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2011年10月 7日 (金)

2011年7月4日に米国チノカリフォルニア州で撮影されたUFOの映像&地球外の接触のためのグローバルな計画を作られる王立協会

どうやら2012年問題の裏には地球外からの最後の通告がなされていたようで、意識の変容を迫る地球外からの国際政治の外圧ならぬ宇宙圧限界を感じてイルミノドンらの世界王立協会が会議を開催した内容の一部が参加者からのインタビューで暴露された。

かなりの段階までファースト・コンタクトに向けたシュミレーションがなされているのか?

それとも?

この王立協会はイルミナティそのものですから、このキチガイの「直感」はおおむね正しい見解と自負しているが・・・

ブルービームによるディス・インフォメーションの攻防策略の攻め悲哀を検討しているのか?

この関連話しは以前にもマージナルでこの日本でいち早くクローズUPしていたマイケル・サラ博士がスクープしている2月の国連UFO会議が関連しているのか?

エイドリアンMoscosoはチノカリフォルニア州で記録されたUFOの映像を紹介。7月4日に米国、2011

Video OVNI en Chino CA, USA - Adrian Moscoso

Adrian Moscoso presenta el video de un OVNI grabado en Chino CA. USA el 4 de julio de 2011

Royal astronomer: 'Aliens may be staring us in the face'より

2010年1月に開催された「地球外生命体の探索と科学と社会への重要性」という会議にてイギリスの王立協会(世界最古の科学アカデミーで、イギリスで権威ある組織。アイザック・ニュートンも会長職を務めている)の会長マーティン・リース卿が「宇宙人は我々をじろじろと見ているかもしれない」と発言した。

リース会長は、
「彼ら(宇宙人)は、我々と同じような数学の知識とテクノロジーも持っているでしょう。私は地球外の生命と知性が我々が考えられないような形状で存在することができると考えています。チンパンジーが量子論を理解できないように、我々の理解を超越して現実的に存在すると思います。」と続けた。

王立協会が地球外連絡先への世界計画の会議を開催していたと言う。

地球外の接触のためのグローバルな計画を作られる王立協会の要求に関する情報を示します。

Plan Mundial para el Contacto Extraterrestre: Royal Society - Fernando Correa

「国連UFO秘密会議(2)」より

●●●●●●●●●●以下転記はじめ●●●●●●●●●●

DR)マイケル・サラ博士がスクープしている2月の国連UFO秘密会議、何か新しいことわかった?

(竹本)昨晩、羽咋市の高野誠鮮さんに電話して聞いてみたら、国連職員の任意団体のクラブで昔はラマダン氏が率いていた「人類と未来」について語り合う会議のことではないかというんだね。つまり同好会の部類だというんだ。テニス同好会とか、映画同好会みたいな・・・職員の中には実力のある国連開発委員会のマイケル・ゲオルガン氏とか、スピリチュアル系の自称コンタクテイも混じっていて、話は途方も無いところまでいってしまうのだというんだ。彼は実際その昔田中真紀子産のメッセージをもっていったぐらいだから詳しいんだね。私の予感は的中かな?

(阿久津)でも2017年問題はどうなるの?

(竹本)2017年のコンタクトは石川県の霊能者ショウライ氏も予言しているみたいで、結構多くのヒトが予知しているらしいんだね。先の会議には「アシュタール銀河」とかいっているヒトも混じっているというんだ。アシュタール銀河といえばヴリロン閣下の出身銀河だ!私が思うには宇宙政治的には情報の弱いチャネラーとかのネタが混じっているんじゃないかと思うんだな。まだ調べるつもりだけれど。

(阿久津)私も国連大学で話したことあるけれど、そのノリかな?つまり国連といったところで、各国の代表者が一つの問題に討論するのに秘密もくそも無いでしょ?だから「私は東大入りました」といっても東大の赤門くぐっただけかもしれない。私のように国連大学の会議室で話しただけかもしれないのだ!つまり国連で国連の職員が親睦を兼ねて、毎年「人類と未来」といったテーマでUFOだのウチュウジンだのの話題を織り込んでヨタ話をしているだけなのではないか!?というのが正直のところだと思うんだな。

(竹本)まあ、そんなところでしょう。サラ博士も深入りすると、ジョン・マック博士等の二の舞になってしまう。くわばらくわばら!

(マルスK)しかしマージナルボックスネオは情報が早いね。おっちょこちょいだけれども。

(DR)まあ、ホントならば国連付きの報道グループが沢山いるわけだから、漏れるのが当たり前。しかしサラ博士がいうには情報セキュリテイがきつかったとか。親睦会にその必要性がある?でも国連だからセキュリテイが厳しいのは当たり前だろうな。テロ防止もあるだろうしね。まだまだ謎の国連UFO秘密会議なのだ!!

「国連UFO秘密会議(3)」

DR)昨日、JFK特番の小川健治さんにあったとか?

(竹本)サラ博士のいう国連UFO秘密会議について伝えておきましたよ。

(阿久津)秘密会議というのが笑っちゃうね。話している内容はそんなでもないのにね。

(竹本)ただ2017年の銀河連邦<コントローラー>の出現によって、社会インパクトがどのくらいあるのかという点について検討しているのが面白いね。ローマカトリックもプロテスタントもなんなくこなせるけれど、ファンダメンタリストにとってはきついものがあるとか、ムスリムやヒンズーとかもインパクトは大きいとかの話があったようだが、果たしてそうなのか?中国人は仏教と道教があるので、問題がまったくないというけれど、ホントかなあと思うよ。非宗教国はなんなくこなせるが、ロシアは落ち着かない状態とか?

(阿久津)ウチュウジンの出現はどんな社会にもインパクトは大きいと思うな。でもそういった事実が表面化したら、宗教側で事態を受け入れようと、うまいこと教義の拡大解釈がされることだろうね。

(竹本)インドの人口問題もでてますが、コントローラーの技術援助でインドの人口が2倍になることを望んでないとか・・・コントローラーは自由と自由意志を尊重しているというのだが、コントローラーという名前だけで、威圧感があるよね。

(阿久津)一体、コントローラー2017年出現の話を持ち出したのは一体誰なんだろうか?チャネラーじゃないの?

(竹本)そういう詳細がわからないと、秘密会議に果たして意味があったのか?わからないな。

(マルスK)君たちは暇でいいなあ。

(DR)3月末には内容が参加しなかった各国に配布されるということだが、ニッポン政府にも果たしてくるんだろうか?内容が配布されるんだったら、秘密の意味が無いんじゃない?

「国連UFO秘密会議(4)」

(DR)でも国連UFO秘密会議で石破発言が話題に上ったのは面白いね。

(竹本)非公式とはいえ、石破防衛相の12/20の「敵意がなかったならば、ニッポンの防衛省は地球外の訪問者に軍事的には関わらない」といった発言が引用されている。EXOPOLITICS JAPANだよ。

(阿久津)こういう会議はオープンにすべきだよな。

(竹本)この会議は国連総会セルジャン・ケリム(http://www.un.org/ga/president/62/presskit/president.shtml)というマケドニアユーゴスラビア共和国の元外務大臣で2007年3月24日の国連総会第62回セッションの議長が開会宣言をしたそうなんだね。集まったのは28加盟国40代表とヴァチカンのローマ教皇使節のセレスチノ・ミグリオーレ大司教、英国の永年代表ジョン・サウアーズ卿、米国の上院議員3名といった凄い面々だったというのだ。情報元はジル・ロランで、デイジエ・ドウ・プレージュというフランスのラジオジャーナリストのインタビューから発覚したんだね。

(阿久津)フランスはコメタ報告やジェパン・セプラでUFO熱盛んだからね。フランス語ではUFOはOVNIだけどもね。

(マルスK)そうなるとこれはマイケル・サラ博士のジャーナリスチックな快挙ということになるな。大スクープだ!

(竹本)3月末に28加盟国以外の国に報告が送られるそうだから、ニッポン政府も楽しみだね。オタッキー石破も早く読みたいだろうな。散々やられている(あたご問題からチマチョゴリ問題まで)から、たまにはほっとしてくださいな。

(阿久津)となるとこの秘密会議は思ったより質が高かったことになるな!?

(DR)事実は小説より奇なり!だな

●●●●●●●●●●以上転記おわり●●●●●●●●●●

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