サイエンス Feed

2011年10月19日 (水)

地球の磁気シールドに異変と炭素14の聖典

このブログデザインもキチガイの終焉にふさわしい「非常口」がテーマになりました。

今月でブログは終焉を迎えることになります。

青森の狸さんもご心配頂き、キチガイの振動共鳴には偽るの事の出来る活字や言葉など関係おまへん。

意識ダスからどんなに遠く離れていても一瞬で共鳴します。

終焉が近いのでそろそろ公開しますが

キチガイになるには意識振動させることダス

ではどのように意識を振動させるのか?

それは丹田呼吸です。

でも普通の丹田呼吸では意識振動しません。

絶対に無理です。

純粋感情が込み上げてこなければ無理です。

こればかりは活字や言葉でお伝えすることは出来ません。

しかし、あえて表現すれば

つまり純粋な気持ちで無欲で座禅を組んだ状態で丹田呼吸で思いっきり吸い込んだ息を丹田に押し込みため込んだその息を丹田に押しやるのです。

(この状態は胃の下から息が圧力で仙骨が刺激された状態になっている)

すると、めまいがして意識が遠のく現象が起きます

オイラの場合は意識が遠のいて行くのが自分でも感じるのですが、意識がもうろうとして、丹田にため込んだ息を少しずつ鼻から吐き出して行くとめまいします。

しばらくすると

体が小刻みに振動するのです。

個人差があると思うが、オイラの場合はこの状態に持ち込むには暑いサウナの中でするのが一番愛称がよいのです。

一度、体験された方は初めて理解できると思うが、、カンタンな癲癇(てんかん発作)のような状態の一歩手前のような現象を味わったような感覚になるのです。

だから、むやみにしないほうが身のためです。

本気でやれば死ぬかも知れません。

オイラはサウナの中で何度も丹田呼吸をして、思いっきり吸い込んだ息を一気に丹田まで降ろして仙骨を刺激して、限界まで辛抱するが、これは自分自身との戦いのように忍耐の限界の領域で丹田呼吸をするのです。

だから普通の丹田呼吸ではないのです。

この独特の呼吸方法チベットヒマラヤ聖者瞑想する方法と非常によく似ているのです。

また聖白色同胞団と呼ばれる超能力者もその能力を発揮する時に脳の松果体を振動させるそうです。

オイラは偶然にも少年期に日本少林寺拳法の七分呼吸を会得していたので、独学(アレンジ)で偶然のタイミングスパ・リフレのサウナの中意識=光が振動する現象が起きたのです。

そしたら貨幣制度への虚しさが込み上げて来て小型UFOに意識を読み取られたのです。

そうイルミナティの語源バイブレーションと言う意味であり古代から意識なりと唱えて来た。

このイルミナティ日本では「光明」と表現されている。

啓示を受けた者

イルミナティには対極の存在があります。

光明とは暗闇を照らし出す明るい光です。

これまた偶然ダスがオイラがスパ・リフレで小型UFO通称「ディスク・スキャナー」に脳が振動を伴う金属がクロックする「ギュルル・ギュルル・ギュルル」と言う異音を受けた場所も大阪の和泉市にある地名が「光明池」と地名である。

昨日、ケーブルTVのナシュナル・ジオ・グラフィクの番組を見た。

なぜ?地球の台風やハリケーンは渦巻く(螺動旋回)のか?

NASAが地球の磁気シールドに破れで太陽嵐の影響懸念
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/210.html

地球の磁場が気候変動に大きく関与
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2557517/3681496

【1月13日 AFP】地球の磁場が気候変動に大きな影響を与えているという説を展開する論文が12日、デンマークの科学専門ポータルサイト「Videnskab.dk」などで発表された。

地球磁場誘発と人間の意識=超光微粒素子とDNAにどのような影響が出るのか?

マヤカレンダーが2012年12月22日で終焉の時を迎えると言われえるが、昨今のUFOの目撃事件の急増するのは何を示唆するものなのか?

http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article_enlarge.php?file_id=27959626

 最新の研究によると、地球の磁場の内側に予想外の太陽粒子の厚い層が存在していることが判明し、太陽に対する地球の防御体制に大きなほころびが存在する可能性があるという。

 可能性が現実になった場合、太陽活動が活発化する時期になると、地球では過去数十年で最悪の太陽風が吹き荒れることになる。次の太陽活動極大期は2012年に始まると予測されている。

 太陽から流れ出る荷電粒子は太陽風と呼ばれ、ときおり地球の極地上空に美しく輝くオーロラを作り出す。しかし、激しい太陽風が生じると人工衛星の動力源で干渉が発生し、船外活動を行う宇宙飛行士は危険にさらされ、場合によっては地上の電力網が全滅する可能性もある。

http://bigpapa920jp.blog18.fc2.com/blog-entry-280.html

高エネルギー粒子の量は、「宇宙時代」が始まって以来、最高レベルに増えていることが明らかになった。

「地球に到来する宇宙線」が増大:太陽活動と関連

これでもか?これでもか?と妄想連発して来ましたがNASAの緊急マスターベーションでの弊害妄想警報の本当の意味はなんなのか?

Nict Magnetosphere Simulation Aug 26th27th28th 2010.wmv

この地磁気シュミレーターのクリップで地磁気が反転する現象が見られる。

飛行機事故とポールシフト

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ご存知の通り、地球はN局とS局を中心に太陽風からの電磁場をシールドするバリアが張られているが、そのバリアーがおかしな現象を起こしている。

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米航空宇宙局(NASA)WARNING CNNニュース

NASA緊急オペレーション&GMOが人口削減を叫ぶ
http://m-ken.blog.eonet.jp/weblog/2011/06/gmo-5679.html

終末予言2012年:米航空宇宙局(NASA)は今それを認めている!!

米航空宇宙局(NASA)が準備される警告!

先般からこの太陽に飛び込む彗星の後にXクラスのフレアが連発している。

この前も書いたが、これは偶然ではないのです!!

来るイベントの為に意図的に彗星が太陽に飛び込むように計画的に行われているのです。

まさに妄想テンコ森情報ですが、意図的なものなのです。

NASA STEREO, SOHO - Comet, October 1, 2011

2012 - 準備される - リストを行うには適度な事P1のチャクラ。

2012年問題太陽の異変人間の意識の変容チャクラ解放で宇宙意識に目覚めるイベントである。

近年、UFOの目撃情報が多発するのも実はこのイベントに照準を合わせている地球外の存在が間接的・直接的に人類に関与している兆候なのです。

この意識の変容はこれまでに人類の貨幣制度の僕と従順させて来た間違った価値観の変容が起きるものと見解されている。

俗に言うファースト・コンタクトと称するものがこの変容の確信にふれる人類へのセレモニーである。

しかし? このファースト・コンタクトが本当に起きるのか?

ディスク・ロジャー・プロジェクトなる市民運動のUFO情報開示で動いている人々は、このファースト・コンタクトを待ち望んでいる。

つまり迷信のような意が込められている。

あるUFOコンタクティから以前に知らされたメッセージを思い出す。

それは

「ファースト・コンタクト」は起きない。

と言う。

これはプロジェクト・ブルービームのディス・インフォメーション防止なのか? 策略回避なのか? 真相は良く分かりませんが・・・

重要なことは2012年問題でまるでこの地球が滅亡するかのようなプロパ・ガンダをハリウッド映画が掻き立てる現実。 その代表映画が「ノーウイング」なのかも知れないが・・・

キーワードは太陽の異変意識の変容炭素14の聖典貨幣制度の矛盾経済危機UFO目撃の多発・である。

(保存版)太陽の異変と地球・火山・UFOと意識の変容

エハンさんは新刊DVDでこの炭素14が太陽の異変でどのように影響を受けるのか?を示唆している。

.原子核は6個の陽子と8個の中性子からなる炭素14は考古学上でも頻繁に使われるもので、この炭素14は放射能を出しているのです。

「炭素年代測定法」は、炭素14という放射性物質(放射線を出す物質)を使って、遺跡などから見つかった木や骨などが、いつ頃のものかを調べる方法です。
炭素14は、放射線を出して砂時計のように時間とともに規則正しく減っていくので、炭素14が出す放射線の量や炭素14そのものの量を測ることで、年代を割り出すことができます。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E9%99%BD%E5%A4%89%E5%8B%95
炭素14の生成

太陽活動が活発化すると、強力な電離放射線源でもある太陽風の影響で却って宇宙線の到達量が減少するため、炭素14(14C)の生成量も減少する。これは、宇宙線が太陽系外から到達する際、太陽磁気圏に沿って放射される太陽風によって部分的に排除されてしまうからだとされる。

したがって、太陽活動の変化と宇宙線の強度に関連する炭素14の生成量は反比例する。

つまり太陽が活動期になればこの神聖幾何学模様6角形のプラトン立体構造炭素14が増える。

http://www.stelab.nagoya-u.ac.jp/~kmasuda/C14_km/C14_index.html
放射性炭素(C14)による過去の太陽活動の研究 より

宇宙線粒子は地球大気に進入して大気原子核と衝突して反応を起こし,二次宇宙線を生成するとともに多くの放射性同位体をつくります。代表的な同位体は炭素14(放射性炭素),ベリリウム10などです。このうち炭素14は大気中の酸素と結合して二酸化炭素となり,安定な炭素同位体(炭素12,炭素13)から成る通常の二酸化炭素とともに地球大気内を循環します。その一部は光合成により樹木に取り込まれるので,毎年形成される樹木年輪にはその年の炭素14濃度が記録・保存されることになります。炭素14は5,730年の半減期で放射性崩壊するので,地球環境中の炭素14濃度はこの放射性崩壊と地球大気,生物,海洋などのリザーバーへの分配時定数に応じて平衡状態になります。太陽活動の変化などによって地球へ到達する宇宙線強度が変化すると,炭素14などの同位体生成率が変化し,各リザーバーにおける濃度も平衡状態からの変動を示します。炭素14の場合はその分配時定数の値のために,生成率の変動に対して対流圏下部(地表)における変動はかなり小さくなります。

アロイアからの伝言さんもクローズUP頂いたキチガイの戯言を振返る必要があるようだ。
http://ameblo.jp/syamonno0358/day2-20110814.html

六角形に偏っているものが放射能を浄化することが解かって来た

宇宙人さんはこの神聖幾何学神聖黄金分割比のテクノロジーを熟知している。

シムダンス「四次元能」さんの見解が気づきのヒントになるようだ。
www.c-player.com/ad00178/message/200810

ドランヴァロ・メルキゼデック~新しい人類の誕生

http://6105.teacup.com/nick/bbs/2079

意識レベルも、振動数により異なる。
http://m-ken.blog.eonet.jp/weblog/2011/01/post-048e.html

2011年8月23日 (火)

京大、iPS細胞でマウス誕生 世界初、精子のもと作る

とうとう来た。

以前にTVでこのIPS細胞の権威である山中教授の特集番組を見たことがあるが、その時にトンデモない実験の様子が紹介されていた。

iPSで精子 初のマウス誕生

マウスの皮膚から採取したIPS細胞から臓器をコピーして作る実験を研究生の学生がトンデモない実験をしていた様子が紹介されていた。

それはマウスの皮膚から培養されたIPS細胞から様々な臓器を作り、その臓器の形をなんとマウスの形そのものに作れるか?を学生の遊び心で「もしか?したら出来るかも?」と言うタブーの領域から実験した結果、なんと臓器の形をどのようなもカタチにも出来ることを実験で成功したことが紹介されていた。

その時に中山教授は、その学生に「キミはトンデモない実験をしているが判っているのか?」人道的モラルの注意警告将来の再生医療重要なヒントになるの両面からの警告の注意を促したのです。

UFOに乗せられたと言う人物が彼らは細胞再生装置のテクノロジーを持っていたとオイラにたんたんと説明したことがあった。

その装置は細胞の再生の他にも人間が着ている洋服までコピーして物質化したと証言したダス。

まさに妄想テンコ森状態ダス。

オイラはこの番組を見て、以前にもクローズUPしたプラナリアのことを思い出したことがあった。

Planaria

遺伝子の振動が老化を防ぐ

雄マウスの細胞から作ったiPS細胞を、試験管内で精子や卵子のもとになる生殖細胞へと分化。 より

iPS細胞から精子、初のマウス誕生

iPS細胞を利用した生殖細胞の作製、生殖細胞を使った生命誕生は世界で初めて。

このiPS再生医療は、映画スターウォーズのクローン戦争を思い出す。

そこには光VS暗黒のノイズ・シグナルを感じる。

スターウォーズ 「ジェダイVSシス 運命の闘い」 STAR WARS

STAR WARS Clone Star Wars - Episode 2 (Part 4)

2011年8月20日 (土)

太陽が危ない!

太陽フレアの活動が木曜日にワシントンで開かれる記者発表への召集をNASAに促す結果となった

●●●●●●●●●●以下転記はじめ●●●●●●●●●●

Solar Flare Activity Prompting NASA to Convene a News Briefing Thursday in Washington



太陽フレアの活動が木曜日にワシントンで開かれる記者発表への召集をNASAに促す結果となった

太陽活動の増大と、地球に向かうコロナ質量放出(Coronal Mass Ejection = CME)に対する脅威が、NASAに木曜日の午後、ワシントンにある本部ビルで開かれる記者発表への召集を促す結果となっている。

同局の関係者によると、木曜日の発表は手配済みであり、発表内容には、NASAの太陽観測衛星(Solar Terrestrial Relations Observatory = STEREO)、その他の宇宙船やNASAが保有する探査機が収集した新たな情報が考慮されているという。発表には、太陽嵐の構造やそれが地球に与える影響について、新たに分かった内容が盛り込まれるという。

発表には、STEREO計画の科学者;Madhulika Guhathakurta、サウスウェスト研究所(Southwest Research Institure = SwRI)のスタッフ・サイエンティスト;Craig DeForest、ボストン大学科学調査研究所(Institute for Scientific Research)の研究物理学者;David Webb、海洋・大気庁(National Oceanic and Atmospheric Administration = NOAA)及びコロラド大学の研究員;Alysha Reinardがパネリストとして参加する。

発表の模様は、NASAテレビと同局のホームページで東部時間の午後2時(日本時間、翌午前3時、原文にはGMT 7:00 PMとなっているので、もしかしたら午前4時かも)に生放送される。

4年間で最大の巨大太陽フレアは、先週の木曜日に発生しており、GPS衛星や、世界中を流れる通信信号を崩壊させるという懸念が持ち上がっている。

太陽フレアは、強力な磁場が太陽とその周辺に再結合した時に発生する。大抵の場合、それらは活発な地域と一体となっており、磁場が最強となる場所である太陽黒点としてしばしば見かけられている。最も強力なフレアは、前回の太陽活動極大期の2003年に記録されている。それは非常に強力であったため、計測センサーがオーバーロードしている。現在の太陽活動周期は2013年にピークを迎える。

強力なXクラスのフレアは、衛星のみならず、わずかな線量の極付近を飛行する航空機の乗客にまでも影響を与える、長く持続する放射嵐を作り出す。またXフレアは、地球規模の伝送不具合や世界的な停電を引き起こす可能性がある。

1989年、磁気嵐がアース誘導電流を活性化させたため、カナダのケベック州の電力供給網のほぼ全体を崩壊させ、南は米国のテキサス州に及ぶ範囲にまで北極光を作りだしている。

●●●●●●●●●●以上転記おわり●●●●●●●●●●

太陽が危ない!~崩れる11年周期の謎~

近代的な観測が始まって以来の太陽活動の異常事態!・・・とは? 21世紀に入り、観測技術の進歩によって、これまでの宇宙像を覆す新発見が相次いでいる。最新の宇宙の姿を、観測による鮮烈な実写映像とダイナミックなCGにより描く。

コズミックフロント 迫りくる太陽の異変

Extreme Solar Flares

http://translation.infoseek.co.jp/ より関西弁翻訳

NASAの科学的な視覚化スタジオから。太陽面暴発は遠くのイベントのようかもしれまへん、せやけど、彼らは衛星と地上に置かれたテクノロジーさえと送電網に損害を与えることができまんねん。11年おきに、太陽がその最大の活動に達して、彼らはより大きくてより一般的になるんや、ほんで、それは人が地球をやろかり気取るちう可能性を増やしまんねん。 それで、これらの太陽の噴火は、何やろか?太陽面暴発は、基本的に、長さで分から時間にわたっとる太陽の表面の上の爆発や。大きな照明弾は、100万年の間全アメリカ合衆国の原動力となるのに十分なエネルギーをリリースするねんことができまんねん。太陽の内外の強力な磁場が再接続するねんとき、フレアは起こるんや。彼らは通常活発な地方と関係していて、太陽黒点としばしばみなされまんねん、ほんで、磁場は最も強いや。 照明弾は、彼らの強さによって分類されまんねん。最も小さなものはB-クラスや。ほんで、C、MとX(最も大きいもの)が続きまんねん。

地震のためにリヒタースケールと同様で、各々の手紙はエネルギー出力の10倍の増加を意味しまんねん。Xが1Mにつき10回である、ほんで、100かけるC. Withinが各々クラスに文字をしるすように、よりすばらしいスケールが1から9まであるんや。C-クラス照明弾は、顕著に地球に影響を及ぼすにはあまりに弱いや。 M-クラス照明弾は、宇宙飛行士を危険にさらすかもしれへん棒とマイナーな放射線嵐で短いラジオ停電の原因となることがありえまんねん。ホンマのジャガノートであるのは、X-クラス照明弾や。Xがケツの手紙であるが、照明弾がX1の力の10倍以上あるので、X-クラス照明弾は9より高くなることができまんねん。ケツの太陽の最大限の間、最も強力な照明弾は、公式に2003年におたんやちうわけや。それがそれを測っとるセンサーに過負荷をかけたことは、どエライ強力やったちうわけや。彼らはX17で停止したんや、ほんで、照明弾はX45についてであるために後で推定されたんやちうわけや。 そのような強力なX-クラス照明弾は、長期にわたる放射線嵐(それは衛星を害するねんことができまんねん)をつくることができて、棒少ない放射線量の近くに飛んでいる航空会社乗客を与えることさえできまんねん。

X照明弾にも、世界的な伝達問題と世界的な停電をつくる可能性があるんや。 地球に向けられるX-クラス照明弾のゆゆしさは、NASAとNOAAが絶えず太陽をモニターするねん理由や。宇宙船のNASAのHeliophysics編隊は、現在、各方面から、ほんで、ようけの異なる波長で、太陽を見ることができまんねん。この先例のない報道で、科学者はこれまでにより大きな正確さで照明弾とCMEsのようなスペース天気イベントを予測して、見つけることができていまんねん。事前の警告を鳴らして、政府と会社は彼らの技術的基盤を保護するねんために処置をとることができまんねん、そのため、最悪のシナリオは決して起こりまへん

2011年8月19日 (金)

ニュートリノ(素粒子)は走っているうちに種類がかわってしまう

物理量子論を突き詰めていくと、精神世界にたどり着く。

また逆に精神世界を突き詰めていくと、物理量子論へと誘う。

なんとこのニュートリノは地球をも通り抜けていくもので、私達人間のカタチを形成する原子核とも深い関係があることがいずれ解明される時が来るだろう。

122_ニュートリノ天体物理学(日本語版)

ニュートリノ(素粒子)は走っているうちに種類がかわってしまうことがスーパーカミオカンデで大発見された。

2011081801

(クリックすると拡大されます)

以前から何度も言っているがこの素粒子と言うものはどんなに遠く離れていても片方の素粒子を一定の時間とタイミンングで振動させると、瞬時に同じタイミングと全く同じ振動パターンで共鳴して振動を起こすことが物理実験で確認されて発表された。

現在、確認されている素粒子

2011081802

(クリックすると拡大されます)

本日はこの素粒子(ニュートリノ)実験に関するものの中で「スーパーカミオカンデ」の観測研究を振返る必要がある。

http://www-sk.icrr.u-tokyo.ac.jp/~masato/news/050822/Shiozawa-SSH-kouen-20050822.pdf

このスーパーカミオカンデを設立するにあたり設計図を300回も書換えて苦難の連続でようやく完成した。

宇宙から注がれるニュートリノ(素粒子)の速度より速い荷電粒をこのスーパーカミオカンデで捉える。

この時に起こる荷電素粒子チェレンコフ光と言う。

①高尾博士2011/07/16日本サイ科学大阪講演

しょーもないお笑い番組を見る時間があれば是非このクリックを耳の穴をかっぽじいいて聞いてほしい。

スーパーカミオカンデ (Super-Kamiokande) 1/4

スーパーカミオカンデ (Super-Kamiokande) 2/4

スーパーカミオカンデ (Super-Kamiokande)  3/4

スーパーカミオカンデ (Super-Kamiokande)  4/4

オイラはこれ↑を見て感動して振動したダス

ニュートリノ振動

やはりオイラの葦嶽山での不思議な体験原点の光の世界で起きる振動共鳴現象であったことは間違い事実であるようだ。

The 2012 Enigma by David Wilcock Pt. 10

あなた自身の現実は、2012年ではない激変、ロシアの物理学、博士セルゲイスメリャコフ/オーリックタイムスケール、マヤのカレンダー、2012意識の変化、アセンデッド能力、精神的な成長に内破スパイラルを作成します。

Electrons, Protons And Neutrons | Standard Model Of Particle Physics

六角形に偏っているものが放射能を浄化することが解かって来た

神聖幾何学に秘めれたサイエンス

2011年8月10日 (水)

六角形に偏っているものが放射能を浄化することが解かって来た

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110809-OYT1T00981.htmより

東日本大震災の津波に遭った岩手県陸前高田市の松で作った薪(まき)を「京都五山送り火」(16日)で燃やす計画が中止された問題で、京都五山送り火連合会の事務局でもある京都市は、9日の市議会で「被災された方々や京都市民、京都ファンのみなさんにおわびする」と謝罪した。

「放射能が不安」被災松使った送り火中止へ(11/08/07)

燃やされた薪からは放射能は検出されず。

京都の送り火は亡くなった霊の迎え火となる鎮魂の義が込めれている。

本日は少し強引に時事ニュース六角形成の秘密をつなげて妄想テンコ森の情報を発信するダス。

薪を燃やせば「カーボン」になる。

そうグラファイトなのです。

カーボンとは炭素です。

そう

ダス。

イミダスではないのですが。

ダス。

カーボン(炭素)六角形のプラトン立体の原子構造で形成しているのです。

あの五井野博士もグラファイトカーボンのナノチューブ放射能の除去する技術で特許を取ってマスコミと船井さんもご注目の様子ダス。

五井野博士の放射能90%以上を除去するナノカーボン製品が 6/15(水)~17(金)に東京ビッグサイトで開催されるイベントで発表される。

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(↑クリックすると拡大されます)

月刊フナイ8月号74ページより

先般の日本サイ科学の大阪講演でも高尾博士が講演された

ある特定のプラトン立体構造の中心点から”粒子が沸いてくる”現象がある」と

そして「六角形に偏っているものが放射能を浄化することが解かって来た」と言う。

①高尾博士2011/07/16日本サイ科学大阪講演

グラファイトの結晶欠陥 ―HOPGの構造解析―

このことは非常に重要なことだ!!

まさにこのキチガイの戯言ブログ魂の振動共鳴を起こすことになるようだ!!

高尾博士の見解をここでもう一度振り返る必要があるようだ。

それは「フラーレンはアーク放電をする性質がある」と言う指摘だ!!

ご存知の方も居ると思われますが、実はこのアーク放電放射能」を浄化する特性があるのです。

「驚異の新素材・カーボンナノチューブ」名古屋大篠原教授ダイジェスト

7/7 WAO高校生講座「驚異の新素材カーボンナノチューブ」

オイラはこれまた偶然ですが尼崎市にある万鎔工業(溶接機メーカ)の佐藤亮拿(りょうだ)社長のマルチアークを10数年前に見学に行ったことがあるが、そのマルチアークで放射能が浄化される実験を見学したことがある。

フォトンベルト襲来!―佐藤亮拿との出会い

このイスラエルのEER社も原子炉の核廃棄処理を世界で展開している。

放射能および/または毒物に汚染された液体を被処理物として、該被処理物を第1のマルチアークの照射により濃縮し、この濃縮の過程で発生するガスを第2のマルチアークの照射により無害化すると共に、濃縮物を第3のマルチアークの照射により溶融して有用物に再生することを特徴とする汚染液の再生処理方法。

光と物質の両者が主役となるナノサイエンスの開拓

ナノ構造物質を細かく切り刻んでいくとある時に性質が変わる

元素転換が起きる

神聖幾何学に秘めれたサイエンス

ししゃ科も会の共同研究をされているホワイトマックス(プラスチックの製品開発)の増本会長も原子転換が起こっているのは事実だが、これまでに日本のさまざまな大学や研究機関にこの未解明な原子転換を物理的解明依頼して来たがどこも解明は出来なかったが、高尾博士はこの実際に起きる原子転換の事実を物理論上で解明をされた唯一の先生です。」と語った。

以前にJSPSの並木さんにもこのメキシコの六角形から宇宙人が出現した件を話したことがあるが、その時は並木さんの回答はこの六角形の共鳴現象の知識が全く無かったご様子でしたので、科学的な見解で踏み込んだ回答が出来なっかったが・・・

なぜ、宇宙人が現れた現場に強い放射能反応が認められるのか?ゼロ点理論なら紐解ける!

宇宙人はこの神聖幾何学模様の秘密を知っている。

六角形の波動共鳴と電子核のスピンを絡ませてナノの原子構造で共鳴させ次元を操作することが出来ることをこのキチガイの戯言ブログで発信しておく。

磁気流体力学(MHD) とアストラTR3Bと神聖幾何学の秘密

磁気流体力学(MHD) 電導性流体の中では流体の運動が磁場の変化をもたらして電流を誘起し、その電流磁場との相互作用から流体への力を生じ、よって流体の運動自身が変化する、というもので新しい発電や推進方式として、また航空宇宙分野への応用が注目されている電磁流体力学の基礎は、これらに用いられるプラズマの基礎的性質、電磁気学と熱・流体力学との関係を理解し、MHD発電やMHD推進、さらには宇宙応用の可能性が試されている。

http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-1449.html

酸素をプラズマ化する理由は、酸素原子の移動速度を速めて、よりメタンとの燃焼反応速度を早める為ではないでしょうか。さらにこの時、磁力をかけられたメタンガスもプラズマ化し多数のカーボン微粒子を含む「ダストプラズマ」(微粒子プラズマ)が出来る。このプラズマダスト微粒子に沢山の電子が付着した大きな負の電荷をもつ粒子なのですが、この微粒子間に働く力は「斥力」だけであり、通常のプラズマには見られない現象を引き起こすといいます。このマイナス荷電されたカーボン微粒子が噴出する燃焼ガスとの間に斥力が働き、燃焼ガスに電磁的斥力が加算され、劇的な推進力の向上が起きて、ケロシン+液体酸素以上の推力を得る。 ダストプラズマ (dusty plasma) とはイオンと電子のほかに、μm(マイクロメートル)程度の巨視的大きさをもつ多数のダスト(dust、ちり、すなわち固体微粒子)を含むプラズマのことで、微粒子プラズマとも呼ばれる。そこではダスト微粒子、つまりダストの粒子には沢山の電子が付着して大きな負の電荷をもった粒子になり、通常のプラズマには見られない多くの興味ある現象を引き起こす。ダストプラズマは、宇宙空間、半導体製造のプラズマプロセスで多く見出され、それぞれ宇宙探査、産業上の問題として研究が進められた。その一方でダストプラズマ電子イオンとに関しては通常のプラズマと同じで弱結合系であるが、ダスト微粒子だけに着目するとその粒子系は容易に強結合系にもなるので、弱結合系(ガス状態)から強結合系の典型的現象である結晶化までを個々の粒子レベルで観察出来る興味深い物理系として研究が進んでいる。

キーワードは「カーボオン・グラファイト・荷電粒子・付着・プラズマ」  

カーボンナノチューブの製造方法

http://www.j-tokkyo.com/2004/C01B/JP2004-307241.shtml

アーク電流が、荷電粒子の飛行方向を、基板7方向に曲げるような磁界を形成するので、カーボンナノチューブ荷電粒子は、真空槽11内で拡散されず、集束されて基板7に到達する。また、グラファイト材料からなるカソード電極31をアノード電極32で取り囲んだ状態で、アーク放電を起こし、グラファイト材料の粒子や、カーボンナノチューブ発生させると、アノード電極32で囲まれた空間の圧力が、その他の空間の圧力よりも高くなり、圧力差が生じるので、基板7をアノード電極32の開口である噴出口39と対向させておけば、圧力差によってカーボンナノチューブが噴出口39から基板7に向かって吹き付けられる。このように、本発明によれば、基板7に直接カーボンナノチューブの膜を形成する。

このカーボンナノチューブは”六角形”のプラトン立体原子構造であり、神聖幾何学模様六角形が波動共鳴を起こすという事実で、以前にもクローズUPしたメキシコでボール遊びをしていた少年が突然、”六角形”の電柱から出現した事件で、高尾博士とM総研のブログで世界に向けて同時発表したことがあったが、その宇宙人が出現した六角形電柱からは通常の500倍の放射反応が検出された。 また、先の日本サイ科学学会の2011年7月17日の大阪講演で高尾博士が発表されたプラトン立体における原子転換現象原子の中心からアーク放電する現象が見られると発表している点を”感知力”で捉えなければならない。

ほんとにオイラは不思議な体験と不思議なご縁が数珠つなぎだ。

2011年7月30日 (土)

ディスプレイ・テクノロジー・コーニング

ヘッドアップディスプレイ(Head-Up Display;HUD 「ハッド」と発音する)は人間の視野に直接情報を映し出す手段である。この技術は軍事航空分野において開発され、実験的にではあるがさまざまな分野に応用されている。

透明な光学ガラス素子に画像を投影する技術で反射板の下から光を照射して虚像を投影する技術。 このような最先端技術には国家が膨大な予算をかけた先端技術を民間に併用させ(シフト)て企業が国際競争で優位に立てるように計らっている。 それが「ガラスをモニターに代用」する最先端技術がある。

F-35 glass cockpit - How to fly and drop bombs (Real Sim)

どうもこの技術には異常な程にM総研はシグナル・ノイズを感じている。

なぜだろう?・・・

VTS 2nd Generation

最近、このシグナルのようにTVCMで見かけるシーンがある。

Made Of Glass (Display Technologies Corning)

パイオニアの近未来車載ディスプレイ「Network Vision HUD」 : DigInfo

機器のディスプレイに映し出されるライブ映像の上に、付加情報を重ね描きして見せる「拡張現実(Augmented Reality:AR)」技術。すでに戦闘機のフロントガラスに情報を投影するヘッドアップディスプレイ(HUD)などの軍事用途で実用化され、有用性が証明されている。そして現在、民生機器の分野でもAR技術が普及しつつある。その代表格が、GPS機能を搭載したカメラ付き携帯電話機である。

http://eetimes.jp/ee/articles/1105/16/news136.html New GM Head Up Display uses lasers to augment entire windshield

車の計器類はもういらない、フロントガラスにメーターを映す技術がある。

http://www.excite.co.jp/News/net_clm/20110424/Rocketnews24_89874.html

夢のメーターの開発を行っているのは、「Light Blue Optics社」である。同社は赤外線センサーを搭載したプロジェクターを製造しており、この投影技術を応用して、フロントガラス・バックミラー・サイドミラーに、運転に関する情報を表示できる「Light Speed」の開発を進めている。

GestureTek's Illuminate Multi-Touch Table Display Screen and Multi-Touch Surface Computer

FreeFloat IBM CeBIT 2009

2011年7月25日 (月)

低放射線は、ガンや糖尿病を抑える効果がある

電力中央研究所 低線量放射線研究センター 上席研究員 酒井一夫さんの研究を紹介。

酒井さんの研究テーマは放射線である。

放射線の中でも地球上に常に存在するような微量の放射線と生き物との関係が主たる研究内容である。人間が-放射線を発見してから100年が経った。この100年で人間が利用してきた放射線は高い量の放射線であり、それは人体に害をおよぼす。高い量の放射線が害のあるものならば-、低くしていっても害であることに変わりはないのか?実は、この20年で低い量の放射線は、ガンや糖尿病を抑えたり細胞活動を活発化させたり、遺伝子を修復したりと、生-き物に良い作用があるということが分かってきた。生き物は36億年もの間、常に放射線を浴び続けてきた。その中で生き抜いてきた生き物は放射線という刺激に対して、何らかの備えを持っているのではないか。酒井研究員は生き物の体がどのようにして放射線という刺激に対して、活力を高めるのかそのシステムを知りたいという。

【参考】電中研ニュース401(2004年9月29日発行) 解明すすむ微量放射線の影響 http://criepi.denken.or.jp/research/news/pdf/den401.pdf

財団法人環境科学技術研究所 -ミニ百科- 平成19年度No. 1 しきい値のない直線仮説って何? H.19.11.5

http://www.ies.or.jp/japanese/mini/mini100_pdf/2007-01.pdf

LNT仮説(しきい値なし直線仮説)に関する論文の概要 http://criepi.denken.or.jp/jp/ldrc/study/topics/20080604_2.html

人間と放射線1/2

人間と放射線2/2

2011年7月23日 (土)

磁気流体力学(MHD) とアストラTR3Bと神聖幾何学の秘密

磁気流体力学(MHD) 電導性流体の中では流体の運動が磁場の変化をもたらして電流を誘起し、その電流磁場との相互作用から流体への力を生じ、よって流体の運動自身が変化する、というもので新しい発電や推進方式として、また航空宇宙分野への応用が注目されている電磁流体力学の基礎は、これらに用いられるプラズマの基礎的性質、電磁気学と熱・流体力学との関係を理解し、MHD発電やMHD推進、さらには宇宙応用の可能性が試されている。

http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-1449.html

酸素をプラズマ化する理由は、酸素原子の移動速度を速めて、よりメタンとの燃焼反応速度を早める為ではないでしょうか。さらにこの時、磁力をかけられたメタンガスもプラズマ化し多数のカーボン微粒子を含む「ダストプラズマ」(微粒子プラズマ)が出来る。このプラズマダスト微粒子に沢山の電子が付着した大きな負の電荷をもつ粒子なのですが、この微粒子間に働く力は「斥力」だけであり、通常のプラズマには見られない現象を引き起こすといいます。このマイナス荷電されたカーボン微粒子が噴出する燃焼ガスとの間に斥力が働き、燃焼ガスに電磁的斥力が加算され、劇的な推進力の向上が起きて、ケロシン+液体酸素以上の推力を得る。 ダストプラズマ (dusty plasma) とはイオンと電子のほかに、μm(マイクロメートル)程度の巨視的大きさをもつ多数のダスト(dust、ちり、すなわち固体微粒子)を含むプラズマのことで、微粒子プラズマとも呼ばれる。そこではダスト微粒子、つまりダストの粒子には沢山の電子が付着して大きな負の電荷をもった粒子になり、通常のプラズマには見られない多くの興味ある現象を引き起こす。ダストプラズマは、宇宙空間、半導体製造のプラズマプロセスで多く見出され、それぞれ宇宙探査、産業上の問題として研究が進められた。その一方でダストプラズマ電子イオンとに関しては通常のプラズマと同じで弱結合系であるが、ダスト微粒子だけに着目するとその粒子系は容易に強結合系にもなるので、弱結合系(ガス状態)から強結合系の典型的現象である結晶化までを個々の粒子レベルで観察出来る興味深い物理系として研究が進んでいる。

キーワードは「カーボオン・グラファイト・荷電粒子・付着・プラズマ」  

カーボンナノチューブの製造方法

http://www.j-tokkyo.com/2004/C01B/JP2004-307241.shtml

アーク電流が、荷電粒子の飛行方向を、基板7方向に曲げるような磁界を形成するので、カーボンナノチューブ荷電粒子は、真空槽11内で拡散されず、集束されて基板7に到達する。また、グラファイト材料からなるカソード電極31をアノード電極32で取り囲んだ状態で、アーク放電を起こし、グラファイト材料の粒子や、カーボンナノチューブ発生させると、アノード電極32で囲まれた空間の圧力が、その他の空間の圧力よりも高くなり、圧力差が生じるので、基板7をアノード電極32の開口である噴出口39と対向させておけば、圧力差によってカーボンナノチューブが噴出口39から基板7に向かって吹き付けられる。このように、本発明によれば、基板7に直接カーボンナノチューブの膜を形成する。

このカーボンナノチューブは”六角形”のプラトン立体原子構造であり、神聖幾何学模様六角形が波動共鳴を起こすという事実で、以前にもクローズUPしたメキシコでボール遊びをしていた少年が突然、”六角形”の電柱から出現した事件で、高尾博士とM総研のブログで世界に向けて同時発表したことがあったが、その宇宙人が出現した六角形電柱からは通常の500倍の放射反応が検出された。 また、先の日本サイ科学学会の2011年7月17日の大阪講演で高尾博士が発表されたプラトン立体における原子転換現象原子の中心からアーク放電する現象が見られると発表している点を”感知力”で捉えなければならない。

①高尾博士2011/07/16日本サイ科学大阪講演

次に、以前にも何度かクローズUPしている品川油化科学の代表の方が水晶発電を独自に研究をされているもので、水晶からフリーエネルギーを放出する研究に取り組み、水晶にグラフィアト・カーボンを施行して電気エルギーを放出する現象を立証されている(過去3度) シグナルに踏み込む必要があるのです。

この時に、高尾博士の見解をここでもう一度振返る必要がある。

http://6105.teacup.com/nick/bbs/1873

●●●●●●●●●●以下転記はじめ●●●●●●●●●●

② 意識(超光微粒素子)は「振動」することでどんなに遠く離れていても共鳴します。

http://m-ken.blog.eonet.jp/default/2010/04/post-d212.html

さらに「振動」の原理では水晶で「波動共鳴」が起ります。

水晶電圧を加えると水晶が「振動」します。水晶の結晶に圧力をかけると、表面に電気が発生します。(圧電現象) この動画は回路の4MHzで水晶振動子74HCU04で振動させLED発光で水晶振動子の周波数安定性が高いことを実験で目に見えるようにされているものです。

二重積分型ADCの実験

●高尾の見解:水晶は珪酸(SiO4)で正三角形四つからなる正四面体(プラトン立体の一つ)のナノ結晶構造をしています。そのナノ結晶構造波動共鳴して螺動ゼロ場量子エネルギーが生滅しています。水晶に電圧を加えることは可逆的な螺動ゼロ場量子反応(虚光子⇔ゼロ点⇔実光子、ニュートリノ、電子)で生成系の電子を与えることになり光が物質化する向きに反応を促すことになります。その結果、電子が発生し、これが表面に電気を発生させます。

●●●●●●●●●●以上転記おわり●●●●●●●●●●

ジャン・ピエール・プチ博士が提唱しているMHD(磁気流体力学)とは、船体外壁に強力な電磁力の小さな渦を作り、そこにイオン化された空気が留まらせ、船体外壁を流れる空気が船体に直接衝突するのを避け、スルリスルリと空気を後方に流し、空気抵抗力を大幅に減らすというものです。空気が自動的に掻き分けられるので飛行体の見かけの断面積は殆ど無いに等しくなります。この技術により音速を超える際に発生するソニック・ブームを無くすことが出来る。容易に超音速飛行が可能となり、さらにはこの時反発する電磁的な斥力を使って飛行体の推進力とすると述べています。実はコレ、アメリカ空軍の爆撃機B2の推進方法だと言われています。 この磁気流体力学(MHD)アストラTR3Bにも導入されている。

Magnétohydrodynamique: B-2 mhd par Jean-Pierre Peti

TOP SECRET - PLASMA WEAPON

B2 MHD (2008).Link on Department of UFO,technologies,weapon,poison.

最後のまとめとしてキャレット計画と神聖幾何学模様の秘密にはアストラTR3B のテクノロジーが盛りだくさんなのです!! 神聖六角多重構造(ハニカム)とキャレット計画とドローンズ

http://m-ken.blog.eonet.jp/weblog/2011/04/post-36b2.html

2011年7月20日 (水)

更新:念写像の形成過程の分析

先般の日本サイ科学の大阪講演に参加した時に頂いたサイ科学の会報誌に尊敬する佐々木先生の寄投文が掲載されていた。

昨日に引き続き記事を追加し完成しました。

その内容がM総研が何度も言っている意識光(超光微粒素子)であることが物理学的に見解されている内容が載っていたので、どうしても本日、このブログでもクローズUPしなければならないと強く感じた。

この内容は非常に重要な内容であります。

私がスパ・リフレのサウナの中で日本少林寺拳法の丹田呼吸の七分呼吸をしている時に突然に貨幣制度への虚しさが込み上げて来て、小型UFO通称「ディスク・スキャナー」に脳が振動する異音を受けて意識を読み取られた体験が、この意識=光(超微粒光素子)であると確信に至った

そしてその小型UFO通称「ディスク・スキャナー」は水晶振動せて共鳴させて人間の意識=光(超光微粒素子)を文字通り読み取ることができると理解させられたのです。

さらにこの小型UFOは人間の想念で恐怖を感知すると滞空していると空間から消えて消滅するのです。

後に武良信行さんから教えられたのは「ディスク・スキャナーは人間の感情で恐怖や怒りの感情を感知するとどうも嫌がるみたいですぐに消えてしまいます。」と言うのです。

冗談のような話ですが、これは事実です。

僕はスパ・リフレでミステリー・サークルが出現する時に現れる小型UFOかも知れないと感じた「瞬間」に怖くなって消えたのです。

この体験が誰がなんと言おうとも私が体験した事実なので武良さんが言ったことがあたっているのです。

本当に私は不思議な体験をしているが、名前が光を義する者と言う「義光」と名づけられて

生まれがキリストの復活祭と同じ12月24日生まれ

干支が龍で来年のマヤのカレンダーの終焉の2012年がこれまた龍の年で年男である。

そしてあんでるせんの久村さんに僕の意識に入り込まれて

これまた偶然だが知人の娘さんが当時のミノルタの社長秘書でミノルタとCIAフロント企業のハネウエル社との事件を取材して、WEBで未来の日本を案じて警鐘を鳴らして副島先生からエールを頂いて、広島の葦嶽山で不思議な体験をして、和歌山の龍神村で不思議な写真を撮影して、龍のノイズ・シグナルが出現して、高尾博士と刑部さんの不思議な龍観音の共時性を受けて、UFOと3回遭遇して、不思議なご縁が数珠繋ぎな今に至ります。

これらの体験やご縁は、たまたまなのです。

そう

偶然だったのです。

しかし、これだけたまたまや偶然が幾重にも重なり、ご縁が出来るのは?

もはや必然であると受け止めるようになって来たのです。

このような体験を通じて、私は「目に見えない世界真実があることが理解できるようになりました。

そして意識の重要性意識は光であるり、振動共鳴を起こすという事実

私は自分が体験して来たことをWEBを通じてたとえキチガイ扱いされるのを承知で事実の体験を残してきた。

M総研は一人でも多くの方の意識が向上されることを心より祈ります。

PSI JOURNAL 2011.7.8 NO.398 佐々木茂美・苗 鉄軍 

念写像の形成過程の分析より

●●●●●●●●●●以下転記はじめ●●●●●●●●●●

1)はしがき

意識と体外にある物質とが、直接、相互作用し合う現象をPK(念力)という。別報では、通常
現象に上乗せしてサイ現象を生起させる場合(マタル・ベンド、念写)を取扱った。

本報は、体外局所に零場(零点)を作り、そこに未知現象を生起させる場合(例、念写、
Thoughtography)について、検討することにした。

2)気功師の実験

気功」は主として身体(体内)の医学的な現象を取扱っており、「サイ科学(特異功能)」は
精神的並びに体外の現象を取扱っている。しかし、基礎的な部分では共通性が多きと言えよう。中国では、林厚省師の気功治療中の「手の平」から変動リズムのある赤外線放出が顧函森にとよって測定された(1977)。これが「気(サイ)実験・科学研究の発端となり、中国や日本で実験が開始された。

例えば町好雄らはサーモグラフィーを用いて気功師と相手との間の「」の相互作用を、画像によって可視化している(気を科学する、東京電機大出版、1993)。研究によると、触れずに、気功師の手の熱(血液流)が相手に伝達される傾向がある。径穴(ツボ)には欠陥や神経が無いのに、相手方の径穴部の皮膚がより敏感に反応して、高温になっている。放出される赤外線には極微弱な60~70uWatt程度であり、これが搬送波となって1.2Hz程度の気のシグナルと考えられる情報を上乗せしている。

また、外気放出時には1~5Hzの音も出ている、これは恐らく、血液が血管内を流れる時に、低周波を発生させた為であろう、と言う。「気」放出へのスイッチは”呼吸”であり、気功師は呼吸を制御して、自律神経に働きかけている。一方、(-)方向変化(温度低下)の場合があり、さらに静電気や微弱な磁気を発生させる事も出来る等と報告している。この実験・観測結果の理由として、気は素粒子類以のエネルギーであり、皮膚や径穴(ツボ)を介して相手に伝達されたのであろうと推定している。

河野貴美子らは気功師と相手の脳波を測定している(例、仲里誠毅、気の科学、ナツメ社、2010)。気功を始めると、α波が脳全体に広がるが、気功師の脳波は一般人よりも小さい。これは静気功の場合であり、知性や理性を薄める事に関係している。右脳で気をコントロールしているが、特に自律神経にかかわる前頭葉部分が活発化している。これらとほぼ同一傾向の結果を筆者らも得ている。さらに、硬気功(武術)や念写(PK)として外気を放出する時には”呼吸”、心拍数、血圧も高まり、脳波のα波も局部的に大になるのであろう、と判断している。

3)暗箱内に湧出した光

宮内力福田豊らはサイ能力者(超能力者、MK)を対象にして、1975年1月~1976念9月の1.8年間、322回にわたって実験を実施した(念写・念電現象の物理学的研究、1977、念写協会)。光センサーにはフォトセル(太陽電池)、記録にはペン・レコーダーを用いているが、現象の有無を主目的にしたので記録は短時間(1秒以内)が多く、実験成功率は約50%であった。さらにポラロイド・フィルムに念写像が写る事とペン・レコが同時に動く事から、暗箱内に量子光が湧出している。フォトセルの一個を閉(黒ビニールで包み込む)、一個を開(通常)にした実験から、暗箱内で光が湧出する事実、そして湧き出した後の光は、影を造る通常の光である事等を確かめた。

一方、暗箱内での実験において、放心状態(うつら、うつら寝る)の時、ペンレコの(+)方向微小振動の中に(-)方向の変動が現れた。つまり、フォトセルに負(-)方向出力が現れるようになった。これらが端緒となり、逆方向にも光を湧出させる事が出来るようになった。

宮内らは、別に、ポラロイド・フィルム「写れ」、ペンレコ「等閑視」の時は、ポラロイドのみに像が出た(光の湧き出し)が、ペンレコは動かない。これの逆も可能であった。なお2個のフォトセルの受光面を腹合わせにしてビニールテープで包み込み、室内光でテストした時、片方に正、片方に負の電流が生じている。

これらから判断して宮内らは能力者の注意の範囲内に対象物が入った時のみ、サイ「気」が存在させられる(光湧き出し)空間が成立する、と判断した。著者らのほぼ同種類の実験の場合にも、フォトセルの順方向ならびに逆方向起電力の発生、ネガおよびポジ像の念写像の生起等、並びに暗箱内に指向性の極めて強い光存在している実験結果を得ている。それらは、”気が素粒子群類以”で、コヒーシンシーの強い””が存在している実験結果であろうと考えている。

他方、能力者は、はじめは「写れー」と強く、大きく、気合をかけて統一送念したが、慣れてくると、腹気合いで、ただ「うん」と呼吸・送念するだけでテストが出来る様になった。

以上の研究結果から、ごく短時間に集中してを放出している事情からみて、パルス状に沸き出させたは、素粒子群類以で、位相の揃った状態(例、PSI-pair)で、被験者の意念(ASC)に指示されて、出現してくるものと考えている。

4)念球発生と意識変化

佐々木茂美、小川雄二、苗鉄軍ら(1978~2010)はフォトセル(太陽電池)とデジタルメモリ(メモリースコープ)、カオス解析装置等を用いて暗缶内に発生した念球光子群)の発生、緒変化、性質等を調べた。念球光子群)はゆらぎを伴っており、複雑系としてカオス解析を実施することによって、その性質を知る事が出来る。念球光子群)のカオス・アトラクターはレスラー系の低次元決定論的なカオスとして表示されており、アトラクターのフラクタル次元D2は、D2=1.94~2.25であった。

急速でしかも大量に気(サイ)放出し、未知現象を出現させる為には、”呼吸”をコントロールする等の手法を用いて(自律神経変化)リラックス集中の状態、つまり知性や理性を薄めて変性意識状態(ASC)になり、そして強く意念する事が前提条件になる。具体的には、雑念を取り去り、集中を強めて意識と無意識を拮杭・対峠させて零意識(未知現象生起時のASC)にするとよい。

気(サイ)を放出させる為の音声的、意識的な条件設定の一例をみる。体内の背骨付近に中脈と言われる気の通路がある。その上に7個(体内は6つ)の脈輪(チャクラ、気エネルギー・センター)があり、体内の気の調和を果たしている。例えば、「六字真言」等、「オン」「マ」「ニ」「ペ」「メ」」「ホン」等を発生し、その音声の”振動”を体のチャクラへ響かせて共鳴を起こす。励起させてた共鳴振動は各チャクラ振動となり(固有なカオス的振動共鳴数)、これが発生源となり、体の体内に拡散して、気エネルギーの波動となる。訓練上達者の実験結果を見ると、六字の音声の順番①-②-③-④-⑤-⑥に対して、(1)フラクタル次元D2は、↓小ー↑大ー↓小ー↑大ー↓小ー↑大、と言う様に、交互にリズムを伴って変化している。

(2)この時のD2は3.82以下になる。また、(3)指尖脈波のカオス解析からは、交換神経並びに副交感神経が、同時に、次第に増加している。しかし通常人(非訓練者)の場合には、リズムは無く、D2はより大であり、(3)に見られる様な変化は存在しない。なお、以上のD2は、別に、相関次元とも言い、カオスを生み出すには必要な変数(雑音)の数を意味している。また(3)は、集中とリラックスを同時に進行させる事を意味している。D2の減少傾向は、雑念の数(変数)を減少させる事により意識を集中させ、そして次第に零意識に近づける。リズム変動後の、次のD2の増加は、無意識から来る変数(雑音)の増加を意味するのであろう。また、通常人も訓練すれば(1)~(3)を得る事ができる事が判っている。

5)未知現象の発生点

念写の発生には、零場が必要である。その条件として(1)既存のサイ情報(素粒子群)が残存していない更地(さらち)の場の居所。これは「無」や「零」を意味しているので、新たに、様々な素粒子群(例えば、PSI-spinペアー等)が参入・存在し得る。(2)零場の中の零点を境にして、どんな現象でも産出・変換し得る。例えば右旋回と左旋回、拡大と縮小、(+)方向と(-)方向、実と虚現世と来世精神と物質、その他。これを、念写の場合でいうと、様々な画像(人物、風景、建築物等)や色彩、書や数字等(サイ情報)への気エネルギーの変換と生起を意味する。例えば(+100)+(-100)=0等を追加して、(+10)+(+100)+(-10)+(-100)=0........(1)

これより、零には多種多様な場合(内容)の有る事が判る。いま(+100)を電子、(-100)を陽電子とし、(-10)を陽の微細粒子((+)オーラ等)、(-10)を陰の微細粒子((-)オーラ)とする。式(1)を書き換えてベクトル表示する。電子のベクトル(↑)を(+)とする。この電子には「反対
方向のベクトルの(-)微細粒子(↓)」。此れと対になる陽電子(↓)には「微細粒子ベクトル(+)の(↑)」が組み合わされている(例、超心理学研究、13-1、PP8-17.参照)。これらの素粒子を加算させる事により、より安定な状態の素粒子群が形成される事になり、これらの集団を特定な素粒子群(サイ情報、外気)と仮称する。気が集積している場所、つまり「気場」では低線量放射線(ガンマー線)の高い値、通常は0.035~0.045uSv/hr程度なのに、0.09~0.12Sv/hrもの値が測定されている。

量子論によると、ガンマー線等の高エネルギーをミクロの真空に放射すると、電子と陽電子が対発生してくる、と言う理由から(断層付近の)気場では電子の反粒子としての陽電子の存在する確率が高く、これが未知現象の起こり易さに関係してくる。この陽電子が空気中の電子と作用し合って安定なスピン対になり、此に零意識形成時に生体から放出される極微細粒子(エーテル層、アストラル層等)と作用して、さらにより安定なPSI-pair群集団を形成する事になる(例、式1)と考えている。なお気場以外でもバック・グラウンドとしての上記の低線量放射線は存在しており、これが式(1)のそれぞれに相当する部分を担当する事になる。

このサイ情報(外気)がスカラー波(零の粗密波)を搬送波にして、チャクラ等から放射された微細素粒子群(サイ情報、PSI-pairペア群)と連絡し、共振(共鳴)して、未知現象が生起するのであろう。零場を形成させる手法は、気(サイ)のカオス・アトラクターが描く軌跡の密度増大に基づく消失(干渉相互作用による消失、窓、空白部、零)を用いる。他方、スカラー波の周波数成分は様々であり、スカラー波は対流や相互作用のある場所・場合に生成し、(+)と(-)が互いに打ち消し合って零となり、粗密波(縦波)として存在する事になる、と判断している。

●●●●●●●●●●以上転記おわり●●●●●●●●●●

2011年7月19日 (火)

音と神聖幾何学

宇宙存在は、この神聖幾何学に秘めれた英知を熟知している。

神聖黄金分割比の秘密も熟知している。

また小型UFO通称「ディスク・スキャナー」の水晶テクノジーで人間の意識を共鳴させて読み取る技術をも備えているようだ。

意識とは光です。

超微粒素子であり、意識は振動することで、どんなに遠く離れていても全く同じタイミングで同じ波動で共鳴します。

また人間の脳の松果体の振動共鳴も熟知している。

2012年問題にはこの人間の脳の松果体の振動共鳴に託されているのは事実であるようだ。

音と神聖幾何学 さんより

ロズリン聖堂の秘密

The Rosslyn Stave Angel - Music Cipher

●●●●●●●●●●以下転記はじめ●●●●●●●●●●

*** 音の寺院 ***

同様の知識が、二千年紀初頭の西洋世界に再浮上を見たヘルメスの伝統、錬金術から現れました。この頃、何百ものゴシック式大聖堂がヨーロッパじゅうに建築されました。このすべてに霊感を吹き込んだのが東洋に伝わる錬金術の知識で、これはテンプル騎士団として知られる神秘の結社によって西洋世界に再発見されたばかりでした。

ソロモンのエルサレム神殿を発掘したテンプル騎士団は、人工遺物や巻物を隠した秘密の地下室を発見しました。そこには、神聖幾何学や神聖建築という錬金術の科学、およびその音や天体や遺伝子との関係について記述されていました。見つかった古代の聖遺物には、聖約の箱、聖杯、そしてマグダラのマリアとその神聖な血統[3] に関する秘密などがあったと言われています。

この資料に霊感を吹き込まれた、シャルトル、ノートルダム、ソールズベリー、サン・ドニやクリュニーをはじめとするゴシック式大聖堂は、神聖幾何学や倍音の音響学の原理を用いて設計され、建立されました。

*** 聖歌と千年紀のシフト ***

聖なる音楽と聖歌の詠唱は、常に私たちとともにあります。しかし、その流行の波は重大な千年紀の転換期に訪れます。これは最初の千年紀の始まり、初期キリスト教の頃がそうでしたし、AD千年あたりに始まる聖杯伝説(グレイル・ロマンス)の時代もそうでした。そして今、私たちが次の千年のために新しいパラダイムを創出し、私たち自身の「台本」を書きあげている今日、聖歌が再び世に傑出してきました。

中世の大聖堂で用いられた神聖建築は特定の聴覚的特性を反映しましたが、これは修道僧が維持する「永遠の聖歌」の、常に朗々とした歌声を助長しました。

古代ブリテンの「永遠の聖歌」の伝統を研究した著作家、ジョン・ミッチェルは、このような聖歌が少なくとも3つの史跡で維持されていたと報告します--ウェールズ地方のグラストンベリー、ストーンヘンジおよびラントゥイット・メイジャーです。これらの遺跡は、景観の中で、ホワイトリーフ・オークと呼ばれる古いドルイド遺跡を中心にして円を描きます。

ミケルは、これらの聖なる遺跡が互いに等距離にあり、その個々の位置が日の出の位置と聖なる比率に対応することを発見しました。 [4]

同様に、他の文明に見られる聖なる遺跡も、互いに幾何学的な関係において配置され、そこには季節や宇宙のサイクルと同期した聖なる音楽や聖歌が伝わることで知られています。

*** 感情と音と形 ***

このような音と物質の相互関係を、私たちの科学はごく最近発見し始めたばかりです。

スイスの研究者ハンス・ジェニー(1904-1972)は、サイマティックスというニュー・サイエンスを発進しました。彼が行った実験は、不活性のパウダーやペーストや液体が耳に聞こえる純粋な音によって活性化されると、流れるようなパターンを生ずることを示しました。その描くパターンは、自然界や芸術、建築などに見うけられるものにそっくりな幾何学模様でした。彼は音と形の間に相関性があることを示しました。事実、宇宙の物質そのものが、波動が物質としてマニフェスト(顕現)したものです。

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ロズリン聖堂の柱彫刻と周波数

http://www.asyura2.com/08/bd52/msg/335.html

キリストとテンプル騎士団

http://www.asyura2.com/08/bd52/msg/355.html

世界中にあるロシアとアメリカその他の軍用基地が、エネルギー・グリッドを支配している。

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いかに「音」と「周波数」が重要かを知って下さい。

http://www.asyura2.com/08/bd52/msg/354.html

本当に不思議だ。

オイラの誕生日がキリストの復活祭と同じ日の12月24日と言う共時性は、偶然ではないかもしれない・・・