ウエポン Feed

2011年10月 4日 (火)

SNS等を監視・分析する米政府のプロジェクト

まるで、クリフ・ハイのwebボットのようなプロジェクトが実際に行われていた。

不可思議探偵団SP。ウェブポット、2013年人類滅亡説!

米国の情報機関は、『Twitter』や検索エンジンのクエリ、街角の監視用ウェブカメラなど、あらゆるデータを統合して分析し、「未来」を予測する技術を開発しようとしている。より

●●●●●●●●●●以下転記はじめ●●●●●●●●●●

米国の情報機関は、『Twitter』や検索エンジンのクエリ、街角の監視用ウェブカメラなど、あらゆるデータを統合して分析し、「未来」を予測する技術を開発しようとしている。

米国防総省の先端研究プロジェクト(IARPA)は、『Open Source Indicators(OSI)』というプロジェクトを開始した。(IARPAは米国の情報機関としては比較的新しい組織で、斬新な技術の研究を目的としている)

米国政府はいままでにも、世界情勢を予測するシステムの研究を行ってきた(日本語版記事)が、OSIはおそらく、ソーシャルメディアからのデータを本格的にマイニングする最初のプログラムになりそうだ。[米中央情報局(CIA)と米Google社が出資する「世界監視システム」についての日本語版記事はこちら]

ネット上で公開されている大量のデータを自動解析し、革命的変動などの重要な社会的事件の予測に役立てようというのが、OSIの考え方だ。始まったばかりのプロジェクトであり、ソーシャルメディアで入手可能になった洪水のような量の情報に対する、国家安全保障コミュニティーの最も新しい取り組みである。

8月25日(米国時間)に出された声明には、「検索エンジンのクエリ、ブログ、ミニブログ、インターネットのトラフィック、金融市場、街のウェブカメラ、『Wikipedia』の編集といった、公開されているさまざまなデータから、こうした変化を間接的に観測できる可能性がある」と書かれている。「すでに発表されている研究から、これらのデータソースには、病気の発生、政治犯罪、マクロ経済学的トレンドといった出来事の早期発見に有用なものがあることが分かっている」

実際に、Twitterや『Facebook』といったソーシャルメディア・サイトは、「アラブの春」と呼ばれる一連の出来事で大きな関心を集めた。これらのサイトは、抗議者の団結革命の扇動に貢献(日本語版記事)したと考えられている。

OSIについては、いくつかの疑問が生じる。例えば、情報機関がFacebook等にニセのプロファイルを設定して参加し、誰かの「友だち」になって情報を収集することはあり得るのだろうか。社会監視の強化を懸念する人々に対してIARPAは、このプログラムは米国内における出来事の予測には用いられないし、特定の個人の追跡にも利用されないと説明している。

●●●●●●●●●●以上転記おわり●●●●●●●●●●

2011年9月23日 (金)

マインドコントロールされたアメリカの少年兵士達のサイキック戦闘

物理的変化をもたらすUFO現象 さんより

まぁ~ぁあ

このサイト管理者は別にUFOいろいろ話しを管理している人物ダスが

以前にオイラにも接触してコメントをして来たが、この方もUFO遭遇がある方です。

正直、このキチガイを相手に失礼なコメントをして来たので放置プレイで月に変わってお仕置きをしたことがある。

たぶんこの方はオイラがこれまでに阿修羅などに経済安全保障問題や米国の闇組織に関する都合の悪い記事を連発していた過去をしらなかったと思われるが、どの理由でオイラが和歌山県のある場所で電磁波攻撃を受けた真相は本人(オイラ)も分からないが

電磁波攻撃を受ける心当たりはUFOに関するものか?米国の闇組織に関する記事のどちらかである可能性が非常に高いと「私の直感」で感じるのです。

ただ電磁波攻撃を受けるその前日には寝ている時に突然にキィーン・ウォン・ウォン・ウォンと言う異音とともに額から黄金の象形が溢れる不思議な現象が起きた。

オイラが電磁波攻撃を受けた時は、オイラは最初は全然理解出来ていなかった。

その時期は、グリア博士の本も出版されておらず、オイラは自分でもただたんに不思議な現象を体験したと想いながら、その体験をブログに残していた。

それからしばらくしてグリア博士の本を見て、グリア博士がUFOディスク・ロジャー・プロジェクトを勢力的に活動している時に電磁波攻撃を受けたことが記されているをはじめて知り、オイラの電磁波攻撃がはじめて理解できるようになった。

http://msouken.blogspot.com/2008/02/blog-post_10.html

この時以来、水晶と意識と電磁波と周波数(音)に関する技術的なものに異常に関心を持つようになったのです。

電磁波攻撃について

オイラも一度、2008年2月6日電磁波攻撃を受けたことがあるのです。

http://m-ken.blog.eonet.jp/weblog/2011/04/post-51d7.html

【永久保存版】貨幣制度の番人達へ

電磁波攻撃について

この電磁波攻撃を受ける前日には黄金の記号が額から溢れる不思議な現象が起こった。

この時は、まっさら、オイラが電磁波攻撃を受けるとは全く思っても居なかったのですが、仕事途中に出先のマクドナルドの無線LANがある店からノートPCで阿修羅にある記事をUPしている最中に電磁波攻撃を受けたのです。

その瞬間に気分が悪くなり食べたものを戻す程の状態になり仕事を早退して帰り、自宅に帰宅して「なぜか?分かりませんが自宅にある2ポイント水晶を握るって携帯電話を横方向にさするとバイブ設定ではないのに振動する」不思議な現象が起こった。

それで、阿修羅にもUPしたが、電磁波が体内に残留すると水晶で体内残留している電磁波が水晶に反応することがこの自分の体で意味しくも体験させられたようなのです。

このような胡散臭い話を始め聞く方は「コイツは白装束のなんとかウエーブ」ではないか?と思われるが、オイラは正真正銘のごく普通のキチガイサラリーマンなのです。

ただ、過去に不思議な体験とUFOに3度遭遇して脳を振動させられる異音を受けたことがあるだけなのです。

これらは妄想であるかのように表現されるケースがあるが、オイラの体験は全て事実の体験をひたすらブログで書き残して来た。

また古歩道もこの電磁波攻撃について以前にクローズUPしている。

EMP Weapon (pt 13 Wellstone...

オウムはプラズマ兵器を研究していた。

米軍は携帯電話型の電磁波攻撃兵器を使用している。

丁度、この時期に武良さんと携帯電話で話しをしていると、突然に電子音の訳のわからない聞いたことのないどこの国の言葉かも全くわからない言葉を一方的にしゃべって来る不思議な電話が2回ほどあった。

我々一般市民が知らないところで大変なことが起きているようだ。

でもUFOいろいろ話しさんは本質に触れているのでなかなか面白い方ダス。

以前に井口博士もクローズUPしてたプロジェクト・キャメロット

Project Camelot interviews Duncan O'Finioan

父親がCIAだったこの男性は11歳ぐらいのときに、カンボジアに別の12人の少年として

サイキック兵士として連れていかれて、破壊行為、暗殺などを行なうように言われたそうです。

 この洗脳された兵士達についてですが、これについては、いくつかの証言があり、

 赤ちゃんの時から洗脳されて、催眠をかけられて、記憶を消されながら、

 操られているという話があります。

  信じられないような話なのですが、地下施設のエイリアンがそれにはかかわっていて

 影政府が一緒にプロジェクトを行なってきているのだといわれますが、

 たいていの人は、むしずの走る信じられない話に目をそむけたくなり、または

 嘘だと思うかも知れません。

 
参考
洗脳兵士アンドリィーペロの証言


 さて、このビデオの男性は、子供の頃、男がやってきて、母親が書類にサインしていたそうです。

 その後の記憶がとび、ビビッドな記憶などが断片的に残っているそうです。

 9歳で、ケンタッキー大学で実験のようなものも受けたようで、パラノーマルだと言われたそうです。

 つまりサイキックだと言われたのです。

 そして、記憶が消えてしまいます。

 これは、MKウルトラのプロジェクトタレントと言われるものだったようです。

 (今でもこういうことは続いているのではないでしょうか?知られていないだけではないでしょうか?)

 とにかく1966年頃の出来事だそうだそうです。

 彼のミッションは、ブッシュの暗殺だったそうです。
 カンボジアへは12人の子供達の一人として飛び、心の中だけでイメージして攻撃するという

 サイキックコーゲキの部隊として使われていたようです。

 彼には、車事故にあった時にしらべたら、MRIにインプラントがうつっていたそうです。

 (エイリアンアブダクションでもインプラントが入っていますが)
 
 サイキックなためか、MRIは故障して燃えたそうです。

 今でもインプラントが入っているそうです。脳に埋め込まれていますが、現在では使ってない

 (当然ですよね)

 このマインドコントロールでは、アンドリューの供述のように、やっぱり拷問も受けていたようです。

 アンドリューの供述では、その組織のうち1/3が腰のベルトのボタンを押すと、爬虫類型のリピュタリアンに変ってしまって人の姿はホログラムのようなものだったと語っています。

 そこまで拷問ができるのは、もしかしたら人ではないからできるのではないでしょうか?と
 最近は思えてきています。(いくらなんでも)

 地下に施設があると言われるこういう拷問トレーニングセンタ―もベンジャミン氏が

 救ってくれるでしょうか?だったら感謝しますけれどね。

 人間のこどもを食べるというこの爬虫類型及び、全ての悪党を壊滅してくれたら、感謝しますよ、ほんと。

 でも、ベンジャミン氏でさえ、それを本気にするのか、どうか、藤田さんにいたっては

 どうでしょうね。

 UFOをみかけた人達にとってはわりと深刻化している問題だとも思うのですが。

 彼は、透視ができると言ってます。人が何を考えているのか、わかるというのです。

 これが出来る人は多いと思いますけれどね。

 
彼はベトナム、カンボジアへと12人のキッズとしてでむいたそうです。

 黒いヘリコプターがあったようです。

 思い出すのに、苦しんでいるようです。

 感情的に泣いています。

 生き残りも少なかったようです。

 彼はチームリーダーだったそうです。

 彼等は人殺しをしたのだそうです。彼の脳裏には、殺した相手の腕、足がこびりついているようです。

 武器をつかわずに、思うだけで、殺したのだそうです。


  (このての能力に対抗する力を一般人は持たないとならないですね)

 彼は回述しながら、辛くて泣いています。

 洗脳されていて、抵抗すらできなかったということでしょう。

 70分の長いビデオですが、英語のわかるかたには是非みてほしいものの一つです。

 トレイナーについての記憶があるか?

 ハーバーストアというのがなにかわかりませんが、その女性についての記憶があるようです。

 ベトナムへは2回いった記憶があるそうです。

 (それにしてもこういう供述は、ベトナムの人、カンボジアの人達にとってもショックでしょうね)

 それにしてもCIA関係者とのかかわりについて語っており、

 彼の父もそうであり、CIAは家族ごとそういうことに巻込まれる、(一部のアメリカ軍も、アンドリューの父親は軍だった)

 ということになると思います。

  実際、英語しかわからないので、これが別の言語で別の国のこととなると、こういう似たような告白があるのか、わかりません。

 あったら日本語で紹介してもらいたい、でも現在進行していたらホント、問題ですよね。

 彼は、政治家が何をしているのか、どこにいるか、など透視させられたそうです。

 トレーニング施設は、いくつかの場所だったと言っています。

 いくつかの暗殺で記憶にあるのは、ベトナムの軍施設、バージニア、
 
 どうやって暗殺したのか?

 記憶にないけれど、ザンビア?  最後の時は、ワシントンで、何も従わなかった。

 (ブッシュのことかも知れません)

 フランスにもいった記憶がある。

 彼はレスリングが好きだそうです。

 ボーンアイデンテテイの映画を見た時に人ごととも思えなかった(つまりあれって本当で記憶がなくなるわけですね)

 他のプラネットについてはなにか、知ったことがあるか?

 とくになかった。

 火星にたいして、深い恐れがあったくらいだ。

 火星へは行くなというそういう気持になったそうです。

 今でもサイキックか?(顔がそうですね)

 そうです。

 火星についてなにか、わかりませんか?

 (インタビュアは火星について興味があるようです)

 時々頭痛がするのは、プログラムされているからではないかと。

 火星には、生き物がいる。

 火星にいるのは、背が高くて、人間じゃない。エジプシャンのようか?

 似ているかも。

 怒りを持った時は、どうやってコントロールしているか?

 座って、思い出したことについて、怒りをチャネリングによってリリースしているようです。

 本を書いたので、映画になるといいだろう。

 人々には、気がついて、こういうブラックオペレーションを全部止める阻止するべきだと言いたいです。

 今でも続いているからです。(2008年現在)


 1966年には、1000の子供が徴兵されて、20人だけ生き残っているのです。

 
 指に針をさされて、電気につないで、拷問されました(アンドリューの記憶と似ています)

 イスに座らされて、水の中に入れられて。(似ている)

 だから、恐怖で泳がないのです。

 彼等はあやつって、全くちがった人格に催眠をかけて、コントロールしていた。

 電話で、操れるものか?

 電話はかかってきたことがあるが、機能しなかった。


 テレビには、催眠の言葉が沢山あるので、

 あんまり見ないほうがいい。

 深夜に電話をかけてきて、操られたことがあると思う。

 DCにいて、なにかやらされたようだ。1985年のことだった。

 電話に出ないほうがいいだろう。

 テキサスで、ジョージブッシュがいたけれど、どうしてそこにいたのか覚えていなかった。

 そして、ふっと我にかえり、どうして、ここにいるのか?ポケットには銃もあった。

 でも、ふっと我にかえり、暗殺しなかった。

 頭の中で、声はしたけれど。それがシークレットサービスの声なのではないか。

 

 地下施設については知っていますか?

 知っています。そこにいたのですから。

 父親の友達が、ポプレスト?が14歳の時にトラクターで働いていた時に

 バンが走ってきていた。アンテナ(UHF)がついていた。ケンタッキーにはそのころ
 UHFアンテナなんてもっている人がいなかった。

 男がおりてきて、友達だといった。CIAのステーションチーフだという。

 そのとき、「逃げるべきだ」という考えがよぎった。ところが父親がきたので、

 彼等は話だし、13分ほどたって、彼等がもどってきて、かえっていった。

 2階にいたら、母親がきて、なにかおきたといっている。

 家よりおおきな光を見たといっていた。

 翌日にも同じことがあった。

 そしてその翌日、体を鍛えていた。

 2階は光だらけになっていて、へんな生き物が2体いた。

ところが、父親(CIA)はそれと握手していた。

 父親には選択の余地すら無かったようだ。

 

 

 



アメリカ政府とエイリアンの契約についてーJohn Lear

2011年9月 8日 (木)

人工地震の証言と韓国のTVニュースで報道されたUFOフリート

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独立行政法人海洋開発機構の方が人工地震を発生させていることを説明している。

3.11"人工地震 発生装置 LWD"〜Deep Sea Drilling Vessel CHIKYU Expedition 314-02「え〜具体的には....."人工地震"等を発生させまして、その地震波を測定するための装置です。」阿部 剛(JAMSTEC 掘削作業監督)独立行政法人海洋開発機構 独立行政法人海洋開発機構は、研究業務の拡大及び国際化に伴い、 海洋研究の先進国である米国の研究機関との連携・協力を緊密に行うことが業務を推進する上で不可欠になっているため、2000年10月1日より、ワシントン事務所を開設し­ました。事務所所在地は、米国ワシントンD.C.です。ワシントン事務所の主な業務としては、地球気候変動研究、深海掘削計画等の日米首脳会議のコモンアジェンダなどに位置づけられている具体的には、深海地球ドリリング計画及­び各種海洋科学研究の推進のため、米国科学財団(NSF)や海洋大気庁(NOAA)等の関係機関(主に、米国海岸近くに所在の関係機関)と、直接かつ、日常的に連絡調整業­務を行います。

地震兵器とプラズマ兵器の日本語説明

HAARP -新世界秩序マインド・コントロール、及び、天候戦争武器

HAARPと太陽フレア(宇宙線)と地震とマヤの第9サイクル

地震兵器ハープHAARP,プラズマ兵器etcの日本語説明!貴重!

アストラTR3Bと人工地震

気象兵器開発禁止と人工地震の新聞記事

東北関東大震災は人工地震なのか?

イタリアの13兆円の国債事件が人工地震を引き起こした

さぁ~ぁあ

3・11の人工地震の前に韓国は日本に地震が来ることを知っていて、原子力発電所を人工地震で津波を発生させて東北を放射能汚染にさらすことがイルミナティ・カードでも啓示されていて、事前に大量のヨウ素を カナダから輸入していた

予告された原発事故・911テロ/イルミナティ・カードゲーム95年

韓国と言えば民主党の前原と創価学会ダス

統一教会とイルミノドンと創価学会は仲間ダス

津波で原発が被害を受けたのはこの日本の原発しかないダス

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前原誠司氏はやはり米国のスパイだった!{ウィリークスHPデータ}(杉並からの情報発信です)

ヤツラは事前に3・11が起きることを知らされていた。

このイルミナティカードは全て警告のシグナルであるヤツラはこのカードに示唆された大惨事を全て遂行するのです。これは決して陰謀やたまたまではないのです。

スパ・リフレの小型UFO遭遇の検証

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(この前、久々に岸和田のカンカンベイサイドモールにあるスタバに行ったら以前は壁にあったこのメイソンアイの絵が変えられていた)

スターバックスコーヒージャパン株式会社を設立したスターバックス・ジャパンの角田雄二CEOを経済情報誌が取り上げていたが、その時の記事に、やはりスター・バックスフリーメーソンであり、角田氏秘密組織と忠従を約束したので、堂々と日本国内で事業展開が出来る指の記事が書かれていた事を思い出した。

その記事の締めくくりには。「角田氏が秘密組織に忠実を誓わなければ、おそらく今回の事業は成し得ないものであったに違いない」とあった。

ディズニーもコカ・コーラもスタバもイルミノドンの僕(しもべ)であると書いた。

本当にオイラは不思議な縁と不思議な体験をしている。

スパ・リフレで異音を受けている時に、彼らは「あなたは本当に貨幣制度の番人と戦う勇気がありますか?」と問われた。

オイラは「人類の意識の変革の為に高次の存在が関与してくれるならば戦ってやる」と心の底から叫んだのです。

このことは昔に某掲示板でも書いたことがあるのです。

彼らはイルミナティとはメーソンとはとは表現しなかった。

ヤツラのことを「貨幣制度の番人」と表現したです。

だからWEBでオイラがキチガイの戯言を連発する時は、必ず「貨幣制度の番人」と書いているのです。

まさに!!妄想テンコ森ダスが真実に勝るものはなにもないのです。

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(この↑の絵に変えられていた)

たぶんオイラがNETでわめき散らしたから変えたようだ。

全米最強のサイキッカーのロン・バードが3・11を事前に警告していた!!

もしか?したらUFOさんは警告したのか?な?

韓国のTVニュースで報道されたUFOフリートで数千人が目撃していると言う

また韓国空軍のレーダーには映っていなかったようで20数機のUFOが出現したそです。

UFO fleet crosses Seoul, South Korea and makes headlines

おまけ

プラズマ兵器や人工地震兵器のプラズマにはプラズマで防御するしかないのか?

テスラシールド最新情報!中津川 昴 氏 ダイジェスト版 Part1/2

おっと米軍はすでにプラズマ・シールドの防衛システムを構築中なのです。

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THAAD MISSIL : プラズマシールド

2011年9月 6日 (火)

宇宙人ユミットが地球介入計画を作ったのは他でもない。地球においてプラズマ兵器の開発が進んでいるからである。

先般からプラズマ関連の著書を拝読しておりますが、面白い内容がテンコ森ダス。

電子レンジにカーボンを入れて少し改造すると、なんと3点放射のマイクロウェーブで自在に火玉をあやつることが可能だという実験が紹介されている。

ほてからミステリー・サークルは米国の衛星プラズマビーム兵器によるブルービーム計画の一端を担う産物であると言う。

確かに?

オイラもスーパー・ミステリー・サークルなどの幾何学模様は、「もしか?したら衛星プラズマビーム兵器による宇宙人の仕業に見せかけるものではないだろうか?」と考えたことがある。

また、高度に計算された設計図通りに衛星からマイクロ波で誘導されたプラズマ球でミステリー・サークルを完成させている可能性がある。

人工に意図的に造ったサークルの作物は折れているが、本物のミステリー・サークルは麦畑の作物の根元から曲がっている。

でも

でも

オイラに振動を伴う異音を与えた小型UFO通称「ディスク・スキャナー」はプラズマではない。

はっきりと証言しておく。

たぶん、ミステリー・サークルを作るものは3つある。

①人工的に人力で意図的に造られたもの

②超極秘衛星プラズマ・ビーム放射兵器によるもの

③本物の地球外知的生命体によるもの

この3つがある。

この③本物の地球外知的生命体によるものクロップサークル研究家のロバート バン デン ブロークが撮ったサークルに出現したUFO写真を見れば確信に触れることが出来る。

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よくイギリスの農場なんかで「ミステリークロップサークル」が出来ていた、とニュースにもなったりしますが、その研究の第一人者?と思われるサイトの写真紹介です。

ロバート バン デン ブロークが撮った写真
http://www.bltresearch.com/robbert/ufophotos.php
目的:BLT リサーチ チーム社(非営利団体)の焦点はクロップサークルの研究です。

それらを作成しているこれらのデータからのできれば、これらの活力の特異性と源を決定するのにおいて原因となるエネルギー(または、エネルギー・システム)によってクロップサークルサイトで植物、土、およびその他の材料の中で引き起こされた物理的な変化の発見、科学的ドキュメンテーション、および評価。

第2に、私たちの意志は対等者によって再検討された科学雑誌でこれらの研究結果を発表すること、そして講義、主流の論文とインターネットを通して一般大衆にこのインフォメーションを広めることです。

イメージ 1

人員:BLT 社はプラントを集める、合衆国、カナダとヨーロッパで数百人の訓練されたフィールドサンプリング人員で構成されています、そして土は(「プロのコンサルタント」参照)様々な学問で多くの科学者によるクロップサークルの跡の分析をします。

これらのフィールドチームの困難な仕事とフィールドサンプリングの彼らの注意深い厳守は、途方もない研究所での進行中の発見と今存在する事実情報の大きいデータベースに貢献しました。
: イメージ 2イメージ 3

何年もかけてやっと撮れた写真のようですが、ビリーメイヤー型のUFOに似ていてかなり小さいように感じます。

※サイト先に多数の写真と状況説明があります。

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極めつけはハートの光を作って合図をして来たようです。
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このあまりにも驚くべき、そしてあまりにも信じ難い、目を見張るような写真を見た時、感謝の気持ちでいっぱいになったそうです。


光のオーブがたくさん出ていますが、おそらく3次元の物体ではなくて、月の映像で見られるのと同じようなオーブのエネルギーなのでしょうか?
イメージ 13


今回は内容から見て、一応疑った見方はしませんでした。

愛がある人には見れるんですかねぇ・・・・・

●●●●●●●●●●以上転記おわり●●●●●●●●●●

このロバート バン デン ブロークさんも純粋な心の持ち主だから彼らとシグナル・コンタクトが起きたと「私の直感」で感じました。

だから、冒頭に上げたミステリー・サークルには3つあることをしっかりと理解しなければドツボにはまることになる。

それがヤツラの目的なのだから・・・

彼らには偽ることの出来る活字や言葉は一切通用しない!!

純粋な意識=超光微粒素子の振動のみ共鳴を起こし感知される

エハンさんの以前のブログでクロップ・サークルで偶然日本人の知人が録音した小型UFOの異音がセミの鳴き声と同じような異音を公開されており、M総研と同じようにコメントに嫌がらせと言うか?妄想と言うのか?嵐の雨アラレを記憶しておりますが・・・

UFO研究家の天宮さんも並木さんJSPSの大阪会合でやはり「ミステリーサークルが出現した時にセミの鳴き声のような異音を複数の人が聞いている」と言った。

-------------この記事です-------------

サークルの中に本当に不思議な音を聞く時もある。僕は一回だけ
大きな音でセミのような、エネルギが回転するような音を6人の日本人と共に体験
したことがある。音とフォメーションは深く関わると思う人が多いようだ。

聞いてみますか?これ↓は実際にフォメーション内で録音されたものだ。

http://echan.thd-web.jp/d2007-07-27.html

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キーワードは「マイクロウェーブ」と六角形のプラトン立体構造の「グラファイトカーボン」ダス

ナノ構造の六角形は電磁波を閉じ込める性質がり、その電子が原子転換を起こすという事実をイルミノドンは軍産複合体の金儲けのタネにして、さらには人工地震で天災を装いイタリアの不可思議な国債事件の落とし前をつけた。

イタリアの13兆円の国債事件が人工地震を引き起こした

核拡散防止条約の本当の目的

磁気流体力学(MHD) とアストラTR3Bと神聖幾何学の秘密

3/5_UFOと秘密兵器_「プラズマ兵器」「気象兵器」「地震兵器」

六角形に偏っているものが放射能を浄化することが解かって来た

カーボン(炭素)六角形のプラトン立体の原子構造で形成しているのです。

あの五井野博士もグラファイトカーボンのナノチューブ放射能の除去する技術で特許を取ってマスコミと船井さんもご注目の様子ダス。

高尾博士の見解をここでもう一度振り返る必要があるようだ。

それは「フラーレンはアーク放電をする性質がある」と言う指摘だ!!

磁気流体力学(MHD) 電導性流体の中では流体の運動が磁場の変化をもたらして電流を誘起し、その電流磁場との相互作用から流体への力を生じ、よって流体の運動自身が変化する、というもので新しい発電や推進方式として、また航空宇宙分野への応用が注目されている電磁流体力学の基礎は、これらに用いられるプラズマの基礎的性質、電磁気学と熱・流体力学との関係を理解し、MHD発電やMHD推進、さらには宇宙応用の可能性が試されている。

http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-1449.html

酸素をプラズマ化する理由は、酸素原子の移動速度を速めて、よりメタンとの燃焼反応速度を早める為ではないでしょうか。さらにこの時、磁力をかけられたメタンガスもプラズマ化し多数のカーボン微粒子を含む「ダストプラズマ」(微粒子プラズマ)が出来る。このプラズマダスト微粒子に沢山の電子が付着した大きな負の電荷をもつ粒子なのですが、この微粒子間に働く力は「斥力」だけであり、通常のプラズマには見られない現象を引き起こすといいます。このマイナス荷電されたカーボン微粒子が噴出する燃焼ガスとの間に斥力が働き、燃焼ガスに電磁的斥力が加算され、劇的な推進力の向上が起きて、ケロシン+液体酸素以上の推力を得る。 ダストプラズマ (dusty plasma) とはイオンと電子のほかに、μm(マイクロメートル)程度の巨視的大きさをもつ多数のダスト(dust、ちり、すなわち固体微粒子)を含むプラズマのことで、微粒子プラズマとも呼ばれる。そこではダスト微粒子、つまりダストの粒子には沢山の電子が付着して大きな負の電荷をもった粒子になり、通常のプラズマには見られない多くの興味ある現象を引き起こす。ダストプラズマは、宇宙空間、半導体製造のプラズマプロセスで多く見出され、それぞれ宇宙探査、産業上の問題として研究が進められた。その一方でダストプラズマ電子イオンとに関しては通常のプラズマと同じで弱結合系であるが、ダスト微粒子だけに着目するとその粒子系は容易に強結合系にもなるので、弱結合系(ガス状態)から強結合系の典型的現象である結晶化までを個々の粒子レベルで観察出来る興味深い物理系として研究が進んでいる。

キーワードは「カーボオン・グラファイト・荷電粒子・付着・プラズマ」  

カーボンナノチューブの製造方法

http://www.j-tokkyo.com/2004/C01B/JP2004-307241.shtml

アーク電流が、荷電粒子の飛行方向を、基板7方向に曲げるような磁界を形成するので、カーボンナノチューブ荷電粒子は、真空槽11内で拡散されず、集束されて基板7に到達する。また、グラファイト材料からなるカソード電極31をアノード電極32で取り囲んだ状態で、アーク放電を起こし、グラファイト材料の粒子や、カーボンナノチューブ発生させると、アノード電極32で囲まれた空間の圧力が、その他の空間の圧力よりも高くなり、圧力差が生じるので、基板7をアノード電極32の開口である噴出口39と対向させておけば、圧力差によってカーボンナノチューブが噴出口39から基板7に向かって吹き付けられる。このように、本発明によれば、基板7に直接カーボンナノチューブの膜を形成する。

このカーボンナノチューブは”六角形”のプラトン立体原子構造であり、神聖幾何学模様六角形が波動共鳴を起こすという事実で、以前にもクローズUPしたメキシコでボール遊びをしていた少年が突然、”六角形”の電柱から出現した事件で、高尾博士とM総研のブログで世界に向けて同時発表したことがあったが、その宇宙人が出現した六角形電柱からは通常の500倍の放射反応が検出された。 また、先の日本サイ科学学会の2011年7月17日の大阪講演で高尾博士が発表されたプラトン立体における原子転換現象原子の中心からアーク放電する現象が見られると発表している点を”感知力”で捉えなければならない。

オウムはプラズマ兵器を研究していた。

超極秘:衛星プラズマ・ビーム兵器

振動・宇宙戦争・ニビル

Secret War In Space - NASA Coverup? - Rare Footage - Proof that UFOs are REAL - Aliens being

宇宙人ユミットからの手紙 と「プラズマ兵器」

プラズマ兵器とは素粒子加速器により反物質をつくるもので、一発で地球全体をガラス状に焼き揚げる程の破壊力があるという。

http://www.cnn.co.jp/usa/AIC201004190017.html

北朝鮮もそうだが、米国がはじめて核の保有数を世界に公開した。

そしてオバマ大統領が核軍縮や地球温暖化問題で国際的指導力を発揮したとして、ノーベル平和賞を受賞した。

これは建前で、本当は米国の最強のプラズマ兵器が防衛上の配備目処がたったので型遅れの核兵器は世界の目もありそうそう簡単に思うがままに使用は出来ない。

ところがプラズマ兵器ならピンポントで世界の目をくぐりながら瞬時に標的(ターゲット目標)を攻撃できる。

むしろこのプラズマ兵器の方が利用価値があり、ひと昔前のように核が軍事抑止力となりただの防衛上の抑圧だけで実際に使用出来ないお飾りとなりつつある。

アメリカがこれまでに進めてきた強権政治には「鳴かぬなら鳴かせて見せようホトトギス」と言う以前にM総研も阿修羅で警鐘を鳴らした北朝鮮のミサイルの脅威と米国が同盟国に押し売りしたMD計画の事件でも証明されている。

副田本道の「平和維新」さんがM総研の記事を↓クローズしてくれている。

http://blog.goo.ne.jp/soeda_1950/m/200909/?st=0&page=4

2011年8月11日 (木)

超極秘:衛星プラズマ・ビーム兵器

昨日、やりすぎコージで関氏が先般9・11世界同時多発テロの首謀者のビン・ラディン暗殺は実はカモフラージュであり、本当は米国の超極秘衛星プラズマ・ビーム放射兵器でピンポイントでターゲットを一瞬で強力な電磁波で焼き殺し、跡かもなく消滅させたと言う。

まぁ~ぁあ

この手のオカルトチックな話はムーなどでも昔から取り上げられている自然発火現象と類似する問題である。

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やりすぎの関氏はオイラの阿修羅の投稿記事やキチガイの戯言を以前からロムしているのかも知れない・・・

核拡散防止条約の本当の目的

昔からオイラが吠えている超極秘衛星プラズマ・ビーム放射兵器は存在するダス。

本当のことをWEBで書いているのでオイラは電磁波攻撃を受けたことある。

最初は全くわからなかったが、水晶を握ってから体から電磁波が放電されている現象が確認出来た。

その前日には額から黄金の象形文字が溢れてくる不可思議な現象が起きた。

丁度のその時も不思議な異音を受けた。

その異音は何度も受けている「キィーン・ウォン・ウォン・ウォン」と言う異音だ。

もしか?したら彼らが事前に警告をしたのとオイラの脳に予め電磁波の予防接種をしてくれたのかも?しれないと最近感じるふしがあるダス。

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これは建前で、本当は米国の最強のプラズマ兵器が防衛上の配備目処がたったので
型遅れの核兵器は世界の目もありそうそう簡単に思うがままに使用は出来ない。

ところがプラズマ兵器ならピンポントで世界の目をくぐりながら
瞬時に標的(ターゲット目標)を攻撃できる。

むしろこのプラズマ兵器の方が利用価値があり、
ひと昔前のように核が軍事抑止力となりただの防衛上の抑圧だけで
実際に使用出来ないお飾りとなりつつある。

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レーザービーム放射の全容

米軍はここまで進んでいるプラズマビーム

宇宙存在もこのイルミナティの衛星兵器に警鐘を鳴らしている。

米大陸間弾道ミサイルの9分の1が一時統制不能に

ILLUMINAZI'Sは、レーガンは1983年に右now.Yesが起こってでたらめのほとんどの土台を設定したときに衛星テロとバックマインドコントロールのために使用されているイルミナティの制御衛星を破壊するためのキャンペーンにあるボンゾ、私はロナルドレーガンが戦略を開始したことを意味防衛構想、"スターウォーズ"と呼ばイルミナティの下で米国の対ミサイルプロジェクトは、それは基本的には地球上で奴隷の人間を拷問し、制御するための軍事的支配世界主義によって使用される闇のプロジェクトです。

ILLUMINAZI'S DESTROY SATELLITE TORTURE WEAPONS

この衛星兵器は映画007の「ゴールデン・アイ」でもシグナル・ノイズとしてあった。

Goldeneye part 4

http://thechaosinthe21stcentury.blogspot.com/ より

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オサマビンラデン死は、単に世界の見出しをそらして行っています。 我々はすでにビンラディンが9.11テロ(すでに死んでいたことを知っているので間違いなく、それは偽の情報です "人類史上最大の詐欺師は、宗教の-3です" )。 しかし、"彼らは"別の偽情報を用意し、これは本当です-視聴者に彼の死顔のPhotoshopの偽造写真を示す(写真を参照し、以下読んで)目的で。 あなたはそれを得るか? このことは、私たちに恐怖の提出を混同して与えるために務めている。

ここでもう一度、↓先般クローズUPした記事を振返るダス。

ビン・ラディンの死の真相

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結局・南極・放送局は↓の通りダス。

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アストラTR3Bと人工地震

HAARPと太陽フレア(宇宙線)と地震とマヤの第9サイクル

核拡散防止条約の本当の目的

オウムはプラズマ兵器を研究していた。

2011年4月18日 (月)

気象兵器開発禁止と人工地震の新聞記事

311-人工地震テロ メッセージと重要機密文書

大震災を事前に知っていた人々が居る!?

ツィターで人工地震で検索してたら「原爆で人工地震」と言う見出しで新聞の記事が紹介されているのを見つけたのでクローズUPします。

http://daidaikonn.blog27.fc2.com/blog-entry-416.htmlより

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1957年9月7日 読売新聞 朝刊7面より
「原爆で人工地震 ネバダで14日に初実験」

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1975年6月18日 読売新聞 朝刊4面より
「“気象兵器”で米ソ交渉 開発禁止話し合う」

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1975年6月20日 読売新聞 朝刊7面より
「恐るべき環境・気象破壊兵器 米ソで研究着々」

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関連記事

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3月11日の地震は、人工地震らしい。より

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 4月11日のこのページでベンジャミン・フルフォードさんの見解を紹介しました。
 多くの読者が一番びっくりしたのは、彼が、「3月11日の巨大地震は闇の支配者の地震兵器による人工地震らしい」と、言っていることです。
 彼は3月11日の夜10時05分発信の彼のブログで、このことをすでにはっきり書いています。
 私は多少、気になるので友人に人工地震について調べてもらいました。
 それにつきましては、5月号の『ザ・フナイ』に友人からの情報を一読者の方からの投稿として載せる予定なので、ぜひ御一読ください。
 天然(自然)の地震と人工地震には、はっきりとちがう特性があるもようです。
 それは、いろんな方法で知ることが、現在では可能なようです。人工地震の場合、地震計で見ると、初動から針の動きが最大MAXになるというのです。そして、それらは1970年くらいから世界各地で記録されはじめたようです。起こされているようです。
 たとえば地下にCO2(二酸化炭素)ガスや水などを注入することによってもおこるもようで、このことにつきましては日本の誇る元・北海道大学教授の地震学者の島村英紀氏の論文が有名らしいです。
 彼はノルウェーの大学から研究資金を着服したという理由で、日本の検察に逮捕され、学者生命を失いましたが、当のノルウェーの大学が「そんなことはない」と否定の声明が出されています。
 ともかく最近の日本の中越沖地震、ハイチ地震、ニュージーランド地震、スマトラ島沖地震などは人工地震だと思われるということでした。
 これらには日本の政府の研究機関もおおいに関係がありそうで、3月11日の地震の時も震源地近くで日本の「ちきゅう号」が人工地震の原因になる海底掘削をしていたもようです。
 これら以外にベンジャミン・フルフォードさんが監訳した『気象兵器・地震兵器・HAARP・ケムトレイル』(2010年12月 成甲書房刊)も一読しておけば参考になると思います。
 同書の表紙にはつぎのようなコトバが書かれています。

一部の国がエボラウィルスのような病原体を造ろうとしてきたことを示す報告書が複数存在する。そんなことが現実になれば、控えめに言っても極めて危険な事態になるだろう。アルビン・トフラーも「特定の人種や民族を抹殺するため、一部の科学者が人種に特異的に作用する病原体を生み出そうとしている」と記している。特定の作物を狙い撃ちにする技術や昆虫を開発する動きもある。電磁波で遠くから火山の噴火や地震を人為的に起こしたり、気候を変えたりする環境テロに手を染める者たちもいる。多くの優秀な頭脳が、他国を恐怖に陥れる方法を探している。これは現実に起こっていることであり、我々も対策を強化しなければならない。
米国防長官ウィリアム・S・コーエン[1997年4月28日の発言]

皮肉にもフリードリッヒ・エンゲルスは次のように述べている。「実戦で使用される兵器はいまや高度に完成された段階に達し、革命的な影響をおよぼすこれ以上の進歩はもはや不可能である」。だが、進歩を遂げたのは軍事兵器にとどまるわけではない。地政学や戦略上の基本的な概念も根本的に変わった。
空間と気象のコントロールが戦略上の鍵を握る要素として、スエズ運河やジブラルタル海峡などの戦略的要衝にとってかわったのである。
ズビグニュー・ブレジンスキー
[著書『テクネトロニック・エージ』より]


 同書は本体価格1,800円の部厚い本ですが、読んでおいた方がよい本だと思います。
 ともかく人間がこのような自然を破壊するような行動をしはじめると、自然も秩序維持のための調整機能を発揮してきます。人間はよけいなことはやめるべきです。
 なお、これとは逆によいニュースとしては、放射能の防衛法もいろいろ分ってきました。4月18日にはそれらを紹介したいと思います。
 セシウム137 ヨウ素131 ストロンチウム90などをわずか1ヵ月内くらいの期日でその害の大半を取り去ってしまう方法など分っている範囲で紹介したいと思います。よろしく。

●●●●●●●●●●以上転記おわり●●●●●●●●●●

やはり民主党政権で軍産複合体の為に「お金」を献上するのには地震テロしかなかったのか?

東北関東大震災は人工地震なのか?

2011年4月 9日 (土)

HAARPと太陽フレア(宇宙線)と地震とマヤの第9サイクル

鼻の穴をよくかっぽじいいて聞いてほしい。

アレ!?

と朝から穴ボケですが、空に丸い穴が開いている不可思議な現象を思い出しますが、あれは衛星プラズマビーム放射である可能性が非常に高いと感じるが、この↓のラジオ放送には実にHAARPの真相を解説しているので良く聞いてほしい。

以前からクローズUPしているように巨大な太陽フレアが発生する事を事前に察知して、地球が自転する速度と電磁粒子が地表に到達するポイントをベクテルとCIAの出先研究機関であるロスアラモス研究所にあるスーパーコンピューターで瞬時に計算すれば、このHAARPの電磁照射を綿密に計算して稼動させると目的をなし遂げることになっているのか?

と思うとぞっとする。

ニュースにならない世界の大ニュース オバマと気象・地震兵器HAARP

こういうニュースや情報が大事ですね。大変重要なことを言ってい­る。核に変わる地震兵器ということですな。核削減の裏にそういう­ことがあるということでしょう。日本人は単純に核軍縮などを喜ん­でいるが、そう単純なものではないだろう。日本の程度の低いマス­コミは正しく、そして重要なことを本当に国民に教えませんな。だ­からマスゴミなどと言われる。

宇宙線と地震

この丸山先生の見解に先のHAARPを綿密に太陽フレアが強くなる時期とタイミングよく照準を合わせてトリガーを引くと「あたかも自然現象の如く巨大地震を誘発させる」ことがいとも簡単に遂行できるのです。

そして、ワールドビジョンからは太陽が活動期に入ったと報じた!!

このように2011年3月9日から突入した「マヤの第9サイクル」と太陽の活動期とは密接な関係がある。

太陽の住人サンヘドリンとソーラー・クルーザーと、このマヤの第9サイクルと太陽の活動期がどのように関係しているのか?

太陽の異変による映画「ノーウイング」に見られるノイズ・シグナルにヒントがあるのか?

活動期に入った太陽:(比較動画)より

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shifting sun

2年前の太陽の動画と現在の太陽の動画を並べてみると、太陽周期の違いがはっきりとわかる。

動画のうち左側は、2009年に太陽観測衛星『Solar and Heliospheric Observatory(SOHO)』によって撮影されたものだ。予想より長く続いた太陽活動減少期が終わる頃であり、活動が低下した太陽が捉えられている(極紫外線が、人間の肉眼で見えるよう緑色に着色されているので、手で触れることができるくらい十分冷たく見える)。

一方、右側のほうは、太陽観測衛星『Solar Dynamics Observatory(SDO)』が、今年の3月27、28日(米国時間)の2日間に撮影したものだ。

左側と似たような波長の紫外線で撮影したものだが、対照的な動画となっている。現在の太陽には、ゆっくりと自転するにつれて、ちらついたり輝いたりする活発な領域がいくつかあることがわかる。

これらの輝いている部分は、オーロラ発生や地球で利用されている航行システムの混乱の引き金になりかねないフィラメントやフレア、太陽嵐(日本語版記事)を発生させることができる。

太陽は、2013年頃まで活動が強まり続ける見込みだ。[11年周期における今後の極大期のピークは2013年半ばだが、前後2年半程度ずれる可能性があると予測されている。強力な太陽嵐が社会に影響を与える可能性があることを紹介する日本語版記事はこちら。1859年に起こった巨大な磁気嵐の社会への影響について紹介する日本語版記事はこちら]

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ほとんどの一般市民は全く知らないが実は米国は先端兵器を開発しているのです。

テスラシールド最新情報!中津川 昴 氏 ダイジェスト版 Part1/2

Future Weapons Airborne Laser

米軍はここまで進んでいるプラズマビーム

核拡散防止条約の本当の目的

日本改憲軍需利権と日米産軍複合体による小泉構造改革。

http://blog.goo.ne.jp/soeda_1950/e/498b38680620022f0c4afc978ab7ce5b

このように以前にもM総研も指摘しているようにオバマがノーベル平和賞を受賞した「核撲滅宣言」の真相には核に変わる脅威的な兵器が出来ている「」なのです。

アクティブ・ディナイアル・システム(ADS)の全容

おまけ

なんだか?宗教宣伝が異常に濃くなって来たが・・・

[最新]サタデーナイト in エリア5反田 No.008

緊急特番・東日本関東大震災地震の真相は!?第一弾

ブラックウォーター:CIA御用達の暗殺部隊

緊急特番・東日本関東大震災の真相は!?第二弾

ベンジャミン・フルフォード CIA関係者から授かった資料とは!?

2011年4月 6日 (水)

電磁波で松果体を制御して免疫低下する

VOC-電磁波対策研究会の報告より

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また「電磁波が花粉症の結膜炎症状を悪化させる可能性がある」との北里大学医学部教室のモルモットを使った実験結果があります。

あらかじめスギ花粉にたいする抗体モルモットに注射して、スギ花粉症にしておき、このモルモットの巣箱を19型のテレビを40cm離して向かい合わせた間におきます。

一定時間スイッチを入れて、モルモットに電磁波を当てたあとスギ花粉を点眼。 すぐあらわれるアレルギー性結膜炎の反応を調べると、テレビを長い間つけたほど結膜炎も重くなることがわかりました。

電磁波もアレルギー発症のかくれた引き金です。

電磁波過敏症は化学物質過敏症と並んで患者の数が増大しており、両方に罹患するケースも多くなっています。

これは電磁波によるカルシウム イオン流出や脳中心部の松果体(別名 磁気器官)からの分泌ホルモンの抑制による免疫機能の低下でアレルギー状態になりやすいことが原因ではないかと考えられています。

また最近の研究報告では、携帯電話から発生する微弱なマイクロ波が血液-脳関門を損傷する可能性があり、血液-脳関門を通して漏れる化学物質が大脳皮質内、海馬、大脳基底神経節などの神経細胞(ニューロン)に損傷を与えることを示しています。

更に超低周波電磁波と特定の有害化学物質との組み合わせが脳腫瘍(神経膠腫)のリスクを相乗的に増加させるという新しい研究も報告されています。

超低周波電磁波と溶剤で複合的リスクは50%以上、除草剤と殺虫剤でおよそ2倍、鉛で4倍近い増加をみせています。

このように高周波も低周波も共に脳機能に損傷を与えることが報告されています。

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このように電磁波は脳の松果体に影響を与え、最も注目しなければならない事が、研究報告でなされている!! それは!!

電磁波で免疫力が非常に低下する事実に加えてアレルギー状態になりやすい状況を意図的に誘発する点に最も注目しなけばならないのです。

以前にアレルギー症患者のTVの特集で、アレルギーで鼻水が出て慢性的に鼻を噛み、毛細血管に鼻噛みした時にミクロの空気が入り脳の血管がつまり脳梗塞を起こしたと医学界で発表された。

つまり、意図的にターゲット(標的)の人物に電磁波攻撃をして、病的に殺すことが可能であるという事だ!! ディスク・ロジャー・プロジェクトを推進しているスティーブン・グリア博士も数回、この電磁波攻撃を受けているのです。

また、オイラも一度、2008年2月6日電磁波攻撃を受けたことがあるのです。

【永久保存版】貨幣制度の番人達へ

電磁波攻撃について

この電磁波攻撃を受ける前日には黄金の記号が額から溢れる不思議な現象が起こった。

この時は、まっさら、オイラが電磁波攻撃を受けるとは全く思っても居なかったのですが、仕事途中に出先のマクドナルドの無線LANがある店からノートPCで阿修羅にある記事をUPしている最中に電磁波攻撃を受けたのです。

その瞬間に気分が悪くなり食べたものを戻す程の状態になり仕事を早退して帰り、自宅に帰宅して「なぜか?分かりませんが自宅にある2ポイント水晶を握るって携帯電話を横方向にさするとバイブ設定ではないのに振動する」不思議な現象が起こった。

それで、阿修羅にもUPしたが、電磁波が体内に残留すると水晶で体内残留している電磁波が水晶に反応することがこの自分の体で意味しくも体験させられたようなのです。

このような胡散臭い話を始め聞く方は「コイツは白装束のなんとかウエーブ」ではないか?と思われるが、オイラは正真正銘のごく普通のキチガイサラリーマンなのです。

ただ、過去に不思議な体験とUFOに3度遭遇して脳を振動させられる異音を受けたことがあるだけなのです。

これらは妄想であるかのように表現されるケースがあるが、オイラの体験は全て事実の体験をひたすらホブログで書き残して来た。

また古歩道もこの電磁波攻撃について以前にクローズUPしている。

EMP Weapon (pt 13 Wellstone...

オウムはプラズマ兵器を研究していた。

2010年10月30日 (土)

米大陸間弾道ミサイルの9分の1が一時統制不能に

先般はICBMが一時不能になった報じられたが、今回もUFOの仕業である可能性が非常に高い。

時事通信 1027()1048分配信

【ワシントン時事】米ワイオミング州の空軍基地で23日、コンピューター障害が原因で、45分間にわたり、核ミサイルの一部の監視・通信機能に支障が出ていたことが明らかになった。米メディアが26日に報じた。
影響が出たのは、多弾頭の大陸間弾道ミサイル(ICBM)の「ミニットマン3」(長さ18メートル、重量約32トン)50基。米国は現在、ミニットマン3450基保有している。
軍高官は、ミサイルの発射は可能な状態だったとしている。ただ、オバマ大統領に報告されたのは26日朝で、CNNテレビは「危機管理上、問題がある」と批判している。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101027-00000040-jij-int

アメリカ核ミサイル基地の実態

オバマ政権:核廃絶を訴える一方で、大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射実験

米露核軍縮の欺瞞:"核を超える兵器"戦略見直しの裏:非核ミサイルCSM

ICBM Flight Minuteman III launch

UFO shoots down ICBM

CNN LKL Missile Misfire - 2 of 4 Flying saucer

TOP SECRET - PLASMA WEAPON

NASA Top Secret UFOs !!!

There is a secret war being waged in Space.

先般のOUC会合でも触れましたがロバート・ヘイスティングズの会見をUFO研究家のAさんが解説されていますがその一部と関連記事を転載します。


UFOが核兵器やミサイルに強い関心!? 元米軍大佐らが会見で異常体験語る


 宇宙からの未確認飛行物体(UFO)は、地球の核兵器に興味津々-。米軍の核兵器施設で勤務していた元空軍大佐ら7人が27日、ワシントンのナショナル・プレスクラブで記者会見し、「皿形の飛行物体」や「説明のつかない光」の飛来と同時に核兵器の管理システムに異常が起きたとの体験を語り、米政府はUFOに関する情報を公開すべきだと訴えた。

 会見では、1967年3月、モンタナ州の空軍基地にUFOが飛来、核弾頭を載せた大陸間弾道ミサイル(ICBM)のシステムが一時、発射不能の状態になったことなどが紹介された。

 司会を務めたUFO研究家ロバート・ヘイスティングズ氏は、UFOや地球外生命体は地球での核開発の状況に強い関心を持っていると指摘。「時々干渉しながら、核兵器で『火遊びをするな』との警告メッセージをわれわれに送っているのではないか」との見方を披露した。

UFOs eyed nukes, ex-Air Force personnel say

以下は記者会見後のロバート・ヘイスティングス氏からのメール

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All,

My UFO-Nukes Connection press conference at the National Press Club in Washington D.C. last Monday was streamed live by CNN. Part of it is at:

http://news.blogs.cnn.com/2010/09/27/ufos-showed-interest-in-nukes-ex-air-force-personnel-say/?iref=allsearch

I also did a short follow-up interview with CNN on Wednesday:

http://www.theufochronicles.com/2010/09/ufo-news-vidcast-ufos-nukes.html (Once you hit "play" a short commercial runs first.)

Of the many articles about the press conference published nationally and internationally, at least those I have seen, this one is the most accurate:

http://www.cbsnews.com/stories/2010/09/28/national/main6907702.shtml

This is not an ego thing for me. I'm just the stubborn cuss who got this event off the ground--after spending 37 years locating and interviewing 120+ ex-military sources. It's what the ex-Air Force officers have to say that's important.

Thanks,
Robert Hastings

補足1.:「自分は単なる頑固な野郎だけれども、かくも重大な情報を元米空軍の諸士官たちが自分に吐露してくれたのは、37年におよぶ120名以上の元軍関係者への住所探しと直接インタビューという地道な仕事の結果であって、決して自分のエゴからではないのです。」
 と彼は述べています。

補足2.:1945年に米国は原爆を作り、ウラン爆弾とプルトニウム爆弾は日本に使用されました。この兵器は今や全世界に広がり、また同じ原理の原発も増え、放射能で汚染された物質をどう処分するか、原発被曝者は全世界で死を待ち、造り過ぎた核兵器をどう削減するか、存続する「軍備体制」がいつ「実戦体制」に切り替わるかという人間精神の脆弱性、が続く中、未知の知性のものと思われる空中物体が核兵器体制に作用するという事実が、どのように人類に影響するのかは未知の問題です。行動に似合わない不釣合いな言語を持ってしまった人類は、あれこれと推測をめぐらせ、善を悪に変えて強者が勝利するかも知れません。弱者である我々は、文字を打ち、声を出すしかすべがないわけです。

-----------------以上転記おわり-----------------



7人の元米空軍の人員が、月曜日に何10年間も後に核兵器施設の上でUFOの目撃情報について過ぎて詳しく話すためにワシントンで集まりました--UFO研究者が宇宙人存在が世界の核軍備競争に興味を持っているのを示していて、メッセージを人間に送るかもしれないと言うアカウント。

ナショナルプレスクラブの記者会見では、6人の元役員と1人の元の下士官兵が1960年代、70年代、および80年代に核弾頭ミサイルサイロか核兵器格納部の上方に浮かぶUFOの部下と他のものからの個人的な目撃例かレポートのどちらかを思い出しました。

彼らがUFO自体を見ていませんでしたが、3人の元空軍の役員が、1967年にモンタナのMalmstrom空軍基地の周りにサイロの上方に浮かぶUFOが、一時いくつかの核弾頭ミサイルを非活性化したように見えたとレポーターに言いました。

証言の多くが既に本、ウェブサイトとほかの場所に現れました。 しかし、UFO研究者の、そして、作者のロバートのヘイスティングズ(記者会見を計画した)は、時間が米国政府がUFO訪問を承諾するようになったと言いました。

「私は、この惑星が別世界からの存在によって訪問されていると信じています(これらの紳士は信じています)。」と、ヘイスティングズ(120人以上の元軍人が核サイトを見るUFOに関して彼に話したと言い足した)は言いました。いかなる理由でも、存在は第二次世界大戦の終わりに始まった核軍備競争で興味を持ちました。

「ミサイル閉鎖事件に関して、私の意見は…、私たちは危険をおいています--だれが船舶にいてもこれらの工芸品がワシントンとモスクワの両方に信号を特に送って、核兵器の所有物と脅かされた使用が潜在的に惑星環境の人類と保全を脅かすということです。」と、彼は言いました。

元空軍Capt。 ロバート・サラスは、UFOが1967年3月に彼のミサイル格納庫の上方に浮かんだとき、彼が地下であったと言って、したがって、それを見ることができませんでした。(それは、モンタナ事件に関する本を書きました)。 彼は、地面の上の彼の番人のひとりが、直径約30フィートの赤くて、白熱の物がまさしく施設の正門のそばを離れていないと彼に言ったと言いました、Malmstromから遠い隔離領域で。

2010年5月11日 (火)

核拡散防止条約の本当の目的

先般からイランの核問題がクローズUPされいるが、この核問題は常任理事国は核を保持してもよいが以外の国は核は安全保障上ダメと言うことは単純に考えても矛盾している。

http://www.cnn.co.jp/usa/AIC201004190017.html

北朝鮮もそうだが、米国がはじめて核の保有数を世界に公開した。

そしてオバマ大統領が核軍縮や地球温暖化問題で国際的指導力を発揮したとして、ノーベル平和賞を受賞した。

これは建前で、本当は米国の最強のプラズマ兵器が防衛上の配備目処がたったので型遅れの核兵器は世界の目もありそうそう簡単に思うがままに使用は出来ない。

ところがプラズマ兵器ならピンポントで世界の目をくぐりながら瞬時に標的(ターゲット目標)を攻撃できる。

むしろこのプラズマ兵器の方が利用価値があり、ひと昔前のように核が軍事抑止力となりただの防衛上の抑圧だけで実際に使用出来ないお飾りとなりつつある。

アメリカがこれまでに進めてきた強権政治には「鳴かぬなら鳴かせて見せようホトトギス」と言う以前にM総研も阿修羅で警鐘を鳴らした北朝鮮のミサイルの脅威と米国が同盟国に押し売りしたMD計画の事件でも証明されている。

副田本道の「平和維新」さんがM総研の記事を↓クローズしてくれている。

http://blog.goo.ne.jp/soeda_1950/m/200909/?st=0&page=4

ホテカラ、そんでから、またまたと言うことで昨日はマージナルにもUPしたダスけんど

ワタスはつくづく不思議なご縁と不思議な体験を幾度と無くノイズ・シグナルが現れるのです。

Re: プロジェクト・アヴァロン「クラウス・ドナ博士講演」:地球人類の謎の古代文明

昨日、YouTubeの「日本語字幕表示」の件でも触れましたが人間の音声認識技術で世界最高のクオリティーを誇るのがイスラエルのDPSP社でその昔、私の知人でKENWOODの商品開発部のSさんと言う人物から日本で始めてカーナビゲーションの音声認識技術をナビゲーションに採用した時の逸話を伺ったことがある。

軍事技術の平和環境目的への転用

軍事技術を平和利用2

なんとあの売国小泉元総理はこのプラズマ技術PGM(プラズマガス化溶融)システムを視察しているのです。

このロシアのクルチャトフ研究所ではプラズマ技術と平行して遺伝子の先端研究にも取り組んでいる。

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これらの問題点を点で捉えていたのではこの記事の冒頭に記したように核軍縮の世界的な流れプルトニュムのプラズマ処理技術の問題とエネルギーキャリアの需要と含めて捉えるとシグナル・ノイズが感じられる!!

これで貨幣制度の番人の企みが理解できることになるのか?