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2011年2月16日 (水)

祈りの重要性

新作映画「祈り~サムシンググレートとの対話~」 より

サムシンググレートとは、筑波大学名誉教授であり、遺伝子学者として世界的な権威を持っている村上和雄先生がつけた、遺伝子を書いた存在の名称です。

村上先生は、伝子を研究していく中で、遺伝子というものが、明らか何者かによって書かれていることに気づきました。

その「偉大なる何か」をサムシンググレートと名付け、今では創造主の呼称として一般的になっています。

今回の映画は、その村上先生が「祈り」の効果について、科学を超えた世界を語っていく映画となっているようです。

映画が公開される頃の世界や日本は、大激変の真っ最中であると思いますが、そんな時代にぴったりな映画であると思います。

良い形でこの映画の認知も広まれば、きっと何かに気づいた人類の集合エネルギーが、次の時代を切り拓いていくと思います。

映画「祈り」予告編

映画「祈り」メッセージ

水に祈る 16対9avi

<新作映画「祈り~サムシンググレートとの対話~」!>
祈りが世界を変える・・・。

祈りは長い間、宗教の世界の事と考えられてきた。しかし、今、「祈り」の研究がアメリカをはじめ先進諸国で盛んにされている。

ハーバード大学のハーバード・ベンソン教授は「祈り」が呼吸数、心拍数、二酸化炭素排出量、酸素消費量の抑制を確かめ、ガンや糖尿病、不妊症など病気に効果的に働くことが確かめられているのだ。

この「祈り」が人間にどう影響するのか?「サムシンググレート」提唱者、筑波大学名誉教授村上和雄氏が語っていく。人間の根源に問いかけるそんな映画がこの作品である。

<サムシンググレート提唱者、村上和雄氏出演!>
サムシンググレート」提唱者遺伝学者村上和雄氏のドキュメンタリー映画。
不食の時代」「魂の教育」「ストーンエイジ」の白鳥哲監督が世に問いかける新作。

江本勝さん・意識と言葉 ~波動アストレアが5次元世界へと導く

message from water

2011年2月 2日 (水)

トラック野郎に見る人情とお金と政治

ガキのころから育ての親父の影響でこのトラック野郎の映画があれば一緒に映画館につれていかれて子供ながらにして「とは?と言うものを感じさせられた。

一番星ブルース トラック野郎 天下御免 

このトラック野郎には庶民の「お金」や「人間の命」に対して最も重要な「人情」の大切さのメッセージが込めれている。

今の政治にも「お金」や「人間の命」に必要な、この「人情」が求めれている

だから阿修羅やこのキチガイの戯言ブログで真実のを叫んで来た。

ガキのころはつれ(悪友)家であの日本最低団体の菱(山口組)トップのタマ(命)を取りに行った鳴海清と対面して係わり、梅川事件で殉職した警官が知り合いのお父さんで、昭和の大事件の象徴とも言われるものに間接的な係わりがあり人事では済ませれない「人間の命とは?」や「お金とは?」と言われるこの世の嵯峨を感じた。

ミノルタの事件の関わりも本当に偶然だ。)

ミノルタの特許侵害事件は米国のCIAが関与していたが、CIAもヤクザも同じ事をやっている。

日本最低団体の組織の軍資金は「ヤミ金」で山口組は膨大な利益を得ていた

その窓口が「五菱会」であった。

山口組と五菱会

ヤミ金地獄物語 2/3

ハンバーガーを脅し取った暴力団員、「山口組組長に代金820円を請求する」と言われ慌てて支払い応じる…暴対法に基く請求 

これらの価値観が少しずつ変容を遂げる時が迫りつつある

僕はこのように「お金とは何か?」や、「人間の命とは何か?」を純粋に魂の振動レベルで感じるようになっていた。

ニュースの事件を活字など,その事件の本質情報音声映像入るものではなく、時事の本質にこれまた、不思議な縁と因縁に間接的に「関わってじて」来たのです。

だから他人ごとではなく「魂で感じた」のです。

魂のレベルで一旦、共鳴して振動すると、言葉活字映像理解するものではなく心の叫び自分の奥底から、これまで抑えきれなかったさまざまに矛盾と、価値観の相違悲しみが込み上げて振るい立ち、堪え切れない虚しさが、まさに魂の振るう体験で「感じた」のです。

そう「じて」来たのです。

現在、毎日のようにテレビのニュースで「お金の為に殺人」や「強盗事件」がニュースで流されている。

この世から貨幣制度がなくなればどれほどすばらしい世界になるだろうか?

おそらく戦争はなくなりお金の為に殺人や、お金の為に犯罪自殺がなくなることは違いないだろう。

僕はスパ・リフレで貨幣制度の矛盾が込上げて来る直前に人間の魂の進化は生きている時にしか進化は出来ないだろうからもし、高次元の存在が実在するなら姿を現してくれ!」と七分呼吸を極限まで丹田に押し込めた時に胃の裏側から光が体中に放射された。

スパ・リフレのサウナの中で貨幣制度の矛盾がこみ上げて瞬間に通称小型UFO「ディスク・スキャー」に意識を読み取られた。

彼らには言葉や活字など偽ることのできる媒体は通用しません。

意識超光微粒素子振動共鳴伝播し伝わると確信に至った。

アンチロス茶の安部さん貨幣制度の矛盾を指摘しているが、僕は安部さんの勇気ある行動に共鳴して以前に安部さんが外国の紙幣の仕組みを解説するクリップや文献の翻訳をするのに必要なソフトを購入したり委託する費用に困っていたので僕の1ヶ月の小遣いを寄付したことがある。

最近、このような魂レベル本気で振動し共鳴している方々が増えている。

このように僕は本当に偶然の上に偶然が重なり、不思議な縁と不思議な体験をしている。

一人でも多くの方の意識が向上されることを心より祈ります。