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2011年7月19日 (火)

音と神聖幾何学

宇宙存在は、この神聖幾何学に秘めれた英知を熟知している。

神聖黄金分割比の秘密も熟知している。

また小型UFO通称「ディスク・スキャナー」の水晶テクノジーで人間の意識を共鳴させて読み取る技術をも備えているようだ。

意識とは光です。

超微粒素子であり、意識は振動することで、どんなに遠く離れていても全く同じタイミングで同じ波動で共鳴します。

また人間の脳の松果体の振動共鳴も熟知している。

2012年問題にはこの人間の脳の松果体の振動共鳴に託されているのは事実であるようだ。

音と神聖幾何学 さんより

ロズリン聖堂の秘密

The Rosslyn Stave Angel - Music Cipher

●●●●●●●●●●以下転記はじめ●●●●●●●●●●

*** 音の寺院 ***

同様の知識が、二千年紀初頭の西洋世界に再浮上を見たヘルメスの伝統、錬金術から現れました。この頃、何百ものゴシック式大聖堂がヨーロッパじゅうに建築されました。このすべてに霊感を吹き込んだのが東洋に伝わる錬金術の知識で、これはテンプル騎士団として知られる神秘の結社によって西洋世界に再発見されたばかりでした。

ソロモンのエルサレム神殿を発掘したテンプル騎士団は、人工遺物や巻物を隠した秘密の地下室を発見しました。そこには、神聖幾何学や神聖建築という錬金術の科学、およびその音や天体や遺伝子との関係について記述されていました。見つかった古代の聖遺物には、聖約の箱、聖杯、そしてマグダラのマリアとその神聖な血統[3] に関する秘密などがあったと言われています。

この資料に霊感を吹き込まれた、シャルトル、ノートルダム、ソールズベリー、サン・ドニやクリュニーをはじめとするゴシック式大聖堂は、神聖幾何学や倍音の音響学の原理を用いて設計され、建立されました。

*** 聖歌と千年紀のシフト ***

聖なる音楽と聖歌の詠唱は、常に私たちとともにあります。しかし、その流行の波は重大な千年紀の転換期に訪れます。これは最初の千年紀の始まり、初期キリスト教の頃がそうでしたし、AD千年あたりに始まる聖杯伝説(グレイル・ロマンス)の時代もそうでした。そして今、私たちが次の千年のために新しいパラダイムを創出し、私たち自身の「台本」を書きあげている今日、聖歌が再び世に傑出してきました。

中世の大聖堂で用いられた神聖建築は特定の聴覚的特性を反映しましたが、これは修道僧が維持する「永遠の聖歌」の、常に朗々とした歌声を助長しました。

古代ブリテンの「永遠の聖歌」の伝統を研究した著作家、ジョン・ミッチェルは、このような聖歌が少なくとも3つの史跡で維持されていたと報告します--ウェールズ地方のグラストンベリー、ストーンヘンジおよびラントゥイット・メイジャーです。これらの遺跡は、景観の中で、ホワイトリーフ・オークと呼ばれる古いドルイド遺跡を中心にして円を描きます。

ミケルは、これらの聖なる遺跡が互いに等距離にあり、その個々の位置が日の出の位置と聖なる比率に対応することを発見しました。 [4]

同様に、他の文明に見られる聖なる遺跡も、互いに幾何学的な関係において配置され、そこには季節や宇宙のサイクルと同期した聖なる音楽や聖歌が伝わることで知られています。

*** 感情と音と形 ***

このような音と物質の相互関係を、私たちの科学はごく最近発見し始めたばかりです。

スイスの研究者ハンス・ジェニー(1904-1972)は、サイマティックスというニュー・サイエンスを発進しました。彼が行った実験は、不活性のパウダーやペーストや液体が耳に聞こえる純粋な音によって活性化されると、流れるようなパターンを生ずることを示しました。その描くパターンは、自然界や芸術、建築などに見うけられるものにそっくりな幾何学模様でした。彼は音と形の間に相関性があることを示しました。事実、宇宙の物質そのものが、波動が物質としてマニフェスト(顕現)したものです。

●●●●●●●●●●以上転記おわり●●●●●●●●●●

ロズリン聖堂の柱彫刻と周波数

http://www.asyura2.com/08/bd52/msg/335.html

キリストとテンプル騎士団

http://www.asyura2.com/08/bd52/msg/355.html

世界中にあるロシアとアメリカその他の軍用基地が、エネルギー・グリッドを支配している。

http://www.asyura2.com/08/bd52/msg/334.html

いかに「音」と「周波数」が重要かを知って下さい。

http://www.asyura2.com/08/bd52/msg/354.html

本当に不思議だ。

オイラの誕生日がキリストの復活祭と同じ日の12月24日と言う共時性は、偶然ではないかもしれない・・・

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