or.jp/research/news/pdf/den401.pdf

財団法人環境科学技術研究所 -ミニ百科- 平成19年度No. 1 しきい値のない直線仮説って何? H.19.11.5

http://www.ies.or.jp/japanese/mini/mini100_pdf/2007-01.pdf

LNT仮説(しきい値なし直線仮説)に関する論文の概要 http://criepi.denken.or.jp/jp/ldrc/study/topics/20080604_2.html

人間と放射線1/2

人間と放射線2/2

2011年7月23日 (土)

磁気流体力学(MHD) とアストラTR3Bと神聖幾何学の秘密

磁気流体力学(MHD) 電導性流体の中では流体の運動が磁場の変化をもたらして電流を誘起し、その電流磁場との相互作用から流体への力を生じ、よって流体の運動自身が変化する、というもので新しい発電や推進方式として、また航空宇宙分野への応用が注目されている電磁流体力学の基礎は、これらに用いられるプラズマの基礎的性質、電磁気学と熱・流体力学との関係を理解し、MHD発電やMHD推進、さらには宇宙応用の可能性が試されている。

http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-1449.html

酸素をプラズマ化する理由は、酸素原子の移動速度を速めて、よりメタンとの燃焼反応速度を早める為ではないでしょうか。さらにこの時、磁力をかけられたメタンガスもプラズマ化し多数のカーボン微粒子を含む「ダストプラズマ」(微粒子プラズマ)が出来る。このプラズマダスト微粒子に沢山の電子が付着した大きな負の電荷をもつ粒子なのですが、この微粒子間に働く力は「斥力」だけであり、通常のプラズマには見られない現象を引き起こすといいます。このマイナス荷電されたカーボン微粒子が噴出する燃焼ガスとの間に斥力が働き、燃焼ガスに電磁的斥力が加算され、劇的な推進力の向上が起きて、ケロシン+液体酸素以上の推力を得る。 ダストプラズマ (dusty plasma) とはイオンと電子のほかに、μm(マイクロメートル)程度の巨視的大きさをもつ多数のダスト(dust、ちり、すなわち固体微粒子)を含むプラズマのことで、微粒子プラズマとも呼ばれる。そこではダスト微粒子、つまりダストの粒子には沢山の電子が付着して大きな負の電荷をもった粒子になり、通常のプラズマには見られない多くの興味ある現象を引き起こす。ダストプラズマは、宇宙空間、半導体製造のプラズマプロセスで多く見出され、それぞれ宇宙探査、産業上の問題として研究が進められた。その一方でダストプラズマ電子イオンとに関しては通常のプラズマと同じで弱結合系であるが、ダスト微粒子だけに着目するとその粒子系は容易に強結合系にもなるので、弱結合系(ガス状態)から強結合系の典型的現象である結晶化までを個々の粒子レベルで観察出来る興味深い物理系として研究が進んでいる。

キーワードは「カーボオン・グラファイト・荷電粒子・付着・プラズマ」  

カーボンナノチューブの製造方法

http://www.j-tokkyo.com/2004/C01B/JP2004-307241.shtml

アーク電流が、荷電粒子の飛行方向を、基板7方向に曲げるような磁界を形成するので、カーボンナノチューブ荷電粒子は、真空槽11内で拡散されず、集束されて基板7に到達する。また、グラファイト材料からなるカソード電極31をアノード電極32で取り囲んだ状態で、アーク放電を起こし、グラファイト材料の粒子や、カーボンナノチューブ発生させると、アノード電極32で囲まれた空間の圧力が、その他の空間の圧力よりも高くなり、圧力差が生じるので、基板7をアノード電極32の開口である噴出口39と対向させておけば、圧力差によってカーボンナノチューブが噴出口39から基板7に向かって吹き付けられる。このように、本発明によれば、基板7に直接カーボンナノチューブの膜を形成する。

このカーボンナノチューブは”六角形”のプラトン立体原子構造であり、神聖幾何学模様六角形が波動共鳴を起こすという事実で、以前にもクローズUPしたメキシコでボール遊びをしていた少年が突然、”六角形”の電柱から出現した事件で、高尾博士とM総研のブログで世界に向けて同時発表したことがあったが、その宇宙人が出現した六角形電柱からは通常の500倍の放射反応が検出された。 また、先の日本サイ科学学会の2011年7月17日の大阪講演で高尾博士が発表されたプラトン立体における原子転換現象原子の中心からアーク放電する現象が見られると発表している点を”感知力”で捉えなければならない。

①高尾博士2011/07/16日本サイ科学大阪講演

次に、以前にも何度かクローズUPしている品川油化科学の代表の方が水晶発電を独自に研究をされているもので、水晶からフリーエネルギーを放出する研究に取り組み、水晶にグラフィアト・カーボンを施行して電気エルギーを放出する現象を立証されている(過去3度) シグナルに踏み込む必要があるのです。

この時に、高尾博士の見解をここでもう一度振返る必要がある。

http://6105.teacup.com/nick/bbs/1873

●●●●●●●●●●以下転記はじめ●●●●●●●●●●

② 意識(超光微粒素子)は「振動」することでどんなに遠く離れていても共鳴します。

http://m-ken.blog.eonet.jp/default/2010/04/post-d212.html

さらに「振動」の原理では水晶で「波動共鳴」が起ります。

水晶電圧を加えると水晶が「振動」します。水晶の結晶に圧力をかけると、表面に電気が発生します。(圧電現象) この動画は回路の4MHzで水晶振動子74HCU04で振動させLED発光で水晶振動子の周波数安定性が高いことを実験で目に見えるようにされているものです。

二重積分型ADCの実験

●高尾の見解:水晶は珪酸(SiO4)で正三角形四つからなる正四面体(プラトン立体の一つ)のナノ結晶構造をしています。そのナノ結晶構造波動共鳴して螺動ゼロ場量子エネルギーが生滅しています。水晶に電圧を加えることは可逆的な螺動ゼロ場量子反応(虚光子⇔ゼロ点⇔実光子、ニュートリノ、電子)で生成系の電子を与えることになり光が物質化する向きに反応を促すことになります。その結果、電子が発生し、これが表面に電気を発生させます。

●●●●●●●●●●以上転記おわり●●●●●●●●●●

ジャン・ピエール・プチ博士が提唱しているMHD(磁気流体力学)とは、船体外壁に強力な電磁力の小さな渦を作り、そこにイオン化された空気が留まらせ、船体外壁を流れる空気が船体に直接衝突するのを避け、スルリスルリと空気を後方に流し、空気抵抗力を大幅に減らすというものです。空気が自動的に掻き分けられるので飛行体の見かけの断面積は殆ど無いに等しくなります。この技術により音速を超える際に発生するソニック・ブームを無くすことが出来る。容易に超音速飛行が可能となり、さらにはこの時反発する電磁的な斥力を使って飛行体の推進力とすると述べています。実はコレ、アメリカ空軍の爆撃機B2の推進方法だと言われています。 この磁気流体力学(MHD)アストラTR3Bにも導入されている。

Magnétohydrodynamique: B-2 mhd par Jean-Pierre Peti

TOP SECRET - PLASMA WEAPON

B2 MHD (2008).Link on Department of UFO,technologies,weapon,poison.

最後のまとめとしてキャレット計画と神聖幾何学模様の秘密にはアストラTR3B のテクノロジーが盛りだくさんなのです!! 神聖六角多重構造(ハニカム)とキャレット計画とドローンズ

http://m-ken.blog.eonet.jp/weblog/2011/04/post-36b2.html

2011年7月22日 (金)

ナチスのUFO開発 Sky Teaser 2

煩悩フルさんより

飛鳥情報によると、アダムスキー型UFOはナチスが開発したUFOを、戦後、米国が接収しエドワーズ空軍基地で飛行テストする際、情報撹乱の為にSF作家だったジョージ・アダムスキーと協力して、基地近くのモハーヴェ砂漠でUFOを目撃させて金星人UFO話をデッチ上げたのだという。非常に納得のいく内容です。

というらしい

ほたら?

昨年の2010年10月10日に神戸の王子スタジアム上空に出現した!!あのアダムスキー型のUFOは?

ナチス製のUFOであると言うのか?

UFOがアメフトを見に来ていた?

Space nazis attack! Iron Sky teaser 720P HD

Sky Teaser 2 - The First Footage

ナチスは大戦末期、既にUFOを開発し終えていて、月面に到達しているというストーリーになっています。あれから60年も経っていますので、もし本当に到達していたならば、月面基地もかなり大規模になっている筈ですね。

【HD】ナチスのUFO開発計画 NAZI UFO CONSPIRACY part1 http://www.youtube.com/watch?v=oIfYDeV11xU&feature=related

【HD】ナチスのUFO開発計画 NAZI UFO CONSPIRACY part2 http://www.youtube.com/watch?v=ByC9Y0LdiLo&feature=related

【HD】ナチスのUFO開発計画 NAZI UFO CONSPIRACY part3 http://www.youtube.com/watch?v=qN1Azh8LNVA&feature=related

【HD】ナチスのUFO開発計画 NAZI UFO CONSPIRACY part4 http://www.youtube.com/watch?v=UAHCWTzheZI&feature=related

【HD】ナチスのUFO開発計画 NAZI UFO CONSPIRACY part5 http://www.youtube.com/watch?v=1cnfmeVBdYQ&feature=watch_response

【HD】ナチスのUFO開発計画 NAZI UFO CONSPIRACY part6 http://www.youtube.com/watch?v=gLwVDMVUmEY&feature=related

振動・宇宙戦争・ニビル

cymatics2.wmv

ヒストリーチャンネル - 宇宙 - 宇宙戦争

Secret War In Space - NASA Coverup? - Rare Footage - Proof that UFOs are REAL - Aliens being

我々は常にUFOと地球外の存在たちが訪れている。政府の隠蔽工作は事実である。誤報は、物事の彼らの方法です。明白であることに気付かないことしないでください。あなたが行動を起こす必要がある!一緒にバンドと政府があなたに真実を伝えることDEMAND。 エイリアンたちの間です。多くは私達に悪気はない良い、優しい人間です。いくつかは、その一方で、残酷と人類に向かって悪循環です。我々の政府は、これを知っている!そして彼らは何をしますか? 私のお気に入りのビデオを見る。特に、アレックスコリアのビデオ。

Space Wars {Ep.52} - (χωρ??)

Nibiru...? - The Movie - Planet X Revealed

ニビルは、深宇宙の脅威私達の世界から我々の太陽系を侵略として知られている不正な惑星は、していますか?なぜマヤのカレンダーの終わりは2012年か?人類は運命、または私達の太陽系との近接性のニビルの通過に関連して、精神的なルネサンスのネクサスのでしょうか?これらの予言の神話を探る - 時間があるうちに

2011年7月20日 (水)

更新:念写像の形成過程の分析

先般の日本サイ科学の大阪講演に参加した時に頂いたサイ科学の会報誌に尊敬する佐々木先生の寄投文が掲載されていた。

昨日に引き続き記事を追加し完成しました。

その内容がM総研が何度も言っている意識光(超光微粒素子)であることが物理学的に見解されている内容が載っていたので、どうしても本日、このブログでもクローズUPしなければならないと強く感じた。

この内容は非常に重要な内容であります。

私がスパ・リフレのサウナの中で日本少林寺拳法の丹田呼吸の七分呼吸をしている時に突然に貨幣制度への虚しさが込み上げて来て、小型UFO通称「ディスク・スキャナー」に脳が振動する異音を受けて意識を読み取られた体験が、この意識=光(超微粒光素子)であると確信に至った

そしてその小型UFO通称「ディスク・スキャナー」は水晶振動せて共鳴させて人間の意識=光(超光微粒素子)を文字通り読み取ることができると理解させられたのです。

さらにこの小型UFOは人間の想念で恐怖を感知すると滞空していると空間から消えて消滅するのです。

後に武良信行さんから教えられたのは「ディスク・スキャナーは人間の感情で恐怖や怒りの感情を感知するとどうも嫌がるみたいですぐに消えてしまいます。」と言うのです。

冗談のような話ですが、これは事実です。

僕はスパ・リフレでミステリー・サークルが出現する時に現れる小型UFOかも知れないと感じた「瞬間」に怖くなって消えたのです。

この体験が誰がなんと言おうとも私が体験した事実なので武良さんが言ったことがあたっているのです。

本当に私は不思議な体験をしているが、名前が光を義する者と言う「義光」と名づけられて

生まれがキリストの復活祭と同じ12月24日生まれ

干支が龍で来年のマヤのカレンダーの終焉の2012年がこれまた龍の年で年男である。

そしてあんでるせんの久村さんに僕の意識に入り込まれて

これまた偶然だが知人の娘さんが当時のミノルタの社長秘書でミノルタとCIAフロント企業のハネウエル社との事件を取材して、WEBで未来の日本を案じて警鐘を鳴らして副島先生からエールを頂いて、広島の葦嶽山で不思議な体験をして、和歌山の龍神村で不思議な写真を撮影して、龍のノイズ・シグナルが出現して、高尾博士と刑部さんの不思議な龍観音の共時性を受けて、UFOと3回遭遇して、不思議なご縁が数珠繋ぎな今に至ります。

これらの体験やご縁は、たまたまなのです。

そう

偶然だったのです。

しかし、これだけたまたまや偶然が幾重にも重なり、ご縁が出来るのは?

もはや必然であると受け止めるようになって来たのです。

このような体験を通じて、私は「目に見えない世界真実があることが理解できるようになりました。

そして意識の重要性意識は光であるり、振動共鳴を起こすという事実

私は自分が体験して来たことをWEBを通じてたとえキチガイ扱いされるのを承知で事実の体験を残してきた。

M総研は一人でも多くの方の意識が向上されることを心より祈ります。

PSI JOURNAL 2011.7.8 NO.398 佐々木茂美・苗 鉄軍 

念写像の形成過程の分析より

●●●●●●●●●●以下転記はじめ●●●●●●●●●●

1)はしがき

意識と体外にある物質とが、直接、相互作用し合う現象をPK(念力)という。別報では、通常
現象に上乗せしてサイ現象を生起させる場合(マタル・ベンド、念写)を取扱った。

本報は、体外局所に零場(零点)を作り、そこに未知現象を生起させる場合(例、念写、
Thoughtography)について、検討することにした。

2)気功師の実験

気功」は主として身体(体内)の医学的な現象を取扱っており、「サイ科学(特異功能)」は
精神的並びに体外の現象を取扱っている。しかし、基礎的な部分では共通性が多きと言えよう。中国では、林厚省師の気功治療中の「手の平」から変動リズムのある赤外線放出が顧函森にとよって測定された(1977)。これが「気(サイ)実験・科学研究の発端となり、中国や日本で実験が開始された。

例えば町好雄らはサーモグラフィーを用いて気功師と相手との間の「」の相互作用を、画像によって可視化している(気を科学する、東京電機大出版、1993)。研究によると、触れずに、気功師の手の熱(血液流)が相手に伝達される傾向がある。径穴(ツボ)には欠陥や神経が無いのに、相手方の径穴部の皮膚がより敏感に反応して、高温になっている。放出される赤外線には極微弱な60~70uWatt程度であり、これが搬送波となって1.2Hz程度の気のシグナルと考えられる情報を上乗せしている。

また、外気放出時には1~5Hzの音も出ている、これは恐らく、血液が血管内を流れる時に、低周波を発生させた為であろう、と言う。「気」放出へのスイッチは”呼吸”であり、気功師は呼吸を制御して、自律神経に働きかけている。一方、(-)方向変化(温度低下)の場合があり、さらに静電気や微弱な磁気を発生させる事も出来る等と報告している。この実験・観測結果の理由として、気は素粒子類以のエネルギーであり、皮膚や径穴(ツボ)を介して相手に伝達されたのであろうと推定している。

河野貴美子らは気功師と相手の脳波を測定している(例、仲里誠毅、気の科学、ナツメ社、2010)。気功を始めると、α波が脳全体に広がるが、気功師の脳波は一般人よりも小さい。これは静気功の場合であり、知性や理性を薄める事に関係している。右脳で気をコントロールしているが、特に自律神経にかかわる前頭葉部分が活発化している。これらとほぼ同一傾向の結果を筆者らも得ている。さらに、硬気功(武術)や念写(PK)として外気を放出する時には”呼吸”、心拍数、血圧も高まり、脳波のα波も局部的に大になるのであろう、と判断している。

3)暗箱内に湧出した光

宮内力福田豊らはサイ能力者(超能力者、MK)を対象にして、1975年1月~1976念9月の1.8年間、322回にわたって実験を実施した(念写・念電現象の物理学的研究、1977、念写協会)。光センサーにはフォトセル(太陽電池)、記録にはペン・レコーダーを用いているが、現象の有無を主目的にしたので記録は短時間(1秒以内)が多く、実験成功率は約50%であった。さらにポラロイド・フィルムに念写像が写る事とペン・レコが同時に動く事から、暗箱内に量子光が湧出している。フォトセルの一個を閉(黒ビニールで包み込む)、一個を開(通常)にした実験から、暗箱内で光が湧出する事実、そして湧き出した後の光は、影を造る通常の光である事等を確かめた。

一方、暗箱内での実験において、放心状態(うつら、うつら寝る)の時、ペンレコの(+)方向微小振動の中に(-)方向の変動が現れた。つまり、フォトセルに負(-)方向出力が現れるようになった。これらが端緒となり、逆方向にも光を湧出させる事が出来るようになった。

宮内らは、別に、ポラロイド・フィルム「写れ」、ペンレコ「等閑視」の時は、ポラロイドのみに像が出た(光の湧き出し)が、ペンレコは動かない。これの逆も可能であった。なお2個のフォトセルの受光面を腹合わせにしてビニールテープで包み込み、室内光でテストした時、片方に正、片方に負の電流が生じている。

これらから判断して宮内らは能力者の注意の範囲内に対象物が入った時のみ、サイ「気」が存在させられる(光湧き出し)空間が成立する、と判断した。著者らのほぼ同種類の実験の場合にも、フォトセルの順方向ならびに逆方向起電力の発生、ネガおよびポジ像の念写像の生起等、並びに暗箱内に指向性の極めて強い光存在している実験結果を得ている。それらは、”気が素粒子群類以”で、コヒーシンシーの強い””が存在している実験結果であろうと考えている。

他方、能力者は、はじめは「写れー」と強く、大きく、気合をかけて統一送念したが、慣れてくると、腹気合いで、ただ「うん」と呼吸・送念するだけでテストが出来る様になった。

以上の研究結果から、ごく短時間に集中してを放出している事情からみて、パルス状に沸き出させたは、素粒子群類以で、位相の揃った状態(例、PSI-pair)で、被験者の意念(ASC)に指示されて、出現してくるものと考えている。

4)念球発生と意識変化

佐々木茂美、小川雄二、苗鉄軍ら(1978~2010)はフォトセル(太陽電池)とデジタルメモリ(メモリースコープ)、カオス解析装置等を用いて暗缶内に発生した念球光子群)の発生、緒変化、性質等を調べた。念球光子群)はゆらぎを伴っており、複雑系としてカオス解析を実施することによって、その性質を知る事が出来る。念球光子群)のカオス・アトラクターはレスラー系の低次元決定論的なカオスとして表示されており、アトラクターのフラクタル次元D2は、D2=1.94~2.25であった。

急速でしかも大量に気(サイ)放出し、未知現象を出現させる為には、”呼吸”をコントロールする等の手法を用いて(自律神経変化)リラックス集中の状態、つまり知性や理性を薄めて変性意識状態(ASC)になり、そして強く意念する事が前提条件になる。具体的には、雑念を取り去り、集中を強めて意識と無意識を拮杭・対峠させて零意識(未知現象生起時のASC)にするとよい。

気(サイ)を放出させる為の音声的、意識的な条件設定の一例をみる。体内の背骨付近に中脈と言われる気の通路がある。その上に7個(体内は6つ)の脈輪(チャクラ、気エネルギー・センター)があり、体内の気の調和を果たしている。例えば、「六字真言」等、「オン」「マ」「ニ」「ペ」「メ」」「ホン」等を発生し、その音声の”振動”を体のチャクラへ響かせて共鳴を起こす。励起させてた共鳴振動は各チャクラ振動となり(固有なカオス的振動共鳴数)、これが発生源となり、体の体内に拡散して、気エネルギーの波動となる。訓練上達者の実験結果を見ると、六字の音声の順番①-②-③-④-⑤-⑥に対して、(1)フラクタル次元D2は、↓小ー↑大ー↓小ー↑大ー↓小ー↑大、と言う様に、交互にリズムを伴って変化している。

(2)この時のD2は3.82以下になる。また、(3)指尖脈波のカオス解析からは、交換神経並びに副交感神経が、同時に、次第に増加している。しかし通常人(非訓練者)の場合には、リズムは無く、D2はより大であり、(3)に見られる様な変化は存在しない。なお、以上のD2は、別に、相関次元とも言い、カオスを生み出すには必要な変数(雑音)の数を意味している。また(3)は、集中とリラックスを同時に進行させる事を意味している。D2の減少傾向は、雑念の数(変数)を減少させる事により意識を集中させ、そして次第に零意識に近づける。リズム変動後の、次のD2の増加は、無意識から来る変数(雑音)の増加を意味するのであろう。また、通常人も訓練すれば(1)~(3)を得る事ができる事が判っている。

5)未知現象の発生点

念写の発生には、零場が必要である。その条件として(1)既存のサイ情報(素粒子群)が残存していない更地(さらち)の場の居所。これは「無」や「零」を意味しているので、新たに、様々な素粒子群(例えば、PSI-spinペアー等)が参入・存在し得る。(2)零場の中の零点を境にして、どんな現象でも産出・変換し得る。例えば右旋回と左旋回、拡大と縮小、(+)方向と(-)方向、実と虚現世と来世精神と物質、その他。これを、念写の場合でいうと、様々な画像(人物、風景、建築物等)や色彩、書や数字等(サイ情報)への気エネルギーの変換と生起を意味する。例えば(+100)+(-100)=0等を追加して、(+10)+(+100)+(-10)+(-100)=0........(1)

これより、零には多種多様な場合(内容)の有る事が判る。いま(+100)を電子、(-100)を陽電子とし、(-10)を陽の微細粒子((+)オーラ等)、(-10)を陰の微細粒子((-)オーラ)とする。式(1)を書き換えてベクトル表示する。電子のベクトル(↑)を(+)とする。この電子には「反対
方向のベクトルの(-)微細粒子(↓)」。此れと対になる陽電子(↓)には「微細粒子ベクトル(+)の(↑)」が組み合わされている(例、超心理学研究、13-1、PP8-17.参照)。これらの素粒子を加算させる事により、より安定な状態の素粒子群が形成される事になり、これらの集団を特定な素粒子群(サイ情報、外気)と仮称する。気が集積している場所、つまり「気場」では低線量放射線(ガンマー線)の高い値、通常は0.035~0.045uSv/hr程度なのに、0.09~0.12Sv/hrもの値が測定されている。

量子論によると、ガンマー線等の高エネルギーをミクロの真空に放射すると、電子と陽電子が対発生してくる、と言う理由から(断層付近の)気場では電子の反粒子としての陽電子の存在する確率が高く、これが未知現象の起こり易さに関係してくる。この陽電子が空気中の電子と作用し合って安定なスピン対になり、此に零意識形成時に生体から放出される極微細粒子(エーテル層、アストラル層等)と作用して、さらにより安定なPSI-pair群集団を形成する事になる(例、式1)と考えている。なお気場以外でもバック・グラウンドとしての上記の低線量放射線は存在しており、これが式(1)のそれぞれに相当する部分を担当する事になる。

このサイ情報(外気)がスカラー波(零の粗密波)を搬送波にして、チャクラ等から放射された微細素粒子群(サイ情報、PSI-pairペア群)と連絡し、共振(共鳴)して、未知現象が生起するのであろう。零場を形成させる手法は、気(サイ)のカオス・アトラクターが描く軌跡の密度増大に基づく消失(干渉相互作用による消失、窓、空白部、零)を用いる。他方、スカラー波の周波数成分は様々であり、スカラー波は対流や相互作用のある場所・場合に生成し、(+)と(-)が互いに打ち消し合って零となり、粗密波(縦波)として存在する事になる、と判断している。

●●●●●●●●●●以上転記おわり●●●●●●●●●●

2011年7月19日 (火)

音と神聖幾何学

宇宙存在は、この神聖幾何学に秘めれた英知を熟知している。

神聖黄金分割比の秘密も熟知している。

また小型UFO通称「ディスク・スキャナー」の水晶テクノジーで人間の意識を共鳴させて読み取る技術をも備えているようだ。

意識とは光です。

超微粒素子であり、意識は振動することで、どんなに遠く離れていても全く同じタイミングで同じ波動で共鳴します。

また人間の脳の松果体の振動共鳴も熟知している。

2012年問題にはこの人間の脳の松果体の振動共鳴に託されているのは事実であるようだ。

音と神聖幾何学 さんより

ロズリン聖堂の秘密

The Rosslyn Stave Angel - Music Cipher

●●●●●●●●●●以下転記はじめ●●●●●●●●●●

*** 音の寺院 ***

同様の知識が、二千年紀初頭の西洋世界に再浮上を見たヘルメスの伝統、錬金術から現れました。この頃、何百ものゴシック式大聖堂がヨーロッパじゅうに建築されました。このすべてに霊感を吹き込んだのが東洋に伝わる錬金術の知識で、これはテンプル騎士団として知られる神秘の結社によって西洋世界に再発見されたばかりでした。

ソロモンのエルサレム神殿を発掘したテンプル騎士団は、人工遺物や巻物を隠した秘密の地下室を発見しました。そこには、神聖幾何学や神聖建築という錬金術の科学、およびその音や天体や遺伝子との関係について記述されていました。見つかった古代の聖遺物には、聖約の箱、聖杯、そしてマグダラのマリアとその神聖な血統[3] に関する秘密などがあったと言われています。

この資料に霊感を吹き込まれた、シャルトル、ノートルダム、ソールズベリー、サン・ドニやクリュニーをはじめとするゴシック式大聖堂は、神聖幾何学や倍音の音響学の原理を用いて設計され、建立されました。

*** 聖歌と千年紀のシフト ***

聖なる音楽と聖歌の詠唱は、常に私たちとともにあります。しかし、その流行の波は重大な千年紀の転換期に訪れます。これは最初の千年紀の始まり、初期キリスト教の頃がそうでしたし、AD千年あたりに始まる聖杯伝説(グレイル・ロマンス)の時代もそうでした。そして今、私たちが次の千年のために新しいパラダイムを創出し、私たち自身の「台本」を書きあげている今日、聖歌が再び世に傑出してきました。

中世の大聖堂で用いられた神聖建築は特定の聴覚的特性を反映しましたが、これは修道僧が維持する「永遠の聖歌」の、常に朗々とした歌声を助長しました。

古代ブリテンの「永遠の聖歌」の伝統を研究した著作家、ジョン・ミッチェルは、このような聖歌が少なくとも3つの史跡で維持されていたと報告します--ウェールズ地方のグラストンベリー、ストーンヘンジおよびラントゥイット・メイジャーです。これらの遺跡は、景観の中で、ホワイトリーフ・オークと呼ばれる古いドルイド遺跡を中心にして円を描きます。

ミケルは、これらの聖なる遺跡が互いに等距離にあり、その個々の位置が日の出の位置と聖なる比率に対応することを発見しました。 [4]

同様に、他の文明に見られる聖なる遺跡も、互いに幾何学的な関係において配置され、そこには季節や宇宙のサイクルと同期した聖なる音楽や聖歌が伝わることで知られています。

*** 感情と音と形 ***

このような音と物質の相互関係を、私たちの科学はごく最近発見し始めたばかりです。

スイスの研究者ハンス・ジェニー(1904-1972)は、サイマティックスというニュー・サイエンスを発進しました。彼が行った実験は、不活性のパウダーやペーストや液体が耳に聞こえる純粋な音によって活性化されると、流れるようなパターンを生ずることを示しました。その描くパターンは、自然界や芸術、建築などに見うけられるものにそっくりな幾何学模様でした。彼は音と形の間に相関性があることを示しました。事実、宇宙の物質そのものが、波動が物質としてマニフェスト(顕現)したものです。

●●●●●●●●●●以上転記おわり●●●●●●●●●●

ロズリン聖堂の柱彫刻と周波数

http://www.asyura2.com/08/bd52/msg/335.html

キリストとテンプル騎士団

http://www.asyura2.com/08/bd52/msg/355.html

世界中にあるロシアとアメリカその他の軍用基地が、エネルギー・グリッドを支配している。

http://www.asyura2.com/08/bd52/msg/334.html

いかに「音」と「周波数」が重要かを知って下さい。

http://www.asyura2.com/08/bd52/msg/354.html

本当に不思議だ。

オイラの誕生日がキリストの復活祭と同じ日の12月24日と言う共時性は、偶然ではないかもしれない・・・

2011年7月17日 (日)

神聖幾何学に秘めれたサイエンス

昨日、サイ科学の大阪講演に参加した。

高尾博士の講演会だ。

冒頭から高尾博士は「ある特定の形状には粒子が沸いてくる」と言い放った!!

そして「フラーレンはアーク放電をする」とつぶやいた。

また「六角形に偏っているものが放射能を浄化することが解って来た」と語った。

講演会の最後にオイラは高尾博士に2つ質問した。

ひとつはオイラのUFO体験水晶意識に関する見解だ。

もうひとつは最近もっぱらご注目の日本テクノの大政ガスの解説についてだ。

【日本の技術】水から生まれた新燃料 酸水素ガス

この日本テクノの振動版で水を振動させて電気分解するとマイクロバブルの水が燃える。

高尾博士の原子転換の物理論で解明された事。

M総研の質問の本質は「振動」にあった。

振動することで回転します。

つまり水を原子レベルで振動回転させる事でスピン起電力が誘発されて電気分解を通して作用するのでマイクロバブルが完全に生成されて水が燃えるのではないどうか?と「私の直感」で感じていたのです。

近くに磁石置くだけで発電

84810

複雑な解明できない事の本質を”嗅ぎとる”ことが出来なればトンでもない方向に行く。

このような事に未知診ている。

次々に起こる問題解決の対処として「創造的に系統的」に物事を捉えなければならない。

その為には「感知力」が必要。

解決できないこの問題には2つある。

ひとつは「問題はハッキリしている。だけど、どうしてよいか解らない。

そして「問題自体がハッキリしない。」

この問題への対処は全く正反対だ。

問題自体がハッキリしない。」しないことへの対処が「直感やヒラメキや無意識」への働きかけになる。

これからはこのように「直感力」や感じること非常に重要な時代になって来る。

感知力~気付きを鋭くする創造的思考~ 浪平博人さん講演

高尾先生の講演会の終盤で何方かがオイラの質問に対する率直な疑問に触れて「UFOは錯覚ではないのか?」と言われていた。

オイラも最初は全くUFOとは思っていなかった。

それで何度も小型UFOに脳を振動させられ異音を受けた状況と場所を検証した。

まず、錯覚(見間違いが思い込み)では音まで受けない。

そしてUFOに吸い上げれた体験をした高橋稔さんも僕と全く同じように異音を受けていること。

高尾先生はその率直な質問に「UFOは見れる人と見れない人が居る」と回答されていた。

オイラは正確な回答としては「見れる時と見れない時がある」と感じる。

またビデオや写真にも鮮明に撮られる時もあるが、30秒分の1瞬間UFOが写りこむ場合もある。

どうも時と場合によりUFOは目的別に出現するようだ。

このようなUFOに対する問題もこの感知力が当てはまるのではないだろうか?と感じた。

六角形といえば以前に高尾博士と同時発表したメキシコで宇宙人が六角形の電柱から出現した事がある。

そして、オイラのUFO遭遇と水晶のノイズだ。

また、品川油化研究所の方が独自研究されている水晶発電にはグラファイトカーボンが必要である見解。

水晶六角形分子構造であり、グラファイ六角の分子構造である。

高尾博士のご了承を得てYouTubeにUPさせて頂きました。

このクリップにもあるように原子転換する時に青白いチェレンコフ光が放射されていることを高尾博士は指摘している。

チェレンコフ放射(チェレンコフほうしゃ、Čerenkov radiation、Cherenkov radiation)とは、荷電粒子が物質中を運動する時、荷電粒子の速度がその物質中の光速度よりも速い場合に光が出る現象。チェレンコフ効果ともいう。このとき出る光をチェレンコフ光、または、チェレンコフ放射光と言う。

フリーエネルギーを研究している井出治さんのEMAモーターの逆起電力が生成する時にも、このチェレンコフ光が放電されることを文献で拝読したことがある。

ホントに残念だが、7/30に開催されるUFO&オーブシンポジウムにも井出治先生が参加されるので、ぜひこの件を質問したかったが諸事情でオイラは不参加です。

地球の常識は「宇宙の中では非常識」だ!!
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/544.html

①高尾博士2011/07/16日本サイ科学大阪講演

講演会が終わり、いつもししゃ科も会の共同研究発表ではおなじみのホワイト・マックス(プラスチックの研究開発の企業)の増本会長ともご挨拶をした。

増本会長は「原子転換が起こっているのは事実だが、これまでに日本のさまざまな大学や研究機関にこの未解明な原子転換を物理的解明を依頼して来たがどこも解明は出来なかったが、高尾博士はこの実際に起きる原子転換の事実を物理論上で解明をされた唯一の先生です。」と語った。

そして、この秋の日本物理学会でも発表するそうだ!!

19pSF-7螺動ゼロ場情報量子反応理論による衝突実験の新しい解釈

今回の日本物理学会でも高尾博士と共同研究者の方々の発表は異例の催促があったと言う。

それは、これまでに大会事務局側からは発表手順は全て高尾博士の好きなように題目の順番で講演をして来たが、今回の秋大会では向こう側から発表する題目の順番を指定して来たと言う。

その理由には日本物理学会の思惑があるのか?

②高尾博士2011/07/16日本サイ科学大阪講演

ゼロポイントテクノロジーズ単原子ゴールドそして現代の錬金術秘密

Zero Point Technologies, Monoatomic Gold, and The Secret of Modern Alchemy

このホワイト・パウダー・ゴールドのCMクリップにはシグナル・ノイズがある。

7004

ドランヴァロ・メルキゼデック~新しい人類の誕生

神聖六角多重構造(ハニカム)とキャレット計画とドローンズ

オイラはスパ・リフレのサウナで少年期に会得した丹田呼吸の七分呼吸をしている時に突然、貨幣制度の虚しさが込上げて来て、小型UFOから脳を振動させれるギュルル・ギュルル・ギュルルと言う金属がクロックするような異音を受けている時に「なぜか?分かりませんがいつもサイフに入れている水晶の原石を更衣室に取りに行かなければならない行動にかれた」のです。

なぜ?この行動に駆られたのか?自分でも全く理解出来ない不思議な衝動でした。

この衝動は武良さんに相談していたのです。

誠に残念だが以前のブログ記事がWEBから消えている。

この↓の方がオイラの記事を取り上げてくれているので参照

http://utyujintoufononazo.seesaa.net/article/206174367.html

グラファイトカーボンは水晶に電圧を加えた時と同じような効果をもたら

ツイスター+ひも=時空の謎解き ペンローズの“忘れられた考案”が超ひも理論と結びついて新展開 日経サイエンス
http://www.asyura2.com/09/nature4/msg/473.html

ゼロ・ポイント・エネルギー(意識)はペンローズのツイスター理論で解明できる。
http://www.asyura2.com/08/bd53/msg/496.html

意識レベルが上がるのか?ポイントは松果体の振動にあるようです。(魂の振動)
http://www.asyura2.com/08/bd53/msg/495.html

フリーエネルギーを推進する会レポート(参考)

たしか?この逆起電力が生成される時に発光するチェレンコフ光は発熱が伴わない不思議な現象であることを思い出した。

フリーエネルギーと意識革命
http://www.asyura2.com/0601/bd43/msg/675.html

ある特定の形状では粒子が沸いてくると仮説を唱える高尾博士

自分がなぜ?この世に生まれてきたのか?

なぜ?不思議な体験をするのか?

人間の構造もまたこれらの宇宙の仕組と創造で作られた痕跡が伺うことが出来る。

神聖黄金分割比で創造されていることが・・・

1,618 GOLDEN RATIO of the WORLD ***MECCA***

私は全くの無宗教者ですが、やはり宗教の本質もこれらの本質を捉えているのでしょう。

この世は誰が創造したのか?

サムシンググレードの存在に誘う

Fibonacci's Fractals

この宇宙の仕組も、身近なところでそれらを確認できる。

太陽と地球の大きさの比較

創造のパラダイムシフトは実は自分の内側から起こります。

想像して下さい。