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2011年10月26日 (水)

生と死を超えた概念に不思議な転機が訪れる

生と死を超えた概念に答えがある。

以前にも何度か書きましたが、UFOに搭乗した軌跡のりんごの木村秋則さんと、高橋稔さんには共通する点がある。

そして、ミリン・ダヨも宇宙人の関与があった

これらの不可思議な共通点は生と死を超越した概念に、彼らの関与があったと言う事実だ!!

これは、先般も書いた「光は自分の内に放て」イルミナティのキリストにも言えることだ。

これらの共通点は非常に重要なものである。

2012年に向けて人類が受け止めなければならない「目に見えない」世界の事実である。

続・龍のノイズ・シグナル
http://m-ken.blog.eonet.jp/weblog/2011/01/post-5214.html

それは追い詰められて自殺をしようとした時に、人生の転機が訪れたと言うことだ。

木村秋則さんが、不可能と言われた完全無農薬栽培でりんご生産した。
http://blogs.yahoo.co.jp/yuuhinooka2/23811925.htmlより

●●●●●●●●●●以下転記はじめ●●●●●●●●●●

しかし、無農薬・無肥料のリンゴが出来るまで、虫と闘い、7年間一個もリンゴが採れずに壮絶な失敗を繰り返し、

最後は首吊り自殺を決意し、ヒモを抱えてその木を見つける為、岩木山に登って行った。

そして、“この木で首を吊ろう”と綱を投げたが届かず、その綱を拾う為しゃがみ込んだ所にリンゴの木があった。

草がボウボウとしているにも拘わらず、「何故このリンゴの木は元気が良いのだ?」

木村さんは、「オヤッ、待てよ!」

「このリンゴの木は農薬を使っていないのに、虫もついていない・・?

病気にならず元気が良い・・?

土もフカフカしている・・?

何故だ?・・そうだ、これだ☆!」

木村さんはもう自殺を忘れ、転げ落ちるように山を駆け下りた。

その日から、木村さんの土作りが始まった。

無農薬・無肥料は当然であるが、雑草も刈らずに伸び放題にした。

やがて、色々の植物が芽を出し、生茂るようになった。

すると、植物多様性が次第に進み、虫の種類も増え、一つの害虫に偏って大発生することも無くなった。

その年、木村さんの広いリンゴ畑の一本の木に7つの花が咲き、

二つの小さなリンゴが実った。実に8年目の出来事であった。

そして9年目、驚く事にリンゴ畑一面に真っ白な花が咲いた。

この時の感想を、木村さんは

「友人からお前の畑一面に花が咲いているぞ・・と言われ、

初めは信じられず、小屋の片隅から恐る恐る覗いた・・目の前に広がる光景に、

足がすくんで、身動きできず、涙が止まらなかった」と語っている。

雑草の生茂る中で生まれた「奇跡のリンゴ」は、完全無農薬の自然栽培で生まれた軌跡のリンゴである。

●●●●●●●●●●以上転記おわり●●●●●●●●●●

そして、UFOに吸い上げれたと証言する四国の高橋稔さんも同じようにUFOに吸い上げれた体験を家族や友人や職場の方に話していた。しかし家族から精神病院に強制入院させら仕事をやめさせれ購入したばかりの持ち家の返済も出来ず路頭に迷い自殺をしょうとした時に、自宅にあった石に不思議な模様が浮き上がった。

その不思議な現象で「直感」で何かを感じた高橋さんは、取り付かれたように絵を描くようになる。そしてご本人の好きなビールを使い絵の具を溶き普通では表現できない色合いや光沢やビールの発砲による立体感のある絵を描き美術界で数々の賞を受賞して岡本画伯のように海外で認められるようになった。

さらにミリン・ダヨも同じように自殺を図り転機が訪れる。

ある日突然、親類のおばさんが夢の中に何度も出て来て、このような奇妙な出来事の連続と、会社でのストレスや重圧に耐え切れなくなって ミリン・ダヨは自殺を図る。なんと自分の腹に長い釘を刺してしまったのだ

世界7大ミステリー人体の奇跡より

●●●●●●●●●●以下転記はじめ●●●●●●●●●●

昨日、録画していたTVの番組で世界7大ミステリー人体の奇跡と言う特番を途中まで見た。

中でも衝撃的だったのが人体に串をさしても死なない不死身の男:本名:アーノルド・ヘンスケンズミリン・ダヨ(Mirin Dajo)の映像

1947年6月23日、米タイムス紙上に奇妙な記事が掲載された。
毎晩毎晩、コルソにある町一番の音楽ホールでは、35歳のオランダ人が観衆を魅了してるのだ。

名はミリン・ダヨ。毎晩ステージに立ち、剣やら槍を、生きたまま胸に突き立てているというのだ!」

ショーは、大成功を納めているようだ。しかし問題もある。
それは代金を支払う前に卒倒してしまう観客が絶えないことだ。」

ケネス・アーノルドが世界で初めて"空飛ぶ円盤"を目撃したのは、次の日の6月24日(1947)であると言う不思議な関係がある。

Teil 2 Mirin Dajo - der unverletzbare Prophet: Der verschollene

なんと心臓に刺しても死なない不思議な現象で普通では考えられない現象で、彼は神の啓示を受けて一度自殺をしようと自分の腹にナイフをさしたが、これが出血もせずに死ななかった。

それ以来、自分の不死身を信じてもらうためにパフォーマンスを繰り広げる

そして、人々が求めるものはそのパフォーマンスばかりでミリン・ダヨがなぜ?不思議な身体になったのか?その真実を知ろうとはしない浅はかさが彼を襲う

Unverletzbar Mirin Dajo (Original/Master-File Teil 1)

このミリン・ダヨは「剣が身体に刺さるのではなく剣と身体が一体になる」のだと言う。

その彼の言葉にM総研は確信した。

あんでるせんの久村さんから言われた「イメージ」と同じことであった。

●●●●●●●●●●以上転記おわり●●●●●●●●●●

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