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2011年3月18日 (金)

富士山噴火の懸念も

3月9日からマヤの最終ステージの第9サイクルに突入しました。

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劇的な異変が訪れると予言にもありますが、人類のこれまでの価値観が大きく変わるステージになり、さらなる銀河の中心から来る膨大なエネルギーが太陽電磁波と干渉して、人間の意識のシフト対極的に地球の火山や地震が誘発されて行く。

波動がさらに高まり、これまでに「目に見える」ものしか信じることができない人々は苦しみに耐えることが出来なくなるかも知れない。

また逆に「目に見えない」ものを信じることが出来るものは、次のステージへ進むことができ、自ずと、波動による共鳴を感じ言葉や活字で理解するものではなく、目に見えない感じる」という方法で導かれることだろう。

今現在、東日本大震災でTVやラジオではAC(公共広告)が、盛んに放映しているメッセージには、M総研の言っている同じ主観のこの「感じる」ことの重要性が込められている。

心は見えないが思いやりの行動は見える

静岡の震度6強は誘発か 富士山噴火の懸念も… 暴れる巨大エネルギー

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110316/dst11031615000056-n1.htm より

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●●●●●●●●●●以下転記はじめ●●●●●●●●●●

静岡県東部で震度6強を観測した15日夜の地震は、11日の東日本大震災をもたらした巨大地震で誘発された可能性が大きい。震源付近では巨大地震の直後から箱根で群発地震が起きており、富士山の火山活動の活発化を懸念する声も出始めた。マグニチュード(M)9.0という巨大エネルギーの「余波」が日本列島を揺さぶっている

 「この場所で過去に地震はあまり起きていない。想像外だ」。防災科学技術研究所・地震研究部の松村正三研究参事は15日夜、驚きの言葉を口にした。

 巨大地震の発生後、内陸で大きな地震が相次いでいる。12日の長野県北部の震度6強(M6.7)に続き、今度は伊豆地方でM6.4の地震が起きた。

 海溝型の巨大地震が発生すると、地殻にかかる力が変化し、内陸直下型の地震が起きることがある。津波で約2万2千人が死亡した明治29年の三陸沖地震(M8.2)では、約2カ月後に秋田県で陸羽地震(M7.2)が起きた。

 ただ、今回の伊豆地方の地震は、巨大地震の三陸沖から遠く離れている。プレート(岩板)構造も巨大地震が太平洋プレートの沈み込み帯だったのに対し、伊豆地方はフィリピン海プレートが陸側に衝突する場所と、まったく違う。

 松村氏は「巨大地震は太平洋プレートの北半分が滑ったが、南半分はまだ動いていない。房総半島あたりで踏ん張っている南半分の力のしわ寄せが及んで、西隣のフィリピン海プレートを押し込んだのではないか」と話す。

●●●●●●●●●●以上転記おわり●●●●●●●●●●

この地震がトリガーとなり富士山噴火予定3ヶ月以内富士山噴火確率70%

「大量絶滅」巨大噴火が哺乳類を生んだ

地震と地図より、この↓通り大陸と深い海溝付近に地震が多発している。

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おまけ

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1357854308

ウィキリークス公電:2年以上前、IAEAは日本の原発の安全基準が古く、強い地震に耐えられないと警告。地元紙が電力会社の同歩調が不安と報道。金沢地裁による原発運転差止判決時、原子力安全保安院と問題共有せず

世界の地震MAP

http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/recenteqsww/Quakes/quakes_all.php